帯津良一 本当に良い姿勢は“背筋がピシッ”ではない? 効果的な二つの動き 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「姿勢を正そう」。 帯津良一 11/18 週刊朝日
延江浩 “文化遺産”級? キース・リチャーズの吸い殻を持ち帰った結果 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回はローリング・ストーンズの思い出について。 延江浩 11/17 週刊朝日
山田美保子 アンミカ開発のファンデは何がスゴイ? 本人が言う「珍しいポイント」 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「esprina」の「RGII ロング フィット&ブライトUP リフト セラムファンデーション」。 山田美保子 11/17 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔、弟子に“宿題”も「あいつら締め切り守らねえ」 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「ルーズ」。 春風亭一之輔 11/17 週刊朝日
伊調馨を破り「姉妹で金」へ迷いなし! 川井梨紗子の苦悩と成長 2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第8回はレスリング女子57キロ級・川井梨紗子(24)。日本中が注目した伊調馨(35)との五輪金メダリスト対決を制し、2020年東京五輪代表の座をつかんだ。指導者のパワハラ騒動も乗り越えて、お家芸の系譜を継ぐエースに成長した。62キロ級の妹・友香子(22)との「姉妹で金」へ、もう迷いはない。朝日新聞社スポーツ部・金子智彦氏が、川井の苦悩と成長の軌跡をたどる。 2020東京五輪 11/17 週刊朝日
菊地武顕 キアヌ・リーブスから旅行者まで “外国人がハマる”ラーメン店5選 ジャパニーズフード=スシ、スキヤキ、テンプラの時代はとうに過ぎ去った。REIWA(令和)ジャパンが誇る食べ物、それが“ラーメン”だ。来日したセレブがおしのびで食べたことがニュースになり、外国人観光客はガイドブックやSNSで情報を収集し、人気店では日本人の数を凌駕する勢いの外国人が行列をなす。ハラルやビーガンなどそれぞれの事情に合わせたラーメンで人気を集める店も増加中。もはや、ラーメンに国境はない。我々は“ラーメンネイション”!! 11/17 週刊朝日
来季にFA権を取得する巨人・小林誠司が他球団から熱視線を浴びるワケ 今オフはフリーエージェント(FA)宣言したソフトバンク・福田秀平、ロッテ・鈴木大地、楽天・美馬学らが複数球団の争奪戦となり、その動向が注目されている。気の早い話だが、来オフは近年まれに見るほどの豪華な顔ぶれがそろう見込みだ。 11/17 週刊朝日
双子用ベビーカーのバス「乗車拒否」広がる波紋 畳むことは不可能と非難も 名古屋市の女性が、二人用のベビーカーに双子を乗せて市バスに乗ろうとして運転手から拒否されたというSNSを発信した。「多胎児増加時代」にあって波紋を呼んでいる。 11/17 週刊朝日
上田耕司 沢尻容疑者使用のMDMAは「愛の薬」 元麻薬取締官「常習すると精神錯乱を起こす」 沢尻エリカ容疑者(33)は11月16日、合成麻薬MDMAを自宅に所持していたとして麻薬取締法違反容疑で逮捕されたが、前夜、渋谷のダンスクラブを訪れていた。 11/17 週刊朝日
横尾忠則「週刊誌は僕にとっては仏教書」 そのワケは? 半世紀ほど前に出会った97歳と83歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 11/17 週刊朝日
シニアこそ認知症より“うつ病”に注意? 75歳からの心身変化と対策 これまで心身ともに健康だったとしても、「後期高齢者」にあたる75歳以上を境にして、さまざまな不調が出やすくなる。特に注意すべき身体の変化をその対策とともに詳しくみていこう。 シニア 11/17 週刊朝日
丸山茂樹 “同学年”藤田寛之に賛辞 丸山茂樹「努力惜しまなかったからこそ」 丸山茂樹氏は、国内ツアーでの藤田寛之選手の健闘ぶり、自身も出場経験がある大学生ゴルフ「信夫杯」について語る。 丸山茂樹 11/17 週刊朝日
今年の漢字は「令」が最有力!? 火災や水害続きで「火」や「水」も候補に 2019年も残り1カ月あまり。毎年恒例の「今年の漢字」が12月12日に決まる。日本漢字能力検定協会(京都市)が、世相を表す一文字を募集しており、最多得票が今年の漢字として発表される。2018年は地震や豪雨被害などを受けて、「災」だった。 11/16 週刊朝日
病気ではなく老化現象? 健康寿命“75歳の壁”の正体 約7人に1人が「後期高齢者」にあたる75歳以上という日本。体や心の機能が10~20年前に比べて5~10歳若返っており、社会で活躍する後期高齢者も少なくない。だが、やはり“寄る年波には勝てない”ことを実感するのも、このころからではないだろうか。実態をつかむことが対策の第一歩。75歳の壁の正体を知り、うまく乗り越えよう。 シニア 11/16 週刊朝日
〈水曜のダウンタウンきょうキンタロー。〉高市首相モノマネ炎上もなぜか無傷の「キンタロー。」 過去に「殴ってやろうか」と言われても世間からは嫌われない不思議な魅力とは? キンタロー。水曜日のダウンタウン高市早苗首相 11時間前