現実味を帯びる「琉球独立」 歴史的第一歩を踏み出すか!? 5年後の「2022年度以降」で、日米両政府が合意した沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場の返還計画。それに向けた動きと並行するように、沖縄独立の機運が高まっていく──。 沖縄問題 3/13 週刊朝日
自動運転の事故は誰の責任? 5年後の未来を大予測! 週刊朝日が100周年を迎える2022年。東京オリンピックは終わり、国内で少子高齢化はますます進む。社会はどう変わり、テクノロジーの進歩は人類を幸せにするのか。現在のデータに基づき、5年後の未来を描いてみた。 3/13 週刊朝日
肉体は“魂の入れ物” 國村隼の俳優業に対する意外な喜び 監督に追い込まれ、芝居のコントロールが利かなくなった瞬間が、覚えているだけで2度あった。映画「哭声/コクソン」で國村隼さんは、韓国ののどかな田舎村で連続殺人事件が起こるたびに、疑惑の中心となる山の中の男を演じ、青龍映画賞で男優助演賞と人気スター賞を受賞した。 3/12 週刊朝日
“籠池砲”に怯えていた稲田防衛相、KY過ぎるアッキーに新たな火種 "愛国"小学校の認可申請を3月10日に突然、取り下げた森友学園の籠池泰典氏だが、自分の声明をインターネット上の動画サイトにアップ。意味深な発言を残していた。 安倍内閣森友学園 3/12 週刊朝日
英語が話せなくてもOK!? 兼高かおる流“コミュ術” まだ海外旅行が一般的でない時代から、世界の魅力をお茶の間に届け続けたジャーナリスト・兼高かおるさん。ナレーター、ディレクター兼プロデューサーとしてテレビ番組「兼高かおる世界の旅」(TBS系)などに携わり、地球をおよそ180周、訪問国数は約150。作家の林真理子さんが海外での上手なコミュ二ケーション術を伺いました。 林真理子 3/12 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「アッキーと神道と占星術☆」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は、森友学園問題の渦中にある安倍昭恵氏の発言を振り返り、日本を案じる。 北原みのり安倍内閣 3/12 週刊朝日
丸山茂樹 50歳カズを絶賛! 丸山茂樹「昼も夜もかっこいいんです」 もう、素晴らしいという言葉しか出てきません。カズこと、横浜FCの三浦知良(かずよし)さんです。2月26日、50歳の誕生日にあったJ2の開幕戦に出ました。それもスタメンで。もちろん史上初の50歳Jリーガーですよ! カズさんのモチベーションって、いったいどうなっちゃってんだろう? 丸山茂樹 3/12 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔 酔っぱらって警官に「寿限無」披露も!? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「酒乱」。 春風亭一之輔 3/11 週刊朝日
森友学園疑惑 大きな力で封印された“籠池砲” 急転直下の展開だった。森友学園の籠池泰典理事長が3月10日、小学校の設置認可申請を取り下げ、理事長も辞任すると表明したのだ。 安倍政権森友学園 3/11 週刊朝日
アカデミー賞女優、マリオン・コティアールが語った新作『たかが世界の終わりに』の魅力 2007年の「エディット・ピアフ~愛の讃歌~」でアカデミー賞主演女優賞をはじめ世界の映画賞を総なめにしたマリオン・コティヤール。ブラッド・ピットと共演した「マリアンヌ」、カンヌグランプリを獲得した「たかが世界の終わり」という話題作に立て続けに出演している(どちらも公開中)。 3/10 週刊朝日
「あー幸せだ」西川きよしが50年通うしゃぶしゃぶ店とは 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、タレント・西川きよしさんが選んだのは、一粒庵(いちりゅうあん)の「しゃぶしゃぶ」だ。 グルメ人生の晩餐 3/10 週刊朝日
「母になるなら」「安心して死ぬために」…人口増加に成功した街! いまや若い人はもちろん、高齢者もその利便性を求めて大都市へ移り住む時代。地方の人口減少が問題化されるなか、効果的なブランディングで人口増加させる街もある。どのように都市への流出を防ぎ、人口を増やしたのか。その手法を探る。 出産と子育て終活 3/10 週刊朝日
藤巻健史 フジマキ氏「日本は英国やトランプ氏を見習うべき」その理由とは? トランプ大統領当選から注目される米国の経済政策。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、米国や英国の例から日本のグローバル化について考える。 ドナルド・トランプ藤巻健史 3/10 週刊朝日
佐藤ママの長女、東大理IIIに現役合格 “最難関”に子ども4人全員受かる 息子3人を灘中・高校から東大理III(医学部)に合格させた「佐藤ママ」こと佐藤亮子さん=奈良市在住=の長女(18)が10日、東大理IIIに現役合格した。子ども4人全員が理IIIに進学することになる。 3/10 週刊朝日
キャスターという仕事 1993年4月から2016年3月まで23年間、NHK「クローズアップ現代」のキャスターを務めた国谷裕子さん。ときには権力に批判的な意見も臆さずに紹介し、キャスター引退の際には「政権からの圧力があったのではないか」という憶測も飛びかった。 今週の名言奇言 3/10 週刊朝日
もう悩まない中学受験 難関中学に8千人以上を送り込んだプロ個別指導教室のカリスマ代表が、問題解決のコーチング技術、子どもががんばれる管理術といった、中学受験を成功に導く“戦略”を解説している。マニュアル本とは一線を画し、中学受験を乗り切ろうとする家族のための実践書に仕上がっている。 話題の新刊 3/10 週刊朝日
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