山田美保子 女子アナ“オンライン飲み会”で重要なポイントは? 山田美保子が語る 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー 2020」を取り上げる。 山田美保子 12/6 週刊朝日
永井貴子 眞子さま「結婚」で宮内庁に抗議殺到!先輩「皇女」たちは幸せな人生を送ったのか? 宮内庁に抗議の電話が鳴りやまない。 「結婚するならば、一時金を辞退なさるべきでは」「民間人のために、税金を使うのはいかがなものか」「結婚にはどうしても納得できない」 12/6 週刊朝日
コロナで疲弊する看護師の現実「世間はGo To楽しんでいるのに」 コロナ禍で看護師の「燃え尽き症候群」が懸念されている。極度のストレスや疲労などからくる徒労感や無力感で、仕事への意欲を失うケースもある。看護師不足が叫ばれるなか、さらなる離職は医療崩壊にもつながりかねない。患者の命を救うためにも、まずは看護師を守らなければならない。 新型コロナウイルス 12/6 週刊朝日
小池知事と菅首相は「不作為の罪」上限なき政府補償で国民守れ 藤井聡・京大院教授 本格的な冬が到来し、日本列島がコロナ「第3波」に見舞われている。急増する重症者に医療は逼迫。だが、政治家たちのメッセージは「経済が大事」「感染対策が大事」と、ブレブレで、国民は戸惑うばかり。日本はどのような道を歩むべきなのか。京都大学大学院の藤井聡教授に聞いた。 新型コロナウイルス 12/6 週刊朝日
丸山茂樹 無観客で優勝発表もSNS 大会主催の丸山茂樹「今後のモデルケースに」 軒並み中止になった高校生のゴルフ大会。彼らのために丸山茂樹氏が大会を開催した。参加した選手からは喜びの声が届いた。 丸山茂樹 12/6 週刊朝日
官能小説で変わる人生を描いた「熟女たちへの応援&ビタミン映画」 アカデミー賞など数々の賞に輝いてきた名女優たちによる全米大ヒット作「また、あなたとブッククラブで」。共演の男優陣もアンディ・ガルシア、リチャード・ドレイファス、そしてテレビドラマ「特捜刑事マイアミ・バイス」のドン・ジョンソンなど豪華。 12/5 週刊朝日
“結婚できない若者”のリアル 直木賞作家・山本文緒が描く 直木賞作家・山本文緒さんが7年ぶりの新刊となる『自転しながら公転する』(新潮社、1800円)を刊行。地方のアパレルショップで契約社員として働く女性のリアルな悩みを描いた。 12/5 週刊朝日
首藤由之 退職金は「年金」でもらうか「一時金」か 60歳の決断、どっちが正しい? 一時金か年金か──。60歳定年を迎え、退職金の受け取り方法で悩む会社員が増えている。一時金はまとまった大金がすぐに入り、年金は会社が運用してお金を増やしてくれる利点がある。どちらも魅力的だが、どう考えればいいのか。選ぶ際のポイントを見てみよう。 12/5 週刊朝日
巨人が菅野智之のメジャー挑戦で「パ・リーグ注目右腕」をトレード補強も エースが抜けるとなれば、最大の懸案事項となる。セ・リーグを連覇した巨人だが、今オフは菅野智之がポスティングシステムを利用してメジャー挑戦することが確実視されている。今季はプロ野球新記録の開幕13連勝を飾るなど14勝2敗、防御率1.97。3度目の最多勝、初の最高勝率(8割7分5厘)を獲得した。入団以来、大黒柱として稼働してきた8年間の貢献度は計り知れない。 12/5 週刊朝日
吉田羊が痛感 俳優の無力さとリモートドラマの強み 撮影スタジオには、2種類の照明が用意されていた。フォトグラファーが、それぞれの光の中での表情について説明すると、吉田羊さんは「かしこまりぃ」と一言。柔らかい光の中ではナチュラルな女性らしさを、硬質な光の中では硬派なカッコよさを、瞬時に表現していた。華奢なはずなのに、光の中に立つとグッと大きく見える。 12/5 週刊朝日
コロナ飛沫が顔に 医師より感染リスク高い看護師たちの危機 「仕事でコロナに対応していることは、当時は家族にも言えなくて、それがつらかった。現場では支え合いながらやっていましたが、他部署では辞めていった看護師さんもいました」 新型コロナウイルス 12/5 週刊朝日
国民へ「お願い」ではダメ 「帰省前の外出自粛と陰性確認を」呼吸器内科・倉持仁医師 本格的な冬が到来し、日本列島がコロナ「第3波」に見舞われている。急増する重症者に医療は逼迫。だが、政治家たちのメッセージは「経済が大事」「感染対策が大事」と、ブレブレで、国民は戸惑うばかり。日本はどのような道を歩むべきなのか。インターパーク倉持呼吸器内科院長の倉持仁医師に聞いた。 新型コロナウイルス 12/5 週刊朝日
東尾修 日本シリーズでセ・パの差が露呈 東尾修「野球人気にも影響を及ぼしかねない」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、セ・リーグとパ・リーグの深刻な差を指摘する。 東尾修 12/5 週刊朝日
ドコモの値下げ新プラン “楽天モバイル潰し”加速か? NTTドコモがついに動いた。12月3日、新プラン「ahamo(アハモ)」を発表。本体ブランドでの値下げを来年3月から始める。競合するKDDI(au)、ソフトバンクの大手2社は、あくまでサブブランドの値下げにとどまる。ドコモが菅義偉政権の方針に沿う格好で、他社に大きく差をつけた。 12/4 週刊朝日
上田耕司 室井佑月「ひるおび!」突然の降板の真相 GoTo批判が影響も? 作家でタレントの室井佑月さん(50)が、TBSのワイドショー「ひるおび」の木曜コメンテーターを降りることになった。12月3日の木曜、番組に室井さんの姿はなく、突然、出演を見合わせる発表があった。降板劇の裏には何があったのか。 12/4 週刊朝日
永井貴子 「鬼滅の刃」が切り絵アニメでも大人気 「大正レトロがマッチ」と専門家 「切り絵」アニメが盛り上がっている。なかでも、12月4日に最終23巻が刊行された『鬼滅の刃』を題材にした切り絵の人気ぶりはすさまじい。 12/4 週刊朝日
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 6/25