吉崎洋夫 「正直オリンピックなんてどうでもいい」医師1200人調査で見えた本音 本誌は、医師専用のコミュニティーサイトを運営するメドピア社の協力で、1200人を超える医師に緊急アンケートを実施。アンケートでは、政府と現場の危機感の温度差が大きいことがわかった。「政府にどんな対策を期待するか」「新型コロナウイルス感染症全般について」の問いに、「緊急事態宣言」「ロックダウン」「医療崩壊」といった言葉などで危機感を表した回答が計300超あった。 新型コロナウイルス 4/24 週刊朝日
下重暁子 死の直前、大林監督が結実させた反戦と平和 作家・下重暁子が作品に感じた「祈り」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は「大林(宣彦)監督が咲かせた花」。 4/24 週刊朝日
松岡かすみ 【追悼・岡江久美子さん】「再婚はしない…」本誌に語っていた夫婦の幸せ 情報番組「はなまるマーケット」(TBS系)やホームドラマ「天までとどけ」(同)などで活躍したタレント・女優の岡江久美子さん(63)が4月23日、新型コロナウイルス肺炎のため東京都内の病院で亡くなった。 お悔やみ新型コロナウイルス 4/23 週刊朝日
黒川博行 なぜ「百歩譲る」ではなく「一歩譲る」? 作家・黒川博行の流儀 ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は作家としての流儀について。 黒川博行 4/23 週刊朝日
名コンビ“亀と山P”が復活「2人だから巡り合えた」 亀梨和也と山下智久が語る15年 15年ぶりに、あの名コンビが復活した。KAT−TUNの亀梨和也と、山下智久によるユニット「亀と山P」(※)。2005年に期間限定ユニット「修二と彰」としてミリオンヒットを記録した「青春アミーゴ」から15年──。その記念すべき年に、再タッグを組んだ。 4/23 週刊朝日
離婚のお値段…お金でもめないための「3カ条」 新型コロナウイルス感染防止のため外出を自粛し、ストレスをため込む夫婦が増えている。SNS上では「コロナ離婚」という言葉も生まれた。昨年12月に16年ぶりに見直された養育費だけでなく、引っ越し代、新居家賃、教育費と、離婚を考える上で避けて通れないのがお金の問題だ。別れるための値段を調査した。 夫婦離婚 4/23 週刊朝日
国会議員は市販マスクを着用できているのはどうして? 新型コロナウイルス感染予防に必要なマスクの品薄が一向に解消されない。多くの国民は手作りマスクや市販マスクを洗って再利用して対応している。なのに、国会議員の皆さんはしっかり市販マスクを着用できているのはどうして? 小池百合子新型コロナウイルス 4/23 週刊朝日
吉崎洋夫 アベノマスクは不要…医師1200人に聞いた医療現場の危機 「非常に感染リスクが高い職場にもかかわらず、ここには防護服も、N95と呼ばれる専用マスクもなく、普通のサージカルマスクだけで診ています」 新型コロナウイルス 4/23 週刊朝日
品薄のマスクが東京・新宿区の雑貨店に山積みされている理由 韓国レストランや韓流ショップが軒を連ねる都内新宿区の大久保通り。先日、通りを歩いていて、思わず足を止める光景が目に入ってきた。 新型コロナウイルス 4/23 週刊朝日
「現金給付10万円」は安倍首相にとって渡りに船? 存在感増す二階幹事長と菅官房長官の「不在」 新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、安倍政権が打ち出した経済対策で最も注目を集めているのが、国民1人当たり10万円の現金給付だ。 4/23 週刊朝日
安倍首相動画にドン小西「危機感ない人がやりがちなファッション」 4月12日、自身のSNSを更新し、歌手の星野源の曲「うちで踊ろう」とともに、自宅ソファで愛犬とくつろぐ様子を公開した安倍晋三内閣総理大臣。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 安倍政権新型コロナウィルス 4/22 週刊朝日
上田耕司 今西憲之 一律10万給付の裏に「公明・二階の乱」 安倍首相白旗で広がる「不協和音」 新型コロナウイルスへの経済対策をめぐり政権が混乱している。「減収世帯への30万円給付」だった経済対策を急遽、「1人一律10万円給付」に転換したのだ。 新型コロナウイルス 4/22 週刊朝日
もし今、大雨・地震が襲ったら…避難所襲う感染の「二重苦」 4月13日、大雨で土砂災害の危険性があるとして、千葉県の鴨川市と南房総市に避難勧告が出された。付近の住民は速やかに避難するよう呼びかけられた。 新型コロナウイルス 4/22 週刊朝日
マツコも声だけ、再放送連発 コロナで開くテレビ界「パンドラの箱」 4月13日に放送された人気バラエティー「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)の2時間スペシャルで、MCの村上信五とマツコ・デラックスの、「音声」での出演というスタイルが話題を集めた。番組収録に携わるカメラマンやメイク、スタイリストなどのスタッフの人数を最小限にするという意味だとされた。 新型コロナウイルス 4/22 週刊朝日
永井貴子 眞子さまが2度作成した「結婚宣言書」 父・秋篠宮との関係に変化も 秋篠宮家の長女・眞子さま(28)が小室圭さん(28)との結婚に向け、今年に入り宮内庁の重鎮らを呼び出して直接、意見を聞くという異例の行動に出ていたことを4月21日発売の「週刊朝日」が報じた。果たして、その結果はどうだったのだろうか。 皇室 4/22 週刊朝日
NEW 水卜麻美アナ「テレビを見ている方々には、毎日を楽しく笑顔で生きてほしい」 やさしさの裏にある「一語一句妥協したくない」厳しさ〈5月厳選スペシャル〉 水卜麻美やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 1時間前
元プロサッカー選手平山相太「もっと自分を信じてあげればよかった」 怪物と呼ばれた現役時代の”後悔”と指導者になって見えた風景〈W杯代表26人発表〉 平山相太天才2026小嶺忠敏ヘラクレス・アルメロ大久保嘉人 19時間前