“籠池砲”に怯えていた稲田防衛相、KY過ぎるアッキーに新たな火種 "愛国"小学校の認可申請を3月10日に突然、取り下げた森友学園の籠池泰典氏だが、自分の声明をインターネット上の動画サイトにアップ。意味深な発言を残していた。 安倍内閣森友学園 3/12 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「アッキーと神道と占星術☆」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は、森友学園問題の渦中にある安倍昭恵氏の発言を振り返り、日本を案じる。 北原みのり安倍内閣 3/12 週刊朝日
大地震発生! ターミナル駅で取るべき3つのアクション 東日本大震災から6年。地震活動期に入ったと言われる日本では、次にどこで大震災が起こってもおかしくない状況だ。地震発生時、もし首都圏、それも1日に約360万人が乗降する日本最大のターミナル駅・新宿周辺にいたとしたらどのような行動を取るべきだろうか。 地震 3/11
浜矩子 浜矩子「トランプ演説が大統領らしくなったって本当?」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 ドナルド・トランプ 3/11
5分で逃げれば助かる 津波避難のための教訓 東日本大震災、そして福島第一原発の事故から6年。熊本地震からも、まもなく1年がたとうとしている。いずれの地でも復興は道半ばで、いまも多くの人々が不自由な暮らしを強いられている。しかしその現実の一方で、「風化」は確実に進んでいる。4大都市圏のハザードマップと不動産の値動きを重ねあわせると、「人気の街」の災害危険度がはっきりとあぶり出された。帰宅困難者対策には「東高西低」の傾向が見て取れた。AERA3月13日号は、6年後のいまだからわかったことも含め、「震災時代」を生きるために知っておくべきことを特集。 地震東日本大震災 3/11
野村昌二 最短コースが被害を最大にしていた 防災の最前線から学ぶ 東日本大震災、そして福島第一原発の事故から6年。熊本地震からも、まもなく1年がたとうとしている。いずれの地でも復興は道半ばで、いまも多くの人々が不自由な暮らしを強いられている。しかしその現実の一方で、「風化」は確実に進んでいる。4大都市圏のハザードマップと不動産の値動きを重ねあわせると、「人気の街」の災害危険度がはっきりとあぶり出された。帰宅困難者対策には「東高西低」の傾向が見て取れた。AERA3月13日号は、6年後のいまだからわかったことも含め、「震災時代」を生きるために知っておくべきことを特集。 地震 3/11
森友学園疑惑 大きな力で封印された“籠池砲” 急転直下の展開だった。森友学園の籠池泰典理事長が3月10日、小学校の設置認可申請を取り下げ、理事長も辞任すると表明したのだ。 安倍政権森友学園 3/11 週刊朝日
「母になるなら」「安心して死ぬために」…人口増加に成功した街! いまや若い人はもちろん、高齢者もその利便性を求めて大都市へ移り住む時代。地方の人口減少が問題化されるなか、効果的なブランディングで人口増加させる街もある。どのように都市への流出を防ぎ、人口を増やしたのか。その手法を探る。 出産と子育て終活 3/10 週刊朝日
内田樹 内田樹「森友学園事件から学ぶべきたった一つのこと」 思想家・武道家の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、哲学的視点からアプローチします。 内田樹安倍内閣森友学園 3/9
プロの選択 防災の専門家が住む家に学ぶ 東日本大震災、そして福島第一原発の事故から6年。熊本地震からも、まもなく1年がたとうとしている。いずれの地でも復興は道半ばで、いまも多くの人々が不自由な暮らしを強いられている。しかしその現実の一方で、「風化」は確実に進んでいる。4大都市圏のハザードマップと不動産の値動きを重ねあわせると、「人気の街」の災害危険度がはっきりとあぶり出された。帰宅困難者対策には「東高西低」の傾向が見て取れた。AERA3月13日号は、6年後のいまだからわかったことも含め、「震災時代」を生きるために知っておくべきことを特集。 地震 3/9
早慶より立教経営が第1志望も! MARCH・関関同立に異変あり いま、MARCH・関関同立で異変が起きている。各大学の歴史ある看板学部よりも、近年は新設学部が難易度で上回るケースが目立つ。なかには、偏差値が早慶に並ぶ学部も現れた。“大学の顔”の様変わりは、私大間の競争の激しさを反映している。 大学入試 3/9 週刊朝日
人口増加率が高い町も福岡! 若い世代を引きつけるのは庭付き戸建てではなく… 人が減っている日本。将来「消滅」する自治体も出てくるとされる。一方で大都市の中心部には人が集まり、地方でも若い世代を引きつける元気のいい街もある。みんなが住みたがる理由はどこにあるのか。「二極化」が進む日本の街のいまを探る。 3/9 週刊朝日
東芝「原発は安定事業」と誤判断 “寝たきり原発”にすがる悲惨な実態 半導体部門の売却など、東芝の解体が進む。一方で、捨てられないのが原発事業。海外で巨額損失を出しながらも、再稼働できない国内の“寝たきり原発”は稼ぎのタネ。支えるのは、消費者の電気料金だ。ジャーナリスト・山田厚史氏が取材した。 原発東芝 3/9 週刊朝日
日本一も安心できない? “郊外型若い街”が勝ち続ける条件 将来的に「消滅」の危機にさらされている自治体がある一方、大都市の中心部には人が集まり、地方でも若い世代を引きつける元気のいい街もある。 3/9 週刊朝日
知らぬ間にビルが… 元戦隊ヒーローが関係した信じられない事態とは? 実印も通帳も保管していたのに、知らないうちにビルを転売される──。にわかに信じられない事態が銀座で起きた。主役は、かつてお茶の間を賑わせた元俳優だ。 3/8