小倉エージ 味わい深く響く スプリングスティーン新譜『ウエスタン・スターズ』 ブルース・スプリングスティーンのニュー・アルバム『ウエスタン・スターズ』が味わい深い。生ギター、ピアノとともにストリングスやホーンを起用した演奏をバックに、ブルースは穏やかな歌を披露している。 小倉エージ 7/5 週刊朝日
第1331回 ヘタレだけど運の強い剛くん あまちゃんと半沢直樹に日本中が夢中になっていた2013年の暑い暑い夏、剛くんはわが家にやって来ました。家人が大須商店街で買い物をすませた帰り道、暑さのあまりへたばっていたノラの子猫を拾ってきたのです。 ねこ 7/5 週刊朝日
カトリーヌあやこ NHK「聖☆おにいさん」は“勇者ヨシヒコ”の香り…ウォッチャー「まじコント」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「聖(セイント)☆おにいさん」(NHK総合 6月22・29日、7月6日23:30~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 7/5 週刊朝日
元「モー娘。」市井紗耶香が出馬 ドン小西「蓮舫センセイそっくり」 6月26日、「立憲民主党からの声がけ」で、参院選比例代表に立候補を表明した元「モーニング娘。」の市井紗耶香。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。 ドン小西 7/5 週刊朝日
“殺されない”老人ホームの見分け方7カ条 いまや老人ホームでは、入所者への虐待のみならず、“殺人”にまで発展するケースが見られるようになった。常勤医不在の4カ月の間に入所者11人が死亡するという、ずさんな施設があることも明るみに出た。“殺されない”ための老人ホームの見分け方について、専門家の声を紹介する。 シニア介護を考える 7/5 週刊朝日
”闇営業”でザブングルが熊本で介護ボランティア 9月復帰に向け反省アピール 芸能界を揺るがしている“闇営業”の問題。吉本興業では大量の芸人が謹慎処分となっているが、ほかの芸能会社にも問題は波及している。ワタナベエンターテインメント所属のお笑いコンビ「ザブングル」も、振り込め詐欺グループの宴会に参加し金銭を受け取っていたとして、謹慎処分となっていた。 7/4 週刊朝日
黒川博行 庭に集うヤモリ、カラス、スズメ、キジバト…作家・黒川博行の悲喜こもごも ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は「庭で鳥寄せ うちでいっぱい食って」。 黒川博行 7/4 週刊朝日
鈴木おさむ 2カ月弱で10キロ以上減! 鈴木おさむが「朝味噌汁」を絶賛 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「ダイエット」について。 ダイエット鈴木おさむ 7/4 週刊朝日
人間の足の寿命は50~60年 「足病医」が必要な二つの理由 死ぬまで自分の足で歩けるのは、当たり前ではない。「足が痛い」と思った時、どの病院に行くか。ひざがきしむから整形外科? 巻き爪がひどいから皮膚科? 足首をひねったから、整骨院で相談? こんな時、総合的な足の痛みを相談できるかかりつけの医者がいてくれれば──。 7/4 週刊朝日
中村千晶 松坂桃李がSNS社会に思うこと「『何も言わないこと』が一番無難に」 東京新聞の記者・望月衣塑子さんの著書を“原案”にした映画「新聞記者」。フィクションではあるが、政権安定のためメディアを操作しようとする政府と、それに抗う記者を描き、製作中にスタッフから「これ、やばいんじゃないですか」という声もあがったという意欲作だ。主演のシム・ウンギョンさん(25)と松坂桃李さん(30)に話を聞いた。 7/4 週刊朝日
ドキュメンタリー映画「主戦場」 賛否両論で異例のロングランヒット 慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」が、一部の映画館でロングランになっている。出演者が上映禁止や損害賠償を求めて提訴するなど、賛否両論あるなかで改めて注目されている格好だ。 7/4 週刊朝日
合併症で“失明”することも 近眼の加齢によるリスクとは? 近年、世界中で増加していて、今後も増えることが予想されている近視。さらに近視の程度が強い「強度近視」も増加している。強度近視の人は、40歳ごろからさまざまな合併症を生じやすく、失明の危険性もあるため注意が必要だ。 7/4 週刊朝日
東京五輪へ暗雲の「なでしこ」 監督采配と選手選考に課題 サッカー女子ワールドカップ(W杯)フランス大会で、日本女子代表(なでしこジャパン)=FIFAランク7位=が6月25日、決勝トーナメント1回戦でオランダ=同8位=に1−2で敗れ、16強で姿を消した。 7/3 週刊朝日
【参院選予測】自民“年金大逆風” 1人区13敗か 参院選は7月4日公示、21日投開票に決まった。「老後2千万円不足」問題での麻生大臣発言など、選挙前に危機感漂う安倍自民、かと思いきや、官邸周辺からは「乗り切った」との声すら聞こえてくる。ただ、本誌の予測では、それほど楽観できる結果ではないのだが……。 安倍政権 7/3 週刊朝日
広瀬隆 広瀬隆「韓国映画『タクシー運転手』に対する熱狂と感涙」 今年でちょうど100周年を迎えた韓国映画界に対して、5月のカンヌ国際映画祭が最高賞のパルムドールを与えた。受賞作品の監督ポン・ジュノは、主演俳優ソン・ガンホと組んで、これまで多くの傑作映画を世に送り出し、2人で韓国の観客動員記録を塗り替えてきた。 広瀬隆 7/3 週刊朝日
山里亮太、フィリピンに子ども食堂を建設 「偽善者」「日本の子どもを助けるべき」の声があっても活動を続ける理由〈おしゃれクリップきょう〉 山里亮太南海キャンディーズおしゃれクリップ日曜日の初耳学やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ 9時間前
Mrs. GREEN APPLE「愛してるという言葉はこういう時のためにある」 ファンクラブ限定公演でJAM'Sへ感謝伝えツアー完走〈日曜日の初耳学きょう〉 Mrs. GREEN APPLEミセスグリーンアップル大森元貴若井滉斗藤澤涼架ゼンジン未到とイ/ミュータブル~間奏編~ 9時間前