池上彰と斎藤幸平が語るAI時代における人文知の役割 資本主義に代わるシステムとは? AIや巨大テック企業が大きな力を持つ時代に、私たちはどう向き合うべきなのか。資本主義に代わる社会のあり方、民主主義の力を取り戻すために必要なこと、そしてAI時代における人文知の役割について、池上彰さんと斎藤幸平さんが語り合った(この対談の前半「『チャッピー』と呼んでいる場合ではない 『次に狙われるのは日本』池上彰×斎藤幸平が語る資本主義の限界と民主主義の未来」もあわせてお読みください)。AERA 2026年7月6日号より。 人文知池上彰斎藤幸平民主主義資本主義AI 7/5
小長光哲郎 古寺雄大 「チャッピー」と呼んでいる場合ではない 「次に狙われるのは日本」池上彰と斎藤幸平が語る資本主義の限界と民主主義の未来 「民主主義は非効率的だ」とする「暗黒啓蒙」という思想が米国で注目されている。その思想に共鳴するパランティアのピーター・ティールが来日、高市首相と面会した。資本主義の限界が指摘されるなか、民主主義はどこへ向かうのか。池上彰さんと斎藤幸平さんに聞いた。AERA 2026年7月6日号より。 人文知池上彰斎藤幸平民主主義資本主義AI 7/5
【スペシャル動画】池上彰さんと斎藤幸平さんが語る「資本主義の限界と民主主義の未来」 6月29日発売のAERA 2026年7月6日号の巻頭特集は「いま生きる人文知 池上彰と斎藤幸平が語る資本主義の限界と民主主義の未来」。ジャーナリストの池上彰さんと経済思想家の斎藤幸平さんが、現代社会が直面する課題について語り合います。 池上彰斎藤幸平 6/29
川口穣 「息をするように本を読んでいた」 経済思想家・斎藤幸平さんが薦める本 時間を忘れて没頭できる読書だが、各界の読書家や識者はどんな本を読んできたのか。経済思想家・斎藤幸平さんに、おすすめの本について聞いた。AERA 2024年4月29日-5月6日合併号より。 読書斎藤幸平 4/27