下重暁子 難病を克服した者同士が再会 作家・下重暁子が感じた「生」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、信濃追分で想った「生」について。 下重暁子 9/24 週刊朝日
瀬戸内寂聴「情けなくてなりません」 “横尾忠則展”に行けず切ない気持ちに 半世紀ほど前に出会った99歳と85歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 9/23 週刊朝日
ジョニー・デップ「『MINAMATA』が世界の現実に目を向ける契機になれば」 水俣病を世界に伝えた米国の写真家ユージン・スミスをジョニー・デップが演じる映画「MINAMATA‐ミナマタ‐」が23日から全国公開される。今作で製作も務めたデップに作品についてインタビューした。 9/23 週刊朝日
かまいたち「芸人としてのステージを勘違いしていた」最大の転機 9月25日、2年ぶりのライブ「かまいたち単独ライブ2021『on the way』」の開催が決定したお笑いコンビ、かまいたち。10月2日までオンラインでの視聴も可能だ。10月からはレギュラー番組16本(うち冠番組9本)という、結成17年目の大ブレイクを迎えている超売れっ子。そんな2人に、久々のライブにかける思いと、これからの野望を聞いた。 9/23 週刊朝日
大谷百合絵 麗しの“純喫茶”名店3選 厚さ3cmホットケーキに客席200の店も ほんのり薄暗くシックな店内に、珈琲(コーヒー)の芳醇な香り……。重厚感のある独特の美しさが漂う純喫茶は、世代を超えて愛される。長い歴史と自慢の看板メニューをもち、人々の思い出が染み込んだ名店であればなおのこと。季節は秋。ノスタルジーに酔いながら、甘くほろ苦いひとときを過ごしてはいかが? グルメ 9/23 週刊朝日
恩師が語る 小室圭くんは「モテていました。人を引きつける何かがあった」 小室圭さん(29)は国立音楽大学附属小学校(音小、東京都国立市)の卒業生だ。小学校時代の恩師は、一連のバッシングに心を痛めていたという。約3年ぶりに帰国して、小室さんは何を語るのか。教え子を案じる恩師に、思いを聞いた。 小室圭さん皇室眞子さま 9/23 週刊朝日
亀井洋志 自宅放置死250人は「人災」 英米のコロナ対策を知る日本人医師が指弾 ワクチンの2回目接種が進んできたことも影響しているのか、「第5波」も収まりつつある日本。だが、医療崩壊により多くの自宅死を招いた結果について、英米の対策を知る医師は“人災”と指摘する。海外に学ぶべきこととは──。 新型コロナウイルス 9/23 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「『保守で朗らかな荒くれ者』高市早苗始動!」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、自民党総裁選出馬を決めた高市早苗さんについて。 ミッツ・マングローブ 9/22 週刊朝日
目をつぶらないで寝る犬、パトカーに乗る 犬のさやたの独り言!? ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のさやたくんです。 動物 9/22 週刊朝日
眞子さま「駆け落ち婚」の何がいけないのか 森暢平教授、国民「小姑」化を憂う 婚約内定発表から約4年のときを経て、ようやく成就する眞子さまの結婚は、手放しの「祝福ムード」とはいかぬままゴールを迎えそうだ。2人の結婚をどうとらえればいいのだろうか。皇室の結婚に詳しい森暢平教授に寄稿してもらった。 小室圭さん皇室眞子さま 9/22 週刊朝日
「眞子さま」から「小室眞子さん」へ 結婚の手続き、婚姻届やパスポートは? 結婚とともに皇族を離れる眞子さま。「小室眞子さん」となる手続きは、今後どう進むのか。 小室圭さん皇室眞子さま 9/22 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「後退が止まらない日本経済を立て直せる新首相は誰か」 野田聖子氏も立候補し、4氏での争いになった自民党総裁選。ジャーナリストの田原総一朗氏は次期総裁に託すことになる重大な問題は、日本経済の立て直しだと指摘する。 田原総一朗 9/22 週刊朝日
河野太郎首相誕生で爆買い? 「投資家」が注目する総裁選 自民党の新総裁の誕生で株価はどう動くのか。新しい経済政策への期待が外国人投資家を中心に高まっているという。国内中堅証券会社で長年にわたって調査を担当するA氏、外資系証券会社で、海外機関投資家の注文をさばくセールストレーダー・B氏、国内証券会社で自社の資産を運用するディーラー・C氏、国内運用会社でアナリストとして活躍するD氏に聞いた。 9/22 週刊朝日
総裁選後の注目株は? 11月に3万6千円超、“脱菅”で携帯キャリア買い戻しか 新たな総理大臣の誕生に世界中の投資家が注目している。特に外国人投資家は河野太郎行革担当相に期待しているが、自民党総裁選で株価はどうなるのか。緊急座談会を実施した。参加してくれたのは、国内中堅証券会社で長年にわたって調査を担当するA氏、外資系証券会社で、海外機関投資家の注文をさばくセールストレーダー・B氏、国内証券会社で自社の資産を運用するディーラー・C氏、国内運用会社でアナリストとして活躍するD氏の4人。 9/22 週刊朝日
亀井洋志 今西憲之 河野太郎氏「小石河連合」結集で党内勢力図に大異変 決選投票で勝つのは… 次の首相は誰か。9月17日に告示された自民党総裁選が混迷を深めている。安倍晋三前首相ら“キングメーカー”の動向に注目が集まるなか、河野太郎行政改革相は長老たちに“ケンカ”をふっかけた。はたして、激戦の行方は──。 自民党総裁選 9/21 週刊朝日
亀井洋志 改革者か暴君か…河野太郎の素顔 側近議員は「脱原発封印」批判に反論「主張変わっていない」 4人の候補者による舌戦が続く自民党総裁選。中でも台風の目と見られているのが河野太郎行革担当相だ。はたして河野氏とは一体何者なのか。 河野太郎自民党総裁選 9/21 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】巡礼者に「ただ」で癒しをお届け スペインの看板猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、スペイン・バスク地方の「巡礼の旅の守り猫」です。 ねこ動物岩合光昭 9/21 週刊朝日
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12