田原総一朗 田原総一朗「国民の神経を逆なでする北村迷走答弁に検察人事問題」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、「桜を見る会」における北村誠吾地方創生相の答弁や黒川弘務・東京高検検事長(63)の定年延期について、安倍首相への忖度を指摘する。 田原総一朗 2/19 週刊朝日
上田耕司 日産・ゴーン前会長のおかげ? IR秋元司被告の異例の保釈 カジノを含む統合型リゾート(IR)事業を巡る汚職事件で起訴された衆院議員・秋元司被告(48)=自民党を離党=が2月12日、東京拘置所から49日ぶりに保釈された。起訴内容を全面否認中で、14日の記者会見でも「裁判で無罪を主張したい」と述べた。 2/19 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】笑ったら「ニャー」と一喝 法廷博物館の黒猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、アメリカ・ミシシッピ州ヴィクスバーグの「静粛にする猫(ニャ)」です。 ねこ動物岩合光昭 2/18 週刊朝日
人気の秘密は筋肉だけじゃない! オカダ・カズチカ「プロレスって…」 近年、「プ女子」と呼ばれるプロレスファンの女性が増えている。そのプ女子からも熱狂的な支持を受けるオカダ・カズチカ。モデルのように小さい顔(でも首は太い)と長い手足、そして、美しい筋肉が魅力だ。撮影中も、カメラマンの要求に即座に反応し、「ここ、持ち上げましょうか」と左の大胸筋をぐっと浮き上がらせた。 2/18 週刊朝日
法定雇用率もアップ? 健常者と障害者をつながる農園の仕組み 障害者雇用促進法ができて今年で60年。一昨年には中央省庁の「偽装雇用」が発覚するなど法の精神がなかなか浸透しない中、「仕事」に農業を組み込んで、障害を持つ人たちの働く場を作る試みが注目されている。健常者と障害者をつなげる農業とは──。「職場は農場」の現場を取材した。 2/18 週刊朝日
「熱燗をちびちびやりながら…」吉村作治が愛する浅草の名店 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は、エジプト考古学者・吉村作治さんの「駒形どぜう 浅草本店」の「どぜうなべ」だ。 グルメ人生の晩餐 2/17 週刊朝日
東京五輪会場のお台場に砂を投入しても、水質改善効果が疑問視されるワケ 2020年東京五輪まで半年を切った2月8日、東京都がお台場海浜公園(港区)に覆砂(ふくさ)の投入を始めた。砂浜は神津島産の砂で、水底に浮泥が堆積(たいせき)する水域にも同じ砂をまく。都港湾局によると、3月末まで計1万1千立方メートルを投入し、アサリなど二枚貝の生息域を広げて水質改善を目指す。 2/17 週刊朝日
SNSで話題!「白湯」のペットボトルが自販機で売られる理由 飲料の自動販売機に「白湯(さゆ)」が登場した。チェリオコーポレーション(京都市)の「天然水ホット 500mlPET」という商品だ。「乳児のミルクもつくれる」などと、SNSなどで反響を呼んでいる。 2/17 週刊朝日
「レインボーラムネ」大ブレーク ふるさと納税の返品は10分で品切れ アマゾンの商品券など「ふるさと」と無関係な返礼品が「ふるさと納税」で横行する中、奈良県生駒市では返礼品として「イコマ製菓本舗」(平口治社長)の球形ラムネが超人気だ。 2/17 週刊朝日
クイーンのファッションに驚き ドン小西「スターの時のまんま止まってる」 ブライアン・メイ(1947年生まれ)とロジャー・テイラー(49年生まれ)のバンドにフレディ・マーキュリーらが加わり73年にデビュー。91年に死去したフレディにスポットを当てた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が2018年、大ヒット。 1月16日、アダム・ランバートを加えたツアーに向けて、韓国で会見。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。 ドン小西 2/17 週刊朝日
“万病の元”「ゴースト血管」を健康に戻すには…? 「ゴースト血管」が話題になっている。NHKスペシャルをはじめ、多くのテレビ番組が「ゴースト血管は危ない」といい、関連書籍も多数出版されている。自分は大丈夫なのかと不安に駆られた人が毛細血管の状態を測定できる機器を求め、メーカーに問い合わせが殺到。問題のゴースト血管、はたしてどれほど恐ろしいのか? 2/17 週刊朝日
花粉症の最新治療は“世界初”の保険適用 今年の傾向と対策 日本気象協会の予測によると、今年のスギ花粉が飛び始める時期は全国的にみて早め。飛散量は関東地方から西は少なめで、北は例年並みか多めのようだ。どんな対策をとればいいのだろう。 花粉症 2/17 週刊朝日
東大、京大“志願者減” 難関国立で唯一増えた大学は? 今年の入試で大学入試センター試験が最後となり、来年からは大学入学共通テストに変わる。入試制度の変わり目には、受験生が浪人を回避して安全志向になると言われているが、今年の国公立大やセンター利用私大の出願にもそれが色濃く反映されていた。 大学入試 2/17 週刊朝日
帯津良一 生きるのが面倒になったら? 心理学者の教え「効力感を持つ」とは 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「効力感」。 帯津良一 2/17 週刊朝日
死亡リスク高める「夜間頻尿」! 医師が教える「5つのセルフケア」 突然だが、高齢者では夜間にトイレに起きる回数が多いほど、死亡リスクが高くなる──。こんなデータが国内外の研究者から報告されていることをご存じだろうか。1回以上トイレに起きる「夜間頻尿」の危険性とその対策をお伝えする。 シニア 2/16 週刊朝日
NHK大河「麒麟がくる」の門脇麦 “大河ならではの発見”とは? 気になる人物の1週間に着目する「この人の1週間」。高視聴率をたたき出している大河ドラマ「麒麟がくる」ではヒロインの駒役。時代劇に現代劇、映画にドラマに舞台にミュージカル。どんな作品に出演していても、常に鮮烈な印象を残す門脇麦さんだが、仕事を続けるエネルギー源は意外なところに……。 ドラマ 2/16 週刊朝日
延江浩 プロが憧れる久保田利伸 ライブはアポロシアターのような熱気 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は、クボジャーこと久保田利伸さんについて。 延江浩 2/16 週刊朝日
44歳で第4子出産、50歳になったhitomiが語る育児のリアル「昔なら寒くても公園に連れていったけれど、今は自分の体調と相談しながら」〈上田と女がDEEPに吠える夜「男の子ママの悩み」きょう〉 hitomi子育てインタビュー#子どもたちへ 8時間前 AERA with Kids+
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