下川裕治 一方通行の物資と人、3密の難民キャンプ…コロナ禍があぶり出すアジアの国境のリアル<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第25回は「アジアの国境のコロナ禍」について。 新型コロナウイルス旅行 5/15
渡辺豪 新型コロナにBCG効く背景に「訓練免疫」という新発見 「根拠不十分」でも大きな可能性 結核の予防接種「BCG」が、新型コロナに対する抵抗力を高めているのでは。そんな研究結果が注目されている。カギを握るのは「訓練免疫」という新発見だ。AERA 2020年5月18日号で、現時点で考えられる可能性を専門家が解説する。 新型コロナウイルス 5/15
がん患者が悩む「感染リスク」と「治療を中断するリスク」 専門たちのアドバイスは 感染したら、重症化する可能性が高いかもしれない。通院による感染リスクと、治療を中断するリスクをどう考えればよいか。AERA 2020年5月18日号から。 新型コロナウイルス 5/15
下重暁子 「とくダネ!」リモート出演の下重暁子「遠い外国との中継をつないでいる感じ」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は「会話の大切さ」について。 新型コロナウイルス 5/15 週刊朝日
再生数13億回のママYouTuber「岡村さんの失言に世間が過剰に反応した理由」 新型コロナという非常事態下では、多くの人々がストレスと不満を抱えているため、炎上が起きやすいです。政治家や芸能人や海外のセレブなどの有名人は、新型コロナに関する発信や発言で炎上を起こしています。 新型コロナウイルス 5/15
丸山ゴンザレス コロナ禍で学校放火も… 丸山ゴンザレスが衝撃を受けた事件 世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレスが、取材先でメモした記録から気になったトピックを写真を交えて紹介する。 新型コロナウイルス 5/14
浜矩子 浜矩子「『爽やかに、颯爽と、清々しく』今この時をしたたかに突破していこう」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 新型コロナウイルス浜矩子 5/14
作家・保阪正康「指導者はファシズムの認識を」 コロナ禍日本の「二つの絶望」 作家の保阪正康さんがコロナウイルス感染拡大に、この国の人間は「二つの絶望」を味わっているという。 新型コロナウイルス 5/14 週刊朝日
ウーマン村本大輔 コロナ禍で「政治家も芸人も馬鹿があぶり出される」 新型コロナウイルスの感染拡大でこの人は何を思っているのか。お笑い芸人「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔さんに話を聞いた。 新型コロナウイルス 5/14 週刊朝日
英語圏リーダーたちの「コロナ禍での言葉」 英語から読み解く各国の事情 ステイホームにロックダウン。毎日耳にするようになったコロナ禍の言葉。英国のエリザベス女王、米ニューヨーク州のクオモ知事、カナダのトルドー首相、ニュージーランドのアーダーン首相のそれぞれの言葉を、ジャーナリストで英語講師の鈴木あかねさんが英語の観点から読み解いた。 新型コロナウイルス 5/14
渡辺豪 BCG有無でコロナ死亡率「1800倍差」の衝撃 日本や台湾で死者少ない「非常に強い相関」 結核の予防接種「BCG」の接種の有無で、新型コロナの死亡率に大きな差が見られた。中でも、日本から広がった「日本株」という株を接種している国の死亡率が極めて低い。ウイルスと免疫の最前線に、AERA 2020年5月18日号で迫った。 新型コロナウイルス病気 5/14
井上有紀子 コロナ診療最前線で追い詰められる無給医たち 「大学病院やめるしかない」 新型コロナウイルスの診療現場には、大学院生として在学中の医師も含まれている。感染への懸念から家族に会えず外部の仕事もできず、心身共に追い詰められている。AERA 2020年5月18日号から。 新型コロナウイルス病院 5/14
亀井洋志 激減した東京の陽性率「5.9%」 報告漏れ、二重計上など相次ぎ、信用できるのか? 専門家が解説 東京都の新型コロナウイルスの陽性率は、5月10日時点で「5.9%」。PCR検査人数に占める陽性者の割合を示したもので、直近の7日間(4~10日)分を集計して算出している。 新型コロナウイルス 5/13 週刊朝日
高温でも感染力は変わらず 「夏に落ち着く」説は幻想 新型コロナウイルスの感染は夏にいったん落ち着く──。そんな説がまことしやかにささやかれている。その根拠が、新型コロナは暑さや紫外線に弱いというものだが、残念ながらそれは幻に終わりそうだ。 新型コロナウイルス 5/13 週刊朝日
秦正理 今西憲之 さらば安倍晋三、石破茂、小泉進次郎…コロナ後のリーダーは誰だ? 人類がこれまで体験したことのない危機となった新型コロナウイルスの感染爆発。そのインパクトは社会や文化のあり方そのものを変えようとしている。その変化は、政治の世界にも及びそうだ。“アフターコロナ”の政界で主導権を握るのは、誰になるのか。 安倍政権新型コロナウイルス 5/13 週刊朝日
NEW 東尾理子が語る夫・石田純一との結婚生活 待ち合わせは毎回遅刻、衣装部屋は散らかり放題 それでも「夫を変えようとは思わない」理由とは?〈櫻井・有吉THE夜会「石田純一ファミリー お家のお悩み解決!」きょう〉 東尾理子子育てインタビュー 2時間前 AERA with Kids+