カトリーヌあやこ 波瑠が演じる非濃厚接触の恋 デートの本音は「めんどくさー」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「#リモラブ」(日本テレビ系 水曜22:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 12/4 週刊朝日
藤井聡太二冠が師弟対決で3連勝 上座を譲った師匠が語った「強さの秘密」 師弟ともに1回戦を執念で勝ち抜き、実現した3度目の師弟対決。勝負は藤井2冠の3連勝で終わったが、真剣勝負の師弟戦で垣間見えたのは師弟愛だった。 12/4 週刊朝日
池田正史 シニアの再就職 “年金も減らない、税金もお得”になる方法とは? 年金をもらいながら有利に働ける自営業だが、ずっと会社員だった人の中には、年金がカットされたり、社会保険料を取られたりしても、やはり会社勤めのほうが気楽だと考える人も多いはずだ。思わぬ好条件で誘われて、高い給料で思う存分、腕を振るいたいと思っている人だっている。 12/4 週刊朝日
永井貴子 コロナ禍で原因不明の体調不良が急増? 食後の眠気は危険なサイン 原因不明の体調不良は、血糖値が急激に上がったり下がったりする「血糖値スパイク」によるものかもしれない。健康診断では見つけにくい症状で、さまざまな病気を引き起こす。新型コロナウイルスの第3波が到来し、巣ごもり生活が長引くことで、この症状に悩まされる人が増える懸念もある。 新型コロナウイルス 12/4 週刊朝日
岩田健太郎 岩田健太郎医師「GoToは異常。旧日本軍のインパール作戦なみ」 本格的な冬が到来し、日本列島がコロナ「第3波」に見舞われている。急増する重症者に医療は逼迫。だが、政治家たちのメッセージは「経済が大事」「感染対策が大事」と、ブレブレで、国民は戸惑うばかり。日本はどのような道を歩むべきなのか。神戸大学大学院教授の 岩田健太郎医師に聞いた。 12/4 週刊朝日
下重暁子 稲垣吾郎君はピカ一。変貌ぶり、Eテレで魅力にとりつかれた 作家・下重暁子 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、元スマップメンバーの活躍について。 下重暁子 12/4 週刊朝日
観光は滅びない これを読むと、感染拡大中でも政府がGo To トラベルに固執する理由がわかる。中井治郎『観光は滅びない』の副題は「99・9%減からの復活が京都からはじまる」。コロナ禍で一度は死んだ観光業の将来を京都を例に模索した本である。 今週の名言奇言 12/3 週刊朝日
「ベートーベン」CD販売ランキング! 生誕250年で一番売れているのは? 第九のシーズンが近づいた。新型コロナウイルスの感染に揺れた今年は、「楽聖」と称された作曲家ベートーベン(1770~1827)の生誕250年。耳が聞こえないなどの苦難の生涯が投影された彼の作品は、実に人間味あふれるものでもあるという。ファンに支持されたCDを人気順にまとめてみた。 12/3 週刊朝日
新橋パラダイス 駅前名物ビル残日録 東京・新橋といえば、「サラリーマンの街」の代表格としてしばしばテレビニュースの街頭インタビューでも取り上げられる場所だが、実際にはとてもそのひとことでは表しきれない複雑な来歴と背景を持つ街でもある。それを象徴するのが、線路を挟んで東西の駅前に立つ新橋駅前ビルとニュー新橋ビルだ。 話題の新刊 12/3 週刊朝日
増える「家族じまい」相談は5倍 「親の骨を拾いたくない」と家族代行に依頼も 「最近、家族との関係を切りたいという人からの依頼がすごく増えています。相談件数はこの1年で5倍になっています」 12/3 週刊朝日
瀬戸内寂聴「仕事のはかどりが、のろくなって唖然」 退院後を語る 半世紀ほど前に出会った98歳と84歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 12/3 週刊朝日
山崎育三郎が君に伝えたいこと「自分と向き合うことの大切さ」 朝ドラ「エール」への出演をはじめ、2020年は実りある一年となった。森山直太朗作詞・作曲のニューシングル「君に伝えたいこと」が12月2日に発売され、いま、山崎育三郎が「伝えたいこと」について、語ってくれた。 12/3 週刊朝日
池田正史 シニアこそ“年金が減らない”「自営業」のすすめ とっておきの制度とは? 定年を迎え、年金がもらえる年齢になっても、まだまだ元気で働きたいというシニアは多い。ただ、退職したら、税金や年金、社会保険などは、すべて自分で考える必要がある。知らないと損をする、とっておきの制度や手続きを紹介しよう。 12/3 週刊朝日
親を捨て「家族じまい」する人たち 女優・青木さやかの場合 「絶縁する」──。親やきょうだいにこう叫んでも、離婚のように紙一枚で縁は切れない。一度入ったら抜けられないループのようなもの、それが家族だ。「家族じまい」する人が増えているという。親との関係に苦しんだ3人の女性を紹介する。 12/3 週刊朝日