槇原敬之容疑者逮捕は2年前の自宅の捜索がきっかけ 「呪われている」と関テレ シンガーソングライターの槇原敬之容疑者(50)が2月13日、覚せいを所持していた覚せい剤取締法違反、医薬品医療機器法違法の疑いで警視庁に逮捕された。 2/13 週刊朝日
秦正理 としまえんが近く閉園 ハリポタ施設が跡地に 東京・練馬の遊園地「としまえん」が近く閉園し、跡地には「ハリー・ポッター」のテーマパークができるという。100年近い歴史がある施設だけに波紋が広がっている。 2/13 週刊朝日
「一休.com」ポイント不正取得 被害は1億円以上 1年間もホテル転々としていた親子の生活とは? 宿泊予約サイト「一休.com」から不正に得ていたポイントで約1年、ホテル住まいをするなどしていた親子が逮捕された。被害総額は1億円以上に上るという。一体、どんな手口なのか? 2/13 週刊朝日
どっちが得? 経費を落としやすいのは? 「青色申告」と「白色申告」の違い 今年の確定申告は2月17日から3月16日まで実施される。申告は青色申告と白色申告の2種類があるので、その違いについてしっかり理解しておくことをおすすめする。税金を取り戻せるチャンスなので忘れずに申告しよう。 2/13 週刊朝日
確定申告で税金を取り戻せ! 保険、医療費、ふるさと納税…ポイントを解説 暮らしていると所得税や消費税など様々な税金をとられていく。給料や年金は増えず生活が苦しいなか腹立たしくもなるが、そんなあなたに税金を取り戻す方法を紹介しよう。医療費などを控除する「還付申告」はいつでもできる。2月17日から始まる「確定申告」を利用する手もある。年金生活だから関係ないと諦めず挑戦してみよう。 お金 2/13 週刊朝日
青学の遅咲きランナー吉田祐也 初マラソンで学生歴代2位 気になる今後は? 2月2日に行われた「2020別府大分毎日マラソン」で、日本人トップ(総合3位)となったのは、青山学院大学4年の吉田祐也だった。初マラソンで2時間8分30秒の記録は、学生の歴代2位。現在、中央大学の駅伝監督を務める藤原正和さんが現役時代に記録したタイムに18秒及ばなかったが、遅咲きのランナーが大きな花を咲かせた。 2/12 週刊朝日
“超大型新人”ロッテ・佐々木朗希 話題独占で心配の声も ロッテのドラフト1位・佐々木朗希(18)がキャンプの主役として話題を独占している。キャッチボールで190センチの長身からスピンの利いた球を投げ込むと、「モノが違う」と視察に訪れた解説者やプロ野球OBをうならせている。 2/12 週刊朝日
【独占】ダイヤモンド・プリンセス号乗組員が明かす現実「41人降ろすのに8時間以上も」 新型コロナウイルスの感染者が確認された大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」(プリンセス・クルーズ運航)。厚生労働省は12日、乗船者のうち、新たに39人に新型コロナウイルスの感染が判明したと発表した。さらに検疫官1人も感染が確認された。クルーズ船から搬送された乗船者のうち4人は重症という。国内の感染者は計203人になった。 2/12 週刊朝日
今西憲之 黒川・東京高検検事長の定年延長 官邸と“お庭番”に強まる反発 安倍政権が東京高検検事長の黒川弘務氏の定年延長を閣議決定し、永田町、霞が関がザワついている。黒川氏は2月8日の誕生日で63歳になり、定年退官する予定だったが、半年間、定年を延長すると突如、閣議決定したのだ。 2/12 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「新型肺炎問題で『桜』疑惑を置き去りにしてはならぬ」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、新型肺炎問題の陰に隠れて、「桜を見る会」疑惑の追及がなおざりにされることを危惧する。 新型コロナウイルス田原総一朗 2/12 週刊朝日
84歳で死去した名将・野村克也さんの最後の夢は「侍ジャパン監督」 プロ野球で戦後初の三冠王に輝いた名捕手で、監督としても日本一に3度輝いた野村克也さんが2月11日、東京都内の自宅で亡くなった。84歳だった。 2/11 週刊朝日
都会と田舎のいいとこ取り「2地域居住」 “先駆者”柳生博もオススメ 定年後、都会の喧騒(けんそう)から抜け出して田舎でゆっくり過ごしたいと思う人は少なくないだろう。だが、交通の便や病院のことを考えると、完全移住はハードルが高い。そこで注目されるのが、都会と田舎の「2地域居住」だ。実践している人たちに話を聞いた。 シニア 2/11 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】ハワイで出会った~! 主人と同じ“マイペース”な猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、アメリカ・ハワイ州コナの「マイペース猫」です。 ねこ動物岩合光昭 2/11 週刊朝日
東出昌大と唐田えりかの不倫騒動、バッシングに賛否両論の声 俳優・東出昌大(32)と若手女優・唐田えりか(22)は不倫騒動で芸能生命の危機に追い込まれている。東出は4社あったCMを全て降板。唐田は旬の若手女優として人気を集めていたが、女性層を中心に怒りを買った。隣国の韓国でもCM・ドラマに出演するなど絶大な人気を誇っていたが、不貞行為に厳しい儒教社会のためネット上では批判の声が殺到。韓国で活動を続けるのは困難な状況になっている。 2/11 週刊朝日