北原みのり 北原みのり「なぜ今、怒らないのか」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は山尾志桜里・衆院議員を取材するため、初めて予算委員会を傍聴したという。 北原みのり 6/20 週刊朝日
声援に困惑も…『キンプリ』大ヒットに導いた「応援上映」に問題点 最近、映画界の新たなムーブメントとして「応援上映」という鑑賞スタイルが話題になっている。本来ならば映画館の“タブー”であるペンライトなど応援グッズの持ち込みが許可され、観客たちがスクリーンのキャラクターに向かって全力で声援を送りながら作品を鑑賞するスタイルだ。館内はペンライトの光と歓声によってライブ会場のような熱狂状態になる。 6/20
アートとテロはコインの裏表? バブルにまみれる現代アート 各方面から絶賛されたストーリー仕立ての異色の経済書に、1冊分の続編が新たに加えられた『増補版 なぜ今、私たちは未来をこれほど不安に感じるのか?』が発売され、大きな話題を呼んでいます。 6/20 ダイヤモンド・オンライン
若者世代も読める新しい戦争漫画描く 漫画家・今日マチ子 沖縄のひめゆり学徒隊に想を得た漫画『cocoon(コクーン)』(2010年、秋田書店)の作者、今日マチ子さんは二つの重圧に苦しんだという。 沖縄問題 6/20
現代にヒトラーがよみがえった!「強制収容所を作る」と言いだす彼に大衆の反応は? 小説は、「現実」だった。映画「帰ってきたヒトラー」は、図らずもドイツ人の本音を浮き彫りにした。インタビューに応じた主演俳優の表情には、そら恐ろしささえにじんだ。 6/20
若者食いつぶす“ブラック自治体” 地域おこし協力隊のトンデモ実態 7年間で200億円という巨額が投入された、安倍首相肝煎りの地方創生事業「地域おこし協力隊」。取り組む自治体が広がる一方で、“地域おこし”とは程遠い、トンデモ話が全国各地から出てきている。 6/20 週刊朝日
橋下抜きでも維新2人当選? “シンデレラガール”が急浮上 6月上旬に自民党が実施した参院選の情勢調査。「もう橋下氏がいないのに、衝撃の数字」。結果を見た、大阪選出の自民党国会議員はため息をついた。 2016参院選 6/20 週刊朝日
上海ディズニー開園で「コピー大国・中国」は変われるか? 6月16日、中国・上海に、ディズニーのテーマパークとしては世界で6都市目となる上海ディズニーランドが開園した。ディズニーのコピー品が溢れ返る中国市場でのチャレンジだ。 中国 6/20 ダイヤモンド・オンライン
渡辺豪 「日米基軸」を前面に出す安倍外交の裏の顔 集団的自衛権の行使容認、2度にわたる消費税率引き上げの延期……歴代内閣なら、在任中に一つ成し遂げられれば「御の字」の重大政策を次々と断行してきた安倍政権。 安倍政権 6/19
ゾウのはな子が67年間、日本に与え続けたものとは……? 1947年にタイで生まれ、2歳半で海を渡ったはな子は、今年5月26日に逝くまで「日本一、愛されたゾウ」(井の頭自然文化園・永井清園長)だった。来日以来、ずっと見守り続けた画家の安久利徳さんが、はな子への思いを綴った。 6/18 週刊朝日
阻止されたヘイトスピーチ 対策法で根絶なるか 神奈川県川崎市中原区の中原平和公園。普段は小さな子どもたちが元気に走り回り、お年寄りが談笑する姿があちこちで見かけられる。だが、ヘイトスピーチ対策法が施行された2日後の6月5日、様子は一変していた。排外主義的な団体によるヘイトスピーチデモと、それに反対するグループとの衝突が起きたのだ。 6/18 週刊朝日
ポスト安倍の大本命? 岸田文雄外相「現憲法に愛着ある宏池会を再び表舞台へ」 来年60周年を迎える名門派閥、宏池会を率いる岸田文雄外相(58)。歴史的な米国・オバマ大統領の広島訪問の立役者となり、ポスト安倍としても注目されている。「現憲法に愛着を持つリベラル集団」のプリンスは今後、保守本流の意地を見せられるのか?「週刊文春」のトップ屋として活躍し、幅広い著述活動を展開する大下英治氏が話を聞いた。 2016参院選 6/17 週刊朝日
レンタルペットで議論過熱…「猫&犬ブーム」に落とす“暗い影” 「レンタルペット」の是非について賛否両論が巻き起こっている。6月2日、産経ニュースが「手軽にレンタル犬 飼えなくても触れ合いたい」と題した記事を配信したことがきっかけだ。 動物 6/17
「はじめてのおつかい」もNG? “しつけと虐待”の線引き、海外を見習うべきか 日本のみならず海外でも注目された北海道の「しつけ置き去り」騒動。山中に置き去りにされた小学2年生の男児が奇跡的に生還し、ひとまずは日本国中が安堵に包まれたが、これをきっかけに「しつけ」と「虐待」の線引きについて議論が沸騰している。さらに、海外では「子供を捨てた」とセンセーショナルな観点の報道が飛び出し、国際的な子育て感覚の違いにもスポットが当たっている。 6/16
室井佑月 室井佑月 安倍首相に「国民は驚いちゃいないって」 「リーマンショック」という言葉を何度も使い、消費増税先送りを発表した安倍晋三首相。このことについて作家の室井佑月氏は、安倍首相の性格が見えたという。 2016参院選安倍政権室井佑月 6/16 週刊朝日
レイザーラモンRGが語る、“偏差値70超”の都立高校に進学した息子の子育て 「ちやほやした結果、まっすぐな子に」〈ベスコングルメ「北区王子&東十条を歩く!」きょう〉 レイザーラモンRG子育てパパの子育て 9時間前 AERA with Kids+
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