V6坂本昌行が目にした“成績表”とは?「ジャニーさん、よくデビューさせたな」 今年25周年を迎えるアイドルグループ・V6でリーダーを務める坂本昌行さん。25年の歩みの中で、メンバーとの関係性も変わってきたそうで──。Jr.時代からデビュー秘話、プライベートまで、作家の林真理子さんが迫ります。 林真理子 4/18 週刊朝日
見栄晴が競馬新聞を買う前に食す 酒が進む至福のランチ 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は、タレント・見栄晴さんの「墨繪(すみのえ)」の「ランチ」だ。 グルメ人生の晩餐 4/18 週刊朝日
亀井洋志 今西憲之 医師が告発「PCR検査の条件は『38度が2週間』と言われた」真相を医師会に直撃 本誌が4月13日に配信した記事「患者に隠されるPCR検査『3条件』とは?現役医師が告白『コロナ野放し』の実態」により、新型コロナウイルスの感染の有無を調べるPCR検査の対象に厳しい「絞り込み」がかけられている実態が明らかになり、波紋を広げている。Twitter上では、「こんなに悪化させてからでないとPCR検査受けられないなんて」「これじゃ、いつになっても感染者減らないな」などと、驚きの声が続出した。患者に知らされないこうした条件は、なぜつくられたのだろうか。 病院 4/18 週刊朝日
東尾修 コロナ禍でプロ野球開幕延長 東尾修「大人数での食事会を行うなんて…」 開幕延長が確定したプロ野球。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、選手に対してその時間を有効に使うよう呼びかける。 東尾修 4/18 週刊朝日
今西憲之 兵庫県警「歓送迎会クラスター感染」の大失態 副署長のあきれた言い分 兵庫県警の神戸西署で署長(58)と副署長(57)を含む12人(4月18日現在)の警察官と職員が新型コロナウイルスに感染していた問題が注目を集めている。3月末に開催された人事異動後の歓迎会の飲み会で感染が拡大したとみられているからだ。 4/17 週刊朝日
吉崎洋夫 “あほでもOK”は古い 増加するAO・推薦入試に“個性”で対応 大学ではAO(※【1】)・推薦(※【2】)入試の時代が到来しようとしている。学力だけでなく、学習意欲や考える力、コミュニケーション能力など総合的な力を問う試験で、今や合格者は入学者の半数を占める。変わる入試の実態と、新しい時代に対応する高校の取り組みを紹介する。 大学入試 4/17 週刊朝日
池田正史 危機に備えるマネー術 株、投信…「コロナ乗り切る10カ条」 コロナショックはどこまで深刻化するのか。東京五輪が延期になり、緊急事態宣言も出た。株や原油が暴落し、外国為替市場も乱高下している。金融商品の価値が下がって、大事なお金が“溶けた”と感じる人も多いはずだ。いまは資産をできるだけ減らさず耐え忍ぶ時期だ。危機に備えるマネー術を紹介しよう。 お金 4/17 週刊朝日
六代目山口組に感染拡大 ガールズバーからクラスター化「外出・抗争禁止令」も 新型コロナウイルスの猛威は「神戸戦争」が続く暴力団にも拡大している。六代目山口組傘下の組員がこう話す。 新型コロナウイルス 4/17 週刊朝日
カトリーヌあやこ 焚火の前で人は正直に? 前田敦子「魂のタキ火」で明かす結婚理由 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「魂のタキ火」(六本木編=NHK BSプレミアム 4月3日23:15~)と「石橋、薪を焚べる」(フジテレビ 火曜24:25~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 4/17 週刊朝日
菊地武顕 なぜ人は不倫をやめられない? カギは「遺伝子」、脳科学者・中野信子が解説 東出昌大・唐田えりかが激しく叩かれた理由は? 「不倫遺伝子」があるって本当!? 一夜の過ちはなぜ起きる? 気鋭の脳科学者が不倫を斬る! 不倫恋愛 4/17 週刊朝日
秦正理 軽症者受け入れ「アパ」即決の理由とは? 「稼働率80%減」ホテル業の現実 新型コロナウイルスの蔓延(まんえん)でホテル業界が頭を抱えている。増え続けていたインバウンド(訪日観光客)が消え、外出の自粛要請も追い打ちをかける。相次ぐ開業で勢いに乗っていた「アパホテル」も苦境に立つ。 新型コロナウイルス 4/17 週刊朝日
下重暁子 「ようこそ、コロナで汚れた日本に」作家・下重暁子 燕にも感謝したい気分 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は「燕が来た!」。 下重暁子新型コロナウイルス 4/17 週刊朝日
黒川博行 直木賞作家が友と語るコロナの闇 パチンコに通う破れかぶれの年寄りも ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回はコロナウイルスと年寄りについて。 黒川博行 4/16 週刊朝日
台湾に続き韓国も開幕、日本のプロ野球も「無観客試合」の流れに 新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず、プロ野球はシーズン開幕のめどが立たない一方で、台湾プロ野球が「無観客試合」で今月12日に公式戦を開幕。韓国プロ野球も中断されていた対外試合を今月21日から再開することが決まった。韓国国内で今後、感染の拡大がなければ、5月上旬に「無観客試合」で開幕する見通しだという。 新型コロナウイルス 4/16 週刊朝日
松岡かすみ 小林麻美の“第2幕” お母さん一筋から「自分のために生きよう」 「やっといろんなことから解き放たれた」と笑う“伝説のミューズ”、小林麻美さん。いきいきと今を生き、「これから」を語る、ミューズの今を撮り下ろした。 4/16 週刊朝日
「医学部に強い高校」トップ30! 今年も1位の名門私立高とは? 合格実績のある学校への本誌とサンデー毎日、大学通信の合同調査による3月31日現在判明分。開成(東京)など、医学科合格者数アンケートが期日までに到着しなかった学校は掲載していない。東京大理IIIには、推薦入試の医学科合格者を含む。国公立大医学科+東大京大占有率(%)は、国公立大医学科、東大、京大の合格者の合計を卒業生数で割った数字。通信制・定時制を併設している学校は、それらを除く全日制の卒業生で算出した。〇=私立、無印は公立を表す。協力・大学通信 大学入試 4/16 週刊朝日
上田耕司 「報ステ」富川アナがバッシングに落ち込む 局内からは「彼一人を悪者にするな」の声も テレビ朝日の報道番組「報道ステーション」のメインキャスターを務める富川悠太アナウンサー(43)が新型コロナウィルスに感染していることを4月12日にテレビ朝日が発表。局内外に大きな衝撃を与えた。 新型コロナウイルス 4/16 週刊朝日
元プロサッカー選手平山相太「もっと自分を信じてあげればよかった」 怪物と呼ばれた現役時代の”後悔”と指導者になって見えた風景〈W杯代表26人発表〉 平山相太天才2026小嶺忠敏ヘラクレス・アルメロ大久保嘉人 20時間前
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