【祝! アイズナー賞殿堂入り】伊藤潤二、ペンの強弱で生きた線「ネタが作品へと昇華するまで」【一節対話】 2025年7月26日、第37回ウィル・アイズナー コミック・インダストリー・アワードにて、日本人として9人目の殿堂入りを果たした伊藤潤二さん。今回の一節対話では、アナログとデジタル、それぞれの作画方法の話や、長年書き溜めた「ネタ」が作品へと昇華してゆくプロセスを語りました。 伊藤潤二一節対話アイズナー賞ホラー朝日新聞出版の本 1/12
中村千晶 伊藤潤二にとっての「恐怖」とは? 「心霊写真を見るといまだにトイレに行きたくない」 ホラー漫画家の伊藤潤二さん(61)が米・アイズナー賞の殿堂入りを果たした。日本人として9人目、4度の受賞を経ての快挙だ。世界を席巻し続ける恐怖ワールドの創造者は、いま何を思うのか──。AERA 2025年8月4日号より。 伊藤潤二富江なめくじ少女エーテルの村アイズナー賞アイズナー賞殿堂入り 8/3
中村千晶 伊藤潤二『なめくじ少女』は「歯を磨いているとき」に思いついた 作品アイデアの秘密 米・アイズナー賞の殿堂入りを果たしたホラー漫画家の伊藤潤二さん(61)。世界を席巻し続ける作品のアイデアはどこから生まれるのか。AERA 2025年8月4日号より。 伊藤潤二富江なめくじ少女エーテルの村アイズナー賞アイズナー賞殿堂入り 8/3
ホラー漫画の鬼才・伊藤潤二の愛用品も! 世界観にはまる紀伊國屋書店新宿本店の記念フェア 赤と黒で統一された店内に掲げられた、美しい富江の顔と「不気味と美のすべて」という文字。現在、紀伊國屋書店新宿本店において、『不気味の穴 恐怖が生まれ出るところ』(朝日新聞出版)の発売を記念した、伊藤潤二書籍刊行記念フェアが開催されている。 アイズナー賞アングレーム国際漫画祭ホラー漫画伊藤潤二富江紀伊國屋書店紀伊國屋書店新宿本店 2/14