東尾修 ソフトバンク甲斐拓也の捕球位置が抜群な理由 東尾修が解説 2年連続の日本一を決めた福岡ソフトバンクホークス。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、その強さの訳の一つに、捕手の甲斐拓也選手の名を挙げる。 東尾修 11/10 週刊朝日
小倉エージ 奇跡の復活! スティーヴ・ペリーの新作ソロの“泣きどころ” スティーヴ・ペリーの復活作が話題を呼んでいる。世界同時に10月に発売された24年ぶりのソロ・アルバム『トレイシズ』は、全米アルバム・チャートで初登場6位に。ジャーニー時代には何枚ものトップ10アルバムを生んできたが、ソロ作としては初の快挙だ。日本でもオリコンの洋楽チャートで初登場2位を記録した。ハイ・トーン・ヴォイスは健在で“奇跡の復活”との呼び声も高い。“泣きのバラード”も収録され、実際、本作の背景には泣ける話もあった。 小倉エージ 11/9 週刊朝日
菊地武顕 QUEENフレディ・マーキュリーの大盤振る舞い 日本人ボディーガードが明かす 1973年のデビュー以来、世界中を熱狂させたロックバンド・クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリー。45歳で死去した彼の「真実」を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」公開を機に、合計7回の来日で警護に当たったボディーガードが秘蔵写真を公開し、偉才の素顔を明かした! 11/9 週刊朝日
誰がジュリーを殺すのか――公演中止騒動で光が当たった芸歴50年の凄み 沢田研二の公演中止をめぐり、ネットやテレビは一時、大炎上。芸能リポーターたちは「スター後遺症、裸の王様。芸能界の老害」「本人の見えの問題。最低な歌手」などと言いたい放題だった。そうした批判は妥当だったのか。 11/9 週刊朝日
沢田研二の元“追っかけ”が語る永遠のジュリー愛 50~70代の「大人女子」が元気だ。公演中止問題で注目を集めた沢田研二を支えるファンの中心もこの世代。いわば「基礎票」となってジュリーの観客動員数を支えている。彼女たちは今回の騒動をどう見たのか。 11/9 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「下町ロケット」は演技力より意外性? “配役の下町マジック”に注目 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「下町ロケット」(TBS系 日曜21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 11/9 週刊朝日
「ママ活」で補導された17歳男子高校生とのお茶の値段は? 「パパ活」より市場は活性化 若い女性が年上男性と食事などをする見返りに援助を受ける「パパ活」がブームとなる中、今度は、若い男性が年上女性を誘う「ママ活」をしていたとして、福岡市内の高校2年の男子生徒(17)が補導された。 11/9 週刊朝日
菊地武顕 客席に父・岡田眞澄の顔が! 美女“日本代表”岡田朋峰が告白 昨年は現役東大生が選ばれ、話題を呼んだミス・インターナショナル日本代表。日本一の美女を決める大会で、今年も意外な女性が選出された。日本代表となった岡田朋峰(ともみ)さんの独占インタビューをお届けする! 11/9 週刊朝日
津田大介 津田大介「“極右のたまり場”SNSが利用停止に ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。米国のあるソーシャルメディアが利用停止になった背景を解説する。 津田大介 11/9 週刊朝日
鈴木おさむ ハロウィンの騒動は今後も増える? 鈴木おさむが思う“いいハロウィン” 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「ハロウィン」について。 鈴木おさむ 11/8 週刊朝日
前川喜平 「進学校の母校が嫌い」悩む大学生に人生の先輩が出した答えは? 文部科学省で事務次官を務めた前川喜平氏が、読者からの質問に答える連載「“針路”相談室」。今回は進学校だった高校が嫌いな20代男性からの悩みに答えます。 前川喜平 11/8 週刊朝日
田中圭が「けもなれ」演出家を驚かせたガッキーへの話術 「人とちゃんと向き合うことを知っている」。現在日本テレビ系で放送中のドラマ「獣になれない私たち」の演出を担当する水田伸生さんは、田中圭さんについてそう語った。芝居にも表れる、ナチュラルな彼自身の魅力とは? 誌面(週刊朝日11月2日号)には載せきれなかったインタビューを完全収録。 11/8 週刊朝日
室井佑月 室井佑月「因果は巡る」 シリアでの拘束から解放されたジャーナリストの安田純平さんに対し、ネットを中心に繰り返される「自己責任論」。作家・室井佑月氏はその論調に皮肉を交え、警鐘を鳴らす。 安倍政権室井佑月 11/8 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「オバさん界に現れた新女王・木村佳乃」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、女優の木村佳乃さんを取り上げる。 ミッツ・マングローブ 11/7 週刊朝日
王者・羽生結弦は本気モードに!? 宇野昌磨が逆転優勝で… 今季のフィギュアスケートの戦いが本格化している。平昌五輪銀メダリスト宇野昌磨(20)は10月27日、グランプリ(GP)シリーズ第2戦のスケートカナダでショートプログラム(SP)2位からフリープログラム(FP)で挽回(ばんかい)し、逆転優勝を飾った。宇野は五輪、世界選手権、GPファイナルと何度も表彰台に上がっているが、トップに立つことはなかった。だが、今回の勝利で、ジャンプの技術はもちろん、表現力にも定評がある宇野が、いよいよ羽生結弦(23)に代わって、男子フィギュアスケートのトップに君臨するのでは、という声が上がっている。 フィギュアスケート羽生結弦 11/7 週刊朝日
後藤久美子が「寅さん」で女優復帰 山田洋次監督から手紙が来て… 寅さんファンには何ともうれしいニュースだ。2019年12月27日公開予定の映画「男はつらいよ」シリーズ50作目に、女優の後藤久美子(44)が23年ぶりに復帰することになった。東京都内で開かれた会見で「私にとって寅さんは私たちのすべてを包み込み、見守ってくれる大好きなおじちゃまです。『よう、元気にしてたかい!』と声をかけてほしいですね」と話した。 11/7 週刊朝日
指定難病で電動車いすの少年が「東大」に合格するまで 中学受験で十数校に“門前払い”も、巣鴨中高が開いた扉 ともに学ぶインクルーシブ教育インクルーシブ巣鴨中学校巣鴨高校渡部耕平ウルリッヒの会ウルリッヒ病やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 16時間前
「最高のパパ」にならなくてもいい…「井上芳雄」が初めて明かすステップファミリーの「継父」としての“葛藤”と“喜び”〈「世界くらべてみたら」きょう出演〉 井上芳雄世界くらべてみたらステップファミリー継父 10時間前