首藤由之 金融機関は必至? 新NISA、最初の口座選びが重要なワケ 2024年の制度拡充で富裕層も注目している「NISA」(少額投資非課税制度)。気になっている人も多いはずだが、投資信託を使った資産形成に詳しいファイナンシャルプランナー界の大御所、神戸孝氏は口座を開く際には注意が必要だと話す。 新NISA 3/18 週刊朝日
東尾修 WBCで大谷翔平が勝負してもらうには? 東尾修「大谷が輝くほど前後が重要」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修さんは、WBCの日本代表の初戦「中国戦」を振り返る。 東尾修 3/18 週刊朝日
浦井健治、体力はアスリート並み? 過密スケジュールでも「やれることは全部やりたい」 ミュージカル俳優が忙しいのは、今に始まったことではないが、浦井健治さんの忙しさはちょっと特別だ。浦井さんに出演する舞台への思いや仕事観などを聞いた。 3/17 週刊朝日
首藤由之 新NISA・積み立て投資で知るべき4つの心得 一時的な損はOK 春には早くも金融機関のキャンペーンが始まることが予想され、期待の高まる「NISA」(少額投資非課税制度)。「新NISA」と呼ばれ、非課税保有期間の無期限化や年間上限額の拡大など、多くのメリットが挙げられるが、投資信託を使った資産形成に詳しいファイナンシャルプランナー界の大御所、神戸孝氏に知っておくべき知識を聞いた。 新NISA 3/17 週刊朝日
「死んでいないだけでもいい」村井理子のエッセイに明るさが灯るワケ 琵琶湖のほとりに暮らす村井理子さんのエッセイ30編が一冊にまとまった。『はやく一人になりたい!』(村井理子、亜紀書房 1485円・税込み)では、双子の息子の子育て、愛犬ハリーとの冬、亡き兄の記憶など、普段の生活や家族、食について綴っている。 読書 3/17 週刊朝日
カトリーヌあやこ AV語る北村匠海に尿まみれのディーン・フジオカ、激レア映像満載の「星降る夜に」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏さんが「星降る夜に」(テレビ朝日系 火曜21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 3/17 週刊朝日
中村千晶 安倍政治を検証した「妖怪の孫」監督「成熟した大人の言動とは思えない」 衝撃の死を遂げた安倍晋三元首相。高い支持を集めた一方で国民の分断と格差を広げた。「パンケーキを毒見する」で菅義偉氏を追った内山雄人監督(56)が新作「妖怪の孫」で安倍氏の実体に迫る。 映画 3/17 週刊朝日
下重暁子 ギロチンにかけられた有明海 下重暁子「あの豊かな海は戻らない」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、「有明海」について。 下重暁子 3/17 週刊朝日
【映画】日本リメイクに期待? 映画界の裏をシニカルに描くコメディー 映画「コンペティション」の監督は、「ル・コルビュジエの家」など、スタイリッシュな映像とシニカルなユーモアで構築された独自の世界観を誇る映像作家ガストン・ドゥプラットとマリアノ・コーンのふたり。アルゼンチンの大御所オスカル・マルティネスの出演も話題。 3/16 週刊朝日
浦井健治、亡き父との「心のキャッチボール」を歌に「親孝行ができた」 3月15日にリリースされた浦井健治さんのアルバム「VARIOUS」。ヒット曲のカバーやミュージカルの人気曲が収録されているが、注目は自分のパーソナリティーにリンクした新曲だ。 3/16 週刊朝日
高市早苗大臣にドン小西「服を見ると、厚かましさと強気はピカ一なのに…」 3月8日の参院予算委員会でも、自身が総務大臣を務めていた2014~15年の放送法をめぐるやりとりを記した総務省の内部文書について、資料がねつ造と主張した高市早苗経済安保担当大臣。その出で立ちをファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。 ドン小西 3/16 週刊朝日
今川秀悟 侍ジャパンが視聴率でW杯超え 大谷に次ぐ「想定外の人気者」は 日本列島が「侍ジャパンフィーバー」で盛り上がっている。ビデオリサーチ調べによると、10日に行われたWBC1次ラウンド・韓国戦の平均世帯視聴率は関東地区で44.4%。WBC中継の中で、初代チャンピオンに輝いた06年WBC決勝・キューバ戦の43.4%を上回り、歴代1位の記録に。昨年のサッカーW杯カタール大会の日本-コスタリカ戦が平均世帯視聴率42.9%だったが、この数字も上回った。1次ラウンドの侍ジャパン4試合は世帯視聴率がいずれも40%を超えた。 3/15 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「守護霊とか生霊とかが見えがちな人」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は「スピリチュアルな話」について。 ミッツ・マングローブ 3/15 週刊朝日
唐澤俊介 東日本大震災から変わりゆく街の風景を記録 「関わり代」でつなぐ 12年の歳月が過ぎるなかで、東日本大震災に関わる資料は、自治体や研究施設など多くの場所で残されてきた。そうした記録を活用しようとする動きが進んでいる。そのうちのひとつが、「3.11定点撮影プロジェクト」だ。 3/15 週刊朝日
唐澤俊介 震災の記憶を後世につなぐデジタルアーカイブの今 「犠牲者の行動記録」マッピングも 東日本大震災から12年が過ぎた。被害の記録は私たちの脳裏だけでなく、デジタル空間にも残されている。しかし、記録は集めて終わりではない。震災の経験を、後世へとつなぐための活用の取り組みを取材した。 3/15 週刊朝日
NEW 桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 4時間前