入場制限されていた日本文化の象徴15施設を一般公開へ、赤坂迎賓館やスーパーカミオカンデ等 政府はこれまで一般の入場を制限していた日本の公的な施設について、国の歴史や伝統に触れられ、観光の魅力となる施設の公開・開放を進める。 6/16
熊本地震2カ月、被災者に劣らず支援が必要な人が 熊本地震の被災地では、生活インフラの復旧が進み、仮設住宅も建ち始めた。その順調さの裏で、被災地の人々へ新たに迫りつつあるのが「心の危機」だ。 健康熊本地震 6/15
「違法性ある」舛添都知事の狭まる包囲網 「給与を半分に」「湯河原の別荘を売却」「絵画を寄付」。公私混同の疑惑から逃れ、禊(みそぎ)を済ませたかったはずの舛添要一都知事。だが、辞職を求める声はやまず、おひざ元の自治体からも包囲網を敷かれる始末だ。 舛添要一 6/15 週刊朝日
日本の右傾化進める“陰の組織” 官邸へ政策提言も 5月末の伊勢志摩サミットで日本メディアがほとんど報じなかった“ある情報”を海外メディアは報じていた。G7首脳の伊勢神宮訪問が実現した背景には「安倍政権を陰で支える日本会議の存在があるのではないか」――というのだ。参院選を前に注目が高まる「謎の組織」の正体に迫る。 2016参院選安倍政権 6/15 週刊朝日
日本会議と安倍首相 海外で問題視されたG7首脳の伊勢神宮訪問 <安倍政権が進める神道復権の中心にある伊勢神宮の役割を考えると、G7首脳の訪問は太古の森と清流を気楽に散策する以上の意味を持つ>(英ガーディアン) 2016参院選安倍政権 6/15 週刊朝日
“ともかくアントニオ猪木” 「東スポ」が呆れられ、愛された理由 作家でコラムニストの亀和田武氏は、週刊朝日で連載中の『マガジンの虎』で、フリーペーパー「スポーツゴジラ」のスポーツ新聞特集を取り上げた。 6/14 週刊朝日
「ガラスの天井」とは別にもう1枚? ヒラリー・クリントンが青空を望めない理由 女性初の米大統領選指名候補を確実にした民主党のヒラリー・クリントン氏。「ガラスの天井」に歴史的なヒビを入れたが、青空はまだ望めそうにない。 ドナルド・トランプ米大統領選 6/14
津田大介 津田大介「米国に見る、新聞の生き残り策」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られる、ジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。ネット時代の新聞社の在り方について言及する。 津田大介 6/13 週刊朝日
黒字決算でも進む再稼働 怒る株主が電力9社に“脱原発”70提案 参院選さなかの6月28日、大手電力9社が株主総会を開く。原発再稼働に動く経営陣へ、脱原発を求める株主提案が今年も相次ぐ。運転中の原発停止を求める司法判断、全9社の黒字決算、夏の節電見送りなど、変わる経営環境。そこで、株主の疑問は高まる。再稼働は何のため? 原発 6/13 週刊朝日
スター不在で作品力アップ? 韓国ドラマが再び熱い 最近地上波であまり見ないが、韓国ドラマは下火になったのか。実はジャンルを拡大しながら進化中だ。王道だった「シンデレラストーリー」や「出生の秘密」が消えつつある理由とは。 6/12
レイザーラモンRGが語る、“偏差値70超”の都立高校に進学した息子の子育て 「ちやほやした結果、まっすぐな子に」〈ベスコングルメ「北区王子&東十条を歩く!」きょう〉 レイザーラモンRG子育てパパの子育て 10時間前 AERA with Kids+