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「新国立競技場は楽しい場所にならない」建築家が指摘
「新国立競技場は楽しい場所にならない」建築家が指摘 東京大学工学部建築学科卒業後、ハーバード大学大学院建築修士課程を修了した槇文彦(まき・ふみひこ)さん(86)は、アメリカの建築設計事務所勤務などを経て、ワシントン、ハーバード両大学で教鞭を執った。その間、ワシントン大学スタインバーグホール(60年)、名古屋大学豊田講堂(同)、千葉大学医学部記念講堂(64年)などを設計。昭和40(65)年に帰国、東京に槇総合計画事務所を設立した。建築家として世界を飛び回る槇さん。昭和、そして未来がどう見えるのか。

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ステルス機も搭載!? 元自衛艦隊司令官が語る“空母”「いずも」の実力とは!? 
ステルス機も搭載!? 元自衛艦隊司令官が語る“空母”「いずも」の実力とは!?  日本に戦後初の“空母”が誕生した。ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」が3月25日、横浜市内の造船所で就役した。「いずも」は全長248メートル、全幅38メートル、基準排水量約1万9500トンという大型艦。その大きさは旧日本海軍の主力空母「飛龍」を超えるスケールだ。いったい、どんな艦なのか。元自衛艦隊司令官の山崎眞氏に解説してもらった。

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