松岡かすみ 「村上春樹さんとは波長が合ったんでしょうね」亡き安西水丸を妻が語る 村上春樹さんとの名コンビでも知られたイラストレーターの安西水丸さん。二人による名物連載「週刊村上朝日堂」は、本誌の歴史を語る上でも欠かせない。4月から始まる「安西水丸展」に先駆け、村上さんとの創作活動を振り返る。 2/4 週刊朝日
黒川博行 Zoom選考会でズボンはかず…オンラインのメリットとデメリット ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は、オンライン選考会について。 黒川博行 2/4 週刊朝日
第1409回 王子様的存在の「らん丸」 子供の頃から犬や猫、小鳥に金魚などペットに囲まれていた私。結婚してからも犬を飼いたいと思っていたが、正社員で働く私に犬の世話は無理だろうと諦めていた。 ペット動物 2/4 週刊朝日
ニッポン放送・檜原社長「コンプライアンス的なことを突き詰めすぎると…」 学生時代から「ラジオが好きという気持ちだけは揺るがない」。根っからのラジオ好きなニッポン放送社長・檜原麻希さん。作家・林真理子さんとの対談でラジオの思い出から現在のラジオ事情を話しました。 2/4 週刊朝日
ニッポン放送・檜原社長 ミッツ・マングローブを見出し、厳しく育てた? 近年注目が集まっているラジオ。コロナ禍でリスナーが増える今、愛される番組づくり、時代に刺さるコンテンツとは。ニッポン放送社長・檜原麻希さんと作家・林真理子さんの対談では、最前線の素顔に迫ります。 2/4 週刊朝日
菅首相が恐れる河井案里参院議員辞職で4月の補選3連敗 1億5千万円の”秘密の暴露” 2019年の参院選挙で広島選挙区から当選後、公職選挙法違反(買収)の罪で逮捕され、有罪判決を言い渡された参院議員・河井案里被告(47)=自民離党=は3日、山東昭子参院議長宛てに辞職願を提出し、認められた。参院広島補欠選挙は衆院北海道2区、参院長野選挙区と同じ4月25日投開票となる。元法相で、夫の河井克行被告は無罪主張を継続しており、河井被告夫妻の選挙買収事件は大きな局面を迎えた。 2/4 週刊朝日
花粉症でコロナ感染を拡大しないために…飛沫、換気、ティッシュのこと 花粉症歴30年以上になる東京都の会社員ミチ子さん(60代)。主な症状は鼻水とくしゃみ。ステイホームの今年は、ステロイドの点鼻薬ですませる予定だが、外出するときだけは飲み薬を使おうと思っている。 新型コロナウイルス花粉症 2/4 週刊朝日
doctorに「改ざんする」の意味も 「1つの意味だけ」覚える英語勉強法の弊害 作家の片岡義男さんが選んだ「今週の一冊」。今回は橘永久氏、ジェフリー・トランブリー氏の著書『日本人の9割がじつは知らない英単語100』(ちくま新書/800円・税抜き)。 読書 2/4 週刊朝日
池田正史 値上げラッシュで負担増 加えて「70歳就業時代」に来る「収入減の崖」とは? 新型コロナの収束が見えずに誰もが負担を感じているが、身の回りのサービスや生活用品の値上げも“待ったなし”だ。 お金 2/4 週刊朝日
テレ東「WBS」大江麻理子アナ マスク出演で「報ステ」抜ける? テレビ東京の報道番組「ワールドビジネスサテライト(WBS)」が、3月29日から1時間繰り上げて夜10時の放送に移動する(金曜日は夜11時)。1月25日に行われた改編発表会見では、同社の石川一郎社長は「コロナ禍で生活様式が変わった」ことなどを理由に挙げた。 2/3 週刊朝日
【独占】村上春樹「国政は常に正しい判断ができるわけがない。うまくいかなかった後の対応に問題があったと思う」 コロナ禍でも精力的に活動を続ける作家・村上春樹さん。本誌の単独インタビューで、コロナ禍の日本の政治、小説と音楽の関係性などについて語った。 2/3 週刊朝日
亀井洋志 コロナ変異株の脅威 要警戒は“ブラジル型”と“南ア型”? 英国や南アフリカ、ブラジルで見つかった新型コロナウイルスの変異株が世界に拡大し、日本でも海外渡航歴のない人への感染が相次いで確認された。すでに市中感染が広がっている可能性がある。新潟大学名誉教授の岡田正彦医師が解説する。 新型コロナウイルス 2/3 週刊朝日
永井貴子 どうなる眞子さまと小室さんの「新婚生活」 皇族らが集う「菊栄親睦会」入りで晩餐会出席も? 父の秋篠宮さまが「結婚を認める」と言及した長女の眞子さまと小室圭さん。結婚すれば眞子さまは皇籍を離脱するが、実は、国民が想像するより「皇室に近い」新婚生活を送ることになる。 皇室 2/3 週刊朝日
上田耕司 河野大臣vs.厚労省不毛なワクチン闘争「会食議員」続出で「政権末期の空気感」 緊急事態宣言の延長が見込まれる中、菅義偉政権の足元が揺らいでいる。鳴り物入りでワクチン担当に指名された河野太郎行革担当相が、坂井学官房副長官の発言を「修正」する騒動があったのは記憶に新しいが、不穏な動きはこればかりではない。 2/3 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「病床数世界一でも医療崩壊 大胆な制度改革が必要だ」 菅内閣への不信感の要因ともなっているコロナ禍の医療崩壊。ジャーナリストの田原総一朗氏は、その背景を説明し、医療制度改革を訴える医師の主張を紹介する。 ギロン堂田原総一朗 2/3 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】能登島の漁港は早くもメス争奪戦? 冬からオス猫が活発に 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、石川県の能登島の「港の猫」です。 ねこ動物岩合光昭 2/2 週刊朝日
亀井洋志 上田耕司 今西憲之 【衆院選予測】麻生・古賀が「代理戦争」で火花 下地復党めぐり揺れる沖縄自民 残された手段は、「ワクチン大臣」で人気を回復させた末の解散総選挙か…。政治ジャーナリストの野上忠興氏と角谷浩一氏に衆院選全国289選挙区の当落を予測してもらった。今回は九州、沖縄について。 2/2 週刊朝日
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