片山さつき地方創生相の口利き疑惑の原点「依頼書」独占入手 8千万円の不明金の税務調査で 国会で連日、論議されている片山さつき地方創生大臣の国税当局への“口利き”疑惑。本誌はこの疑惑の原点となった2015年6月に片山事務所へ送られた「依頼書」を入手した。 安倍政権 11/6 週刊朝日
根本厚労相は秘書に"お車手当"、NHK受信料を 組織活動費で計上 山本・国家公安委員長にも加計疑惑 衆議院の予算委員会では、“国税庁への口利き”疑惑で片山さつき地方創生相が連日、火だるまに。本誌がスクープした宮腰光寛・沖縄北方担当相の献金疑惑も追及される中、さらに根本匠厚労相、山本順三国家公安委員長の新たな疑惑をつかんだ。 11/6 週刊朝日
“健康長寿”アンケートでわかった「認知症を防ぐ」15の習慣 健康長寿の暮らしにはきっと共通点があるはず──。好評発売中の週刊朝日ムック「60歳からはじめる認知症予防の新習慣」では、そのヒントになる衣食住の習慣を探るために、70歳以上で認知症予防に励む元気な高齢者にアンケートを実施した。152人の回答から得られたデータと医師が解説する15の共通項を紹介する。 11/6 週刊朝日
若返る! 脊柱をチタンで補強…“腰曲がり”を手術で治す 姿勢の悪さは自分では意外と気づきにくいもの。年を重ねると筋力の衰えから前かがみになりがちで、いつの間にか腰が曲がっていたという人も少なくない。解決策の一つとして、手術で矯正する方法を紹介する。 11/6 週刊朝日
岩田健太郎 「もやしもん」で人気の菌名はビールが語源! 感染症屋がトンデモ科学を分析 感染症は微生物が起こす病気である。そして、ワインや日本酒などのアルコールは、微生物が発酵によって作り出す飲み物である。両者の共通項は、とても多いのだ。感染症を専門とする医師であり、健康に関するプロであると同時に、日本ソムリエ協会認定のシニア・ワイン・エキスパートでもある岩田健太郎先生が「ワインと健康の関係」について解説する。 11/6 週刊朝日
山田清機 「幼い子供の発言でもちょっと傷つく」 保育園のお迎えで高齢パパが言われた一言とは? SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは息子の“昭和君”に伝えたい一言。「パパと呼ばないで!」。 山田清機 11/5 週刊朝日
「とくダネ!」小倉智昭さんが患った膀胱がん かつては菅原文太さんや松田優作さんも… 人気キャスターの小倉智昭さん(71)が5日、司会を務めるフジテレビ系の情報番組「とくダネ!」のエンディングで、膀胱(ぼうこう)がんのために膀胱の全摘手術をすることを発表した。病院で検査などを受けるため6日から9日までは番組を休み、11月下旬からは「根治させるため」と手術など本格的な治療で長期休養するとも明かした。 11/5 週刊朝日
菊地武顕 もっちもっちの皮がたまらない! 俳優・徳井優おすすめの老舗餃子店 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は俳優・徳井優さんの「みんみん」の「餃子」だ。 人生の晩餐 11/5 週刊朝日
城、地図、ファミコン、食虫植物…“本棚”に見る「マニア」の世界! いなもとかおりさん。1988年、埼玉県生まれ。小学生で古墳に出会い歴史に目覚め、大学時代にダイヤモンドダストの中で会津若松城を見て一目惚れ。現在は、城マニアとしてテレビやラジオに多数出演(写真/東川哲也・写真部) 11/5 週刊朝日
夢は不動産経営? 俳優・加藤諒が明かすイマドキな金銭感覚 一度見たら忘れられない、強烈な個性の持ち主・加藤諒さん。「○○ですゥ~」とどこか“オネエ風”の言動で、親しみやすいキャラクターも人気です。そんな加藤さんに作家・林真理子さんがプライベートからお仕事のことまで伺いました。 林真理子 11/5 週刊朝日
平井卓也内閣府担当相は暴力団系企業から献金 身内企業に政治資金を還流も 「平井(卓也)さんが大臣になったということは、香川県にとって名誉なこと。だが、それが逆目に出ないか、心配しておった。やはりX会から政治献金があったんだな……」 安倍政権 11/5 週刊朝日
吉崎洋夫 有休が取りにくい都道府県は? 「仕事の県民性」がおもしろい! 人々の“働き方”に注目が集まる日本。有給の取得状況や子育てと仕事の両立のしやすさなどは、地域によって異なる。育児に積極的な「イクメン」が多いところもあり、働き方はさまざまなのだ。都道府県ごとの「仕事の県民性」を調べてみた。 働き方 11/5 週刊朝日
吉崎洋夫 東京より働く北海道、沖縄は高齢起業家…意外な「仕事の県民性」 日本は意外と広い。働き方ひとつ取っても、地域ごとにそれぞれの特色がある。高齢者が働きやすい、労働時間が長いところなど様々だ。都道府県ごとの「仕事の県民性」を、データをもとに見ていこう。 働き方 11/5 週刊朝日
帯津良一 認知症と「プラシーボ」 効果が上がる三つの条件とは? 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「プラシーボと認知症」。 帯津良一 11/5 週刊朝日
若林健史 デンタルフロスや歯間ブラシで血が出た…これって異常!? 歯科医の答えは 歯みがきをしている途中で出血したり、吐き出した歯みがき粉と一緒に血が出てきたりということはありませんか? 「歯ブラシを強くあてすぎたせいだろう」などと気にしない人も多いようですが、放置しておいてもいいのでしょうか? また、血が出た箇所は触らないほうがいいのでしょうか? テレビなどでおなじみの歯周病専門医、若林健史歯科医師に疑問をぶつけてみました。 11/5 週刊朝日
今西憲之 吉川農水相にも“口利き疑惑”が浮上 詐欺事件公判で「バッジの方」証言 国会で“国税庁への口利き”疑惑で片山さつき地方担当相が連日、火だるまになる中、吉川貴盛農林水産相にも“口利き”疑惑が浮上した。 安倍政権 11/4 週刊朝日
「Mr.ビーン」ローワン・アトキンソン 実は名門大卒の秀才で… ミスター・ビーンとして言葉の壁を越え、世界中に笑いを振りまくコメディー俳優ローワン・アトキンソン。英国人の変なおじさんとして有名なアトキンソンだが、裕福な家庭に育ち、名門オックスフォード大卒で数学と物理に長ける理工系の秀才だ。シリアス口調で語った意外な素顔とは? 11/4 週刊朝日
春風亭一之輔 男子校に通う息子の文化祭に出かけ 一之輔がインプットしたこと 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「文化祭」。 春風亭一之輔 11/4 週刊朝日
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