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「新型コロナウイルス」に関する記事一覧

レンチン和菓子で「あじさい」が完成!子どもと楽しむ“巣ごもり和カフェ”
レンチン和菓子で「あじさい」が完成!子どもと楽しむ“巣ごもり和カフェ” 緊急事態宣言が延長され、家で過ごす日が続く中、自宅で和カフェを楽しみませんか? 作るのが大変そうに思える和菓子は、実は電子レンジを使えば簡単! アレンジ次第で和カフェメニューのようなグラススイーツもできちゃいます。見た目もかわいく、子どもと一緒に楽しめる「レンチン和菓子」を紹介します。巣ごもり生活のストレスを、かわいい和菓子作りで解消しましょう。
マスクバブル崩壊! 4大スポットではついに50枚入りで千円台も  アベノマスク配布はたった4%
マスクバブル崩壊! 4大スポットではついに50枚入りで千円台も  アベノマスク配布はたった4% 高値バブルがはじけ、コンビニなどにも出始めたマスク。なかでも、今最も大量にマスクが売られているという「4大マスクスポット」と呼ばれる地域では、値段もさることながら、質も選べる状況になりつつある。こうなると、466億円かけていまだに行き渡らないアベノマスクは、もはや血税を浪費するだけでは? 最新のマスク事情を追った。
新型コロナ「再陽性」は例外? 同じウイルスに二度感染しない理由 <子どもの疑問に学者が本気で答えます 番外編>
新型コロナ「再陽性」は例外? 同じウイルスに二度感染しない理由 <子どもの疑問に学者が本気で答えます 番外編> 大人は思いつかないような、子どもの素朴な疑問や不思議。子どもの頃から、納得できる答えが得られないままになっていること。そんな質問に、テレビやラジオなどでも活躍する明治大学教授の石川幹人(まさと)さんがお答えします。ジャンルを問わず、答えが見つからない質問をお寄せください!(https://publications.asahi.com/kodomo_gimon/)。採用された方には、本連載にて石川幹人さんが、どこまでもまじめに、おこたえします(撮影/写真部・掛祥葉子) ※写真はイメージです(Getty Images)  発想豊かな子どもの疑問に大学教授が本気で答える連載「子どもの疑問に学者が本気で答えます」の番外編。新型コロナウイルスに関連した子どもたちの疑問に答えます。新型コロナウイルスに一度感染すると二度とかからないのはなぜなのか、明治大学教授の石川幹人さんが答えてくれました。
コロナ後の日本社会は英国にヒントあり ブレイディみかこ「20年先を見据えた教育変革を」
コロナ後の日本社会は英国にヒントあり ブレイディみかこ「20年先を見据えた教育変革を」 イギリスでは「コロナ後」の社会に注目が集まっている。感染拡大を教訓に変革の動きが見えつつある。その主役となるのは、子どもの頃に新しい市民教育を受けた若者たちだ。AERA 2020年5月4日-11日号では、イギリス在住のライター・ブレイディみかこさんが教育の重要性を訴える。

この人と一緒に考える

マスク飽和状態も届かないアベノマスク 不良品の山の裏で納品業者が出した驚くべき指示をスッパ抜く
マスク飽和状態も届かないアベノマスク 不良品の山の裏で納品業者が出した驚くべき指示をスッパ抜く 新型コロナウイルスが感染拡大する間、ずっと品切れだったマスクが、連休中から全国のドラッグストアに並ぶようになった。対照的に安倍晋三首相の肝いり政策「アベノマスク」(布マスク2枚)の全世帯配布はまだ完了していない。本誌は政府からマスク納品を受注した大手業者が下請けに出した驚くべき指示書を複数入手。税金で作られたアベノマスクが不良品の山だった実態をルポする。
糸井重里「責めるな。じぶんのことをしろ。」投稿の真意 「誰かが誰かを責める」風潮への疑問から
糸井重里「責めるな。じぶんのことをしろ。」投稿の真意 「誰かが誰かを責める」風潮への疑問から 4月9日、糸井重里さんは自身のツイッターに一言「責めるな。じぶんのことをしろ。」と書き込み、いわゆる“炎上”状態になった。政権を責めるなと言っていると誤解され、政権擁護の発言だと受け取られた。1970年代からコピーライターとして第一線を走り続けてきた言葉のスペシャリストは、コロナ危機を取り巻く言葉をどう見ているのか。AERA 2020年5月4日-11日号から。
糸井重里「自分が動かない代わりに誰かが動いている」コロナ禍で問われる感謝の想像力
糸井重里「自分が動かない代わりに誰かが動いている」コロナ禍で問われる感謝の想像力 新型コロナウイルスへの不安や恐怖に縛られていると、何も見えなくなってしまう。大切なのは感謝の気持ちを忘れないことだ。AERA 2020年5月4日-11日号は「新型コロナ50人の提言」を特集。コピーライターで「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰の糸井重里さんが語る。
コロナ禍のスポーツ選手にエール 田中ウルヴェ京「感情を書き出し心の見える化を」
コロナ禍のスポーツ選手にエール 田中ウルヴェ京「感情を書き出し心の見える化を」 史上初となる1年延期が決まった東京五輪・パラリンピック。突然遠のいた目標までの日々を、せっかくなら最高の準備期間にしたい。ピンチをチャンスとして捉えることでいま、何ができるのか。AERA 2020年5月4日-11日号で、日本パラリンピック委員会委員長・河合純一さんと五輪メダリストでメンタルトレーニング上級指導士の田中ウルヴェ京さんが語る。

特集special feature

    カンニング竹山「コロナ自粛できない人に圧倒的に足りないもの」
    カンニング竹山「コロナ自粛できない人に圧倒的に足りないもの」 カンニング竹山/1971年、福岡県生まれ。お笑い芸人。2004年にお笑いコンビ「カンニング」として初めて全国放送のお笑い番組に出演。「キレ芸」でブレイクし、その後は役者としても活躍。現在は全国放送のワイドショーでも週3本のレギュラーを持つ(撮影/今村拓馬) ※写真はイメージ(gettyimages)  緊急事態宣言の5月末までの延長が決まり、外出自粛はまだまだ続きそうだ。お笑い芸人のカンニング竹山さんは、ワイドショーなどで特集される「自粛できない人たち」について、「想像力と読解力が低くなっているのは、メディアが与えすぎたせいなのか」と疑問を投げかける。
    新型コロナウイルスが家賃減額の対象か見解分かれ「紛争必至」
    新型コロナウイルスが家賃減額の対象か見解分かれ「紛争必至」 新型コロナウイルスの影響で売り上げが減った飲食店や中小企業への家賃支援策が急務になっている。だが、休業中の家賃の支払いを巡って、コロナが家賃減額を求める根拠になるかどうか専門家の間で意見が分かれている。今後、オーナーとテナントの間で交渉が難航したり、紛争が増えたりする恐れがある。

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