丸山ゴンザレス 丸山ゴンザレスが驚いたフィリピンの「ステイホーム」 世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレスが、取材先でメモした記録から気になったトピックを写真を交えて紹介する。 新型コロナウイルス 4/30
今西憲之 吉村知事に“敗北”したパチンコ店オーナーが激白「お客さんが殺到し、三密になり従業員らに不安広がった」 大阪府の吉村洋文知事は4月30日、府の休業要請に応じず、新型コロナウイルス対策の特別措置法に基づいて店名を公表した府内の10のパチンコ店のすべてが休業したと発表した。 新型コロナウイルス 4/30 週刊朝日
東浩紀 東浩紀「オンラインになれる人が、なれない人に押しつけるリスク」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 新型コロナウイルス東浩紀 4/30
鈴木おさむ すごいゲームです!鈴木おさむが「どうぶつの森」に教わった「みんな違って、それでいい」 放送作家・鈴木おさむさんが、今を生きる同世代の方々におくる連載『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は、人気のゲーム「あつまれ どうぶつの森」について綴ります。 新型コロナウイルス 4/30
唾を入れたスプレーでウイルス拡散計画も コロナ禍がもたらすテロの脅威 新型コロナウイルスの感染拡大で国際社会が揺れている。政治的な混乱や経済の打撃はテロ活動にも大きな影響を及ぼす可能性が高く、すでにその兆候がみられるという。国際安全保障や国際テロリズム論を専門とする和田大樹氏が、新型コロナウイルスと国際テロ情勢をテーマに論考を寄せた。 新型コロナウイルス 4/30
書斎のないリモートワーカー必見! ステイホーム週間に「ホームオフィス」をつくろう 新型コロナの影響でリモートワークが推進されているが、自宅に書斎がある人は少ない。そこで、オフィス家具メーカー「イトーキ」の商品開発者が、初心者向けのホームオフィスのつくり方を伝授。ステイホーム週間にひと工夫してみませんか? 働き方新型コロナウイルス 4/30
「9月入学制」が政治利用されている! 元事務次官は「コロナに乗じて子どもの人権が奪われている」と批判 今回のコロナ禍は、日本の「教育の形」も大きく変えることになるかもしれない。 新型コロナウイルス 4/30
中島晶子 ネット証券需要急増、影響はリーマン・ショック以上? コロナ「不安マネー」流入のシナリオ 2万4千円台だった日経平均株価が7千円も下落──その間に賢く動いていた個人がいた。コロナ禍で投資信託の積み立てを始める人も倍増している。AERA 2020年5月4日-11日号に掲載された記事で、専門家らに話を聞いた。 新型コロナウイルス 4/30
遅れる公的機関の対応、民間企業はもがくほど「蟻地獄」? コロナで経済も未曾有の事態 緊急事態宣言から2週間が過ぎた。コロナ対策としての効果を分析するタイミングに来ているが、進まぬPCR検査のため、成果すら不明のままだ。支援策も定まらず、倒産する企業が続出する中、国はどう対応して行くべきなのだろうか。AERA 2020年5月4日-11日号に掲載された記事で、ニッセイ基礎研究所チーフエコノミストの矢嶋康次さんに話を聞いた。 新型コロナウイルス 4/30
福岡伸一 福岡伸一「いったんここでコロナの検査技術を整理しよう」 メディアに現れる生物科学用語を生物学者の福岡伸一が毎回一つ取り上げ、その意味や背景を解説していきます。今回は、依然、猛威を振るう「新型コロナウイルス」について取り上げます。 AERAオンライン限定新型コロナウイルス 4/30
石井志昂 ヨシタケシンスケが語る“逃げる人生”の極意「空想の小人だけが理解者、夢なんかなかった」 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、仕事も学校も自粛を余儀なくされ、思い通りにいかない状況にストレスを抱えている人も多いはず。全国不登校新聞の編集長、石井志昂さんはそんなときこそ、「生きづらい人生を送るなかで大事なものを見つけている人の言葉を伝えたい」と言う。今回は人気絵本作家、ヨシタケシンスケさんへのインタビューを紹介。 出産と子育て新型コロナウイルス読書 4/29
カンニング竹山 カンニング竹山「緊急事態宣言の延長、早く言っちゃえば?」 カンニング竹山/1971年、福岡県生まれ。お笑い芸人。2004年にお笑いコンビ「カンニング」として初めて全国放送のお笑い番組に出演。「キレ芸」でブレイクし、その後は役者としても活躍。現在は全国放送のワイドショーでも週3本のレギュラーを持つ(撮影/今村拓馬) ※写真はイメージです (GettyImages) 新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言の下、ゴールデンウィーク(GW)が始まった。お笑い芸人のカンニング竹山さんは「2020年にはGWという言葉は存在しないと思え!」と訴える。 * * * ゴールデンウィーク安倍政権新型コロナウイルス 4/29
「ワクチンがないと来年の五輪は無理」開催に疑問の声が相次ぐ残酷な現実 新型コロナウイルスの感染拡大で来年夏に延期が決まった東京五輪・パラリンピックを開催できるかどうか、疑問の声が上がっている。東京五輪の新たな日程は来年7月23日~8月8日となったが、新型コロナは世界各国で収束せず、「五輪どころではない」というのが現実だ。 2020東京五輪新型コロナウイルス 4/29 週刊朝日
インターハイ予選中止で人生に影響「中高生にも救済を」 パラ走り高跳び・鈴木徹が訴え 1年延期になった東京五輪・パラリンピックで、選手や自治体にどのような影響をもたらしているのか、そして今後の課題は。AERA 2020年5月4日-11日号で、東京パラリンピック走り高跳び内定・鈴木徹選手と山口県下松市職員・井田千尋さんが語る。 新型コロナウイルス 4/29
「テレワークで暇だから」に怒り 歯科医院が向き合う「0メートル」のリスク 新型コロナウイルスの感染拡大抑止のため、「社会的距離」を取ること(ソーシャル・ディスタンシング)が励行されている。しかし、勤務中の社会的距離を0メートルにせざるを得ない人たちもいる。AERA 2020年5月4日-11日合併号から。 新型コロナウイルス 4/29
艦内感染で「乗員の上陸」直訴の米艦長 解任処分で異例の「反政府デモ」状態に 新型コロナウイルスの感染拡大は、米海軍にも影響が及んでいる。艦内感染から乗員を守るために上陸を求めた艦長の直訴をめぐる事件から混乱が生じている。AERA 2020年5月4日-11日号で掲載された記事を紹介。 新型コロナウイルス 4/29
田原総一朗 田原総一朗「氾濫する“安倍叩き”は正論もコロナ禍の今は無神経か」 ジャーナリストの田原総一朗氏はこの時期のメディアの「安倍首相叩き」に疑問を感じるという。 安倍政権新型コロナウイルス 4/29 週刊朝日
姜尚中 姜尚中「自身の責任明らかにしない安倍政権『忖度コロナ対策』のままでは敗北は免れない」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中新型コロナウイルス 4/29
東尾理子が語る夫・石田純一との結婚生活 待ち合わせは毎回遅刻、衣装部屋は散らかり放題 それでも「夫を変えようとは思わない」理由とは?〈櫻井・有吉THE夜会「石田純一ファミリー お家のお悩み解決!」きょう〉 東尾理子子育てインタビュー 6時間前 AERA with Kids+