日本サッカー協会幹部がパリで有罪判決 児童ポルノ閲覧に厳しい世界標準 日本ではXに16万人規模の閲覧・交換コミュニティも 日本サッカー協会(JFA)技術委員会の影山雅永委員長(58)が、パリ行きの機内で児童ポルノを閲覧した疑いで現地当局に逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けた。児童ポルノ閲覧が世界的に重罪とされる中、日本の法整備と社会の認識の遅れが浮き彫りになった。国内には、子どもを性的に搾取する目的の「SNSコミュニティー」が約16万人規模で存在しているという。ネットパトロールを続ける民間団体「ひいらぎネット」代表の永守すみれさん(36)に、その実態を聞いた。 日本サッカー協会児童ポルノJFAディスコードテレグラム 10/9
テレグラムで即レス「闇バイト」の正体 増える若者「特殊詐欺」加担“ほとんどゲーム感覚”の実態 東京・狛江の強盗殺人事件などでクローズアップされた「闇バイト」の存在。その“入り口”は、SNSを通じて驚くほどカジュアルになっている。AERA 2023年2月20日号の記事を紹介する。 テレグラムフィリピン特殊詐欺闇バイト 2/14