永井貴子 紀子さま友人が明かす 秋篠宮家“大批判”の真相 週刊誌やネットで秋篠宮家バッシングがエスカレートしている。「早く天皇をやりたいという『秋篠宮の乱』」「紀子妃がのんきに旅行」「悠仁さまには友人がいない」……。一体、どこからそんな情報が流れているのか。紀子さまの長年の友人が真相を語った。 皇室 5/24 週刊朝日
パリ人肉事件・佐川一政を介護する弟が実名告白「バカな奴だけど、絶縁できなかった」 パリに留学中の32歳の日本人男性が、恋心を抱いていたオランダ人女性を射殺、肉体の一部を食べた──。1981年に起きた前代未聞の「パリ人肉事件」は、世界を震撼させた。加害者の名は、佐川一政。女性の遺体を遺棄していたところで逮捕された。 5/23
がん治療薬「オプジーボ」 副作用で患者11人が脳の機能障害 うち1人が死亡 がん治療薬の「オプジーボ(ニボルマブ)」で、患者11人に副作用とみられる脳の機能障害が起こり、うち1人が死亡していることがわかった。 5/23 週刊朝日
元KAT-TUN・田口淳之介容疑者逮捕 「義経ハマリ役」に観光協会担当者が残念の声 厚労省麻薬取締部を出る田口淳之介容疑者=東京都千代田区 (c)朝日新聞社 義経役について語る田口淳之介容疑者=岩手県平泉町役場 (c)朝日新聞社 厚生労働省麻薬取締部は22日、人気アイドルグループ「KAT-TUN」の元メンバー、田口淳之介容疑者(33)と女優の小嶺麗奈容疑者(38)を大麻取締法違反の疑いで逮捕した。 5/22
渡辺豪 バーゼル条約・廃プラ輸出入規制を日本が主導 期待される2つの“効果” スイスで開かれた、有害廃棄物の国境を越えた移動を規制するバーゼル条約の締約国会議において、「汚れた廃プラスチック」の輸出入を規制する条約の改正案が採択され、それを主導したのが日本だった。アジアで影響力を増すという外交上の狙いはあるが、英断と評価する声も多い。 5/22
渡辺豪 このままではアジアは先進国のゴミ箱に…廃プラ処理の条約改正を日本が主導 「汚れた廃プラスチック」の輸出入を規制する条約改正案がスイスで開かれた国際会議で採択された。採択を主導した日本代表団のメンバーは、先進国が輸出した廃プラチックのリサイクルについて、アジアの途上国で何年も現地調査を繰り返してきた。 5/22
内田樹 内田樹「議員の失言は推定有罪。私人のつもりで公務に就く政治家が多すぎる」 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。 5/22
田原総一朗 田原総一朗「憲法改正・自衛隊の明記には9条2項の削除が不可避か」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、ハト派の論客が憲法9条2項を削除すべきと主張していることに対して、その理由を解説する。 田原総一朗 5/22 週刊朝日
「打首獄門同好会」が農水省の特別職に任命されたのに、NHKでバンド名が出なかった理由 「はたらきたくない」「だから貯金がたまらない」などの曲を歌う「生活密着型ロックバンド」として活動してきた「打首獄門同好会」が5月13日、農林水産省から「FANバサダーロック」という特別職に任命された。表敬訪問した安倍晋三首相と並び立つ姿が報じられたことも相まって、SNS上では「ついにここまで来た」「理解が追いつかない」と大反響を呼んだ。 5/21 週刊朝日
上田耕司 紀州のドン・ファン怪死から1年 家政婦が語る「死ぬまで恋の執念と覚せい剤」 生前、記者に、「美女とエッチするのが生きがい」と語っていた紀州のドン・ファンこと、和歌山県の資産家、野崎幸助さん(享年77)。急性覚せい剤中毒で昨年5月24日に謎の死を遂げてから約1年たつ。いまだに真相は解明されていない。 5/21 週刊朝日
国会でダウンロード違法化見送りの舞台裏 知っておきたい著作権の基礎知識 権利者の許可なくインターネットに上げられたと知っていながら漫画や写真などをダウンロードすることを違法とする著作権法改正案の国会提出が見送られた。SNS時代になって複雑化しているように見える著作権問題。今回はその基礎知識を学び直したい。 アサヒカメラ 5/21
トランプ貿易の発端はピアノ? 日米貿易摩擦の意外なきっかけ アメリカと中国の「貿易戦争」が世界に影響を及ぼしている。その発端は、トランプ大統領と日本商社の「ピアノの競り」にあるという。関税引き上げによる米経済への影響とトランプ政権の今後の行方はどうなるのだろうか。 ドナルド・トランプ 5/21
古賀茂明 日米通商交渉で大敗した安倍政権に騙されるな 前号の本コラムで、日米通商交渉の結論は、今夏の参議院選挙後まで持ち越されると予測した。今回は、その勝敗予測をしてみよう。 ドナルド・トランプ古賀茂明安倍政権 5/21 週刊朝日
フィリピン戦没者遺骨収集“日本人ゼロ”疑惑…厚労省が隠蔽した真実 日本人の遺骨は一体もない──。前代未聞の不祥事に揺れる厚労省の海外戦没者の遺骨収集事業。昨年8月に公開された鑑定結果からは、同省が隠蔽を試みた事実が浮かびあがる。遺骨収集は何のために行うのか。9年前、遺骨混入疑惑を最初に報じた記者が取材した。 5/20
安倍首相の北朝鮮への「身も蓋もないラブコール」 裏にあるものとは? 拉致問題の解決に向け、北朝鮮への圧力強化を重視してきた安倍首相が、「無条件で金正恩氏との会談を」と意思表明した。これまでの強硬姿勢を一変させた背景にあるのは、解決への手応えなのだろうか。 北朝鮮安倍政権 5/20
漂着ごみでボートづくり!? 台湾リゾートを襲う中国製のごみを使った意外な環境問題アピールとは 海外からの海岸漂着ゴミ増加による、環境汚染が懸念されている。台湾では漂着ゴミでボートを作るイベントが開催されるなど、ユニークな方法での問題提起が注目を集めている。 中国 5/19
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 6/25