山田美保子 叶恭子さんのような「ファビュラス」な唇になれるリップグロス 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は叶恭子さんプロデュースの『ディフストーリー』のリップグロス。 山田美保子美容 4/12 週刊朝日
上川隆也が25年以上追い続ける2人の偉大な“父親”とは? 気になる人物の1週間に着目する「この人の1週間」。今回は歴史ドラマから推理ものまで、多くの代表作を持ちながら、脇役でも重厚な存在感を発揮する俳優・上川隆也さん。この春は、手塚治虫の名作を舞台化した「新 陽だまりの樹」で、幕末の世に正義を貫く武士を演じる。 4/12 週刊朝日
パリコレも父のおかげ? アンミカが明かす“父との三つの約束” 韓国出身、大阪育ちのアン ミカさん。パリコレにも参加経験があり、ポジティブオーラ全開で話術も巧みなキャラクターがバラエティー番組にも引っ張りだこ。作家・林真理子さんとの対談では、対談場所に現れると、その場が明るくなりました。 林真理子 4/12 週刊朝日
アンミカの少女時代、“きれいだね”とは「ぜんぜん言われなかったです」 そのポジティブなキャラクターが人気を博し、バラエティー番組でも活躍するアン ミカさん。作家・林真理子さんとの対談では、貧乏時代や愛する夫との暮らしぶりまで、マリコさんが迫ります。 林真理子 4/12 週刊朝日
「鬼滅の刃」人気で大賑わい 縁結び神社がなぜ“聖地”に? 縁結びで知られる福岡県太宰府市の「宝満宮(ほうまんぐう) 竈門神社(かまどじんじゃ)」に昨秋から異変が起きている。大幅に増えた参拝者の目的は? 4/12 週刊朝日
余命わずかな祖母に家族がつく嘘とは?全米大ヒットの実話に基づく物語 ルル・ワン監督自身の実体験を脚本化し映画化した「フェアウェル」。主演のオークワフィナは、ラッパーとして活躍しているアジア系アメリカ人。「オーシャンズ8」「クレイジー・リッチ!」などにも出演し、今や俳優としてもひっぱりだこ。 4/12 週刊朝日
丸山茂樹 丸山茂樹 東京オリンピックの来年7月開催に「無理じゃないかな」 延期になった東京オリンピックの新しい開幕日が、来年7月23日に決まりました。こんなに簡単に決まっていいのかな、と思うんですけどね。 丸山茂樹 4/12 週刊朝日
「コロナフレイル」に注意!外出自粛の運動不足で筋力低下や血圧上昇も 新型コロナウイルスの感染者数と死者数の増加に伴い、政府や各自治体は外出の自粛を要請している。感染拡大防止のため、「不要不急」の外出をひかえて家で過ごす時間が増え、いつもより運動量が減った、という人は少なくないだろう。 新型コロナウイルス病気 4/11 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「安倍さんは早く退場して」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。今回は、新型コロナウイルス感染拡大をめぐる日本と諸外国の対応の差について。 北原みのり安倍政権新型コロナウイルス 4/11 週刊朝日
今西憲之 森法相が幹部一喝し、検察の人事異動を凍結 現場は大混乱も自民党幹部は「いい仕事した」 森雅子法相ら政治家と検察幹部の暗闘「第二幕」が始まったようだ。 安倍政権新型コロナウイルス 4/11 週刊朝日
土屋太鳳の姉でミス・ジャパンの炎伽さんがバッシングされる理由 女優・土屋太鳳の姉で「ミス・ジャパン2019」グランプリの土屋炎伽(ほのか)さんの振る舞いに、ネット上で批判の声が上がっている。 4/11 週刊朝日
“変なおじさん”志村けんの早すぎる別れ 重篤化あまりにも早く 「志村けん、新型コロナウイルスによる肺炎で急逝」。その訃報は、またたく間に日本中を駆け巡り、人々に衝撃を与えた。 お悔やみ新型コロナウイルス 4/11 週刊朝日
上田耕司 精神科医・香山リカ マスクより休業補償が先では…「今だけ、ウソだけ、自分だけ」 新型コロナウイルスの感染爆発が迫る状況で、安倍政権は「マスク2枚配布」を発表し、世間は声を失った。精神科医・香山リカ氏は現政権の特徴を指摘する。 安倍政権新型コロナウイルス 4/11 週刊朝日
秦正理 今西憲之 五輪招致のフィクサーだった? 「9億円ロビー活動疑惑」元電通専務の素顔 新型コロナウイルス感染拡大を受けて東京五輪・パラリンピックの1年延期が決まったのもつかの間、招致をめぐる疑惑が浮上した。大会組織委員会理事で元電通専務の高橋治之氏が、大会招致委員会から約9億円の資金を受け取ってロビー活動をしていたと、ロイター通信が3月末に報じた。 4/11 週刊朝日
新型コロナで経済停滞…自民党・西田昌司「安倍首相は今こそ改心しなければ」 相次ぐ自粛要請で経済の落ち込みも深刻だ。“アベノリスク”を乗り越える処方箋とは。自民党参院国対委員長代行の西田昌司氏がこう訴える。 安倍政権新型コロナウイルス 4/11 週刊朝日
東尾修 プロ野球の試合減なら給料はどうなる? 東尾修「しっかり話し合いを」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、新型コロナウイルスによる球界の影響について語る。 東尾修 4/11 週刊朝日
「認知症」に効果がある漢方薬とは? 幻覚、妄想への有効性、研究進む ひとたび発症すると根治は難しく、進行を遅らせるための治療が行われる認知症。そんな認知症に対して、漢方薬の有効性を示す研究が報告されている。一般開業医でも認知症を診る機会が多くなることから、漢方薬の効用がますます重視されている。 4/10 週刊朝日
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