金髪が反響の60歳「山口智子」の生き方は“還暦のお手本”? 「ロンバケ」後に俳優業縮小、唐沢寿明は理解ある夫 1990年代にTBS系「ダブル・キッチン」やフジテレビ系「29歳のクリスマス」など数々の主演ドラマで活躍し、サバサバ系好感度俳優として一世を風靡した山口智子(60)。昨年に還暦を迎えた彼女の生き方が、あらためて反響を呼んでいる。 山口智子唐沢寿明ロンバケ還暦ベサメ・ムーチョ 5/21
香取慎吾、アルバム「Circus Funk」に込めた「アイドルとして一番大切にしていること」 ソロアーティストとしても精力的に活動する香取慎吾さん。3枚目のアルバム「Circus Funk」に込められたアイドルとしての想いとは。AERA 2025年5月26日号より。 香取慎吾 5/21
渡辺豪 東進はなぜ給付6000万円「新築マンション価格並み」の海外トップ大留学支援を続けるのか 従来は「留学するなら大学院から」という考え方が主流だったが、今は有名進学校の「正統派のできる生徒」が海外トップ大学を選ぶという。東大か海外トップ大か。進路を分ける決め手とは――。 海外進学留学東進海外大学留学支援制度 5/21
渡辺豪 東大生の「同質性」もガラリと変わる? 東大に70年ぶりに新学部誕生のインパクト 東大が今年4月、2027年9月に約70年ぶりとなる新学部「カレッジ・オブ・デザイン」を開設することを発表した。学部と大学院修士課程にまたがり、5年で修士号が取得できる仕組みで、学部長には東大として初の外国人となる英国人のマイルス・ペニントン東大大学院情報学環教授が就任する。1学年の定員は100人。秋入学で学生の半数を海外から受け入れ、全ての授業は英語で行い、研究テーマを学生自身が選ぶという。新学部が誕生した背景と意義、その可能性とは――。 東大カレッジ・オブ・デザイン 5/21
渡辺豪 「東大よりハーバード」は本当? 日本の高校生の”海外志向”もコスパの良さでは理系の国立大 文部科学省の調査によると、海外の高等教育機関への進学者数は2023年度1635人。前回調査の21年度は1424人で、増加傾向にある。目立つのは、従来ならば東大を選択していた層の海外志向だ。未来を担う高校生たちが海外のトップ大学へ流れていく現象をどう捉えればいいのか。 海外進学東大 5/21
姜尚中 「“暴君”と揶揄するだけでは読み解けない 『トランプ2.0』が目指すものとは」姜尚中 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 5/21
渡辺豪 東大合格者数で「名門」ブランドを競い合っていたが… 首都圏の有名進学校が海外トップ大進学に注目するワケ 海外トップ大学進学のトレンドはどうなっているのか。海外トップ大進学塾「Route H」の担当者に、海外大学が向くタイプや受験に向けた準備、日本とは異なる就職活動の実態などを聞いた。 海外進学東大Route H 5/21
30歳左の“伏兵”は窮地ヤクルトを救う“切り札”となるか、バイプレーヤーがひと振りに懸ける準備と日課【燕軍戦記2025】 東京ヤクルトスワローズにとって、負ければ今季初めて借金が2ケタとなる5月17日のDeNA戦(神宮)。試合を決めたのは“伏兵”のひと振りだった。 プロ野球ヤクルト 5/20
西尾典文 やっぱりプロは難しい…“東都7人衆”含め存在感薄い2023年ドラ1選手、「2年目の成長」を見せているのは? 毎年多くのルーキーが入団してくるプロ野球の世界だが、やはり注目度が高いのはドラフト1位で入団した選手だ。今年も宗山塁(明治大→楽天1位)、伊原陵人(NTT西日本→阪神1位)、麦谷祐介(富士大→オリックス1位)が早くから戦力となり、金丸夢斗(関西大→中日1位)も勝ち星こそついていないがさすがの投球を見せている。では昨年注目を集めた2023年のドラフト1位で入団した選手はどうなっているのだろうか。2年目の現状を探ってみたいと思う(成績は5月18日終了時点)。 プロ野球 5/20
今川秀悟 西武の下馬評くつがえす快進撃 「落合監督時代の中日」や「最下位から優勝のオリックス」と似ているところ 西武が強い。40試合を終了して貯金4の2位。首位・日本ハムを1.5ゲーム差で追いかけている。昨年は球団史上ワーストの91敗で借金42と屈辱にまみれる最下位に沈んだことを考えると、生まれ変わったような快進撃だ。(データは4月19日時点) プロ野球西武 5/20
鴻上尚史 「ハイスぺ夫と私は釣り合わない」と嘆く35歳の相談者に、鴻上尚史が伝えた「妻としての人間的成長」 自分と夫が釣り合っていないと話す35歳女性。以前は容姿全体が悪かった夫が向上心の強いイケメン夫に変わったことで、取り残されているように感じるという相談者に、鴻上尚史が伝えた専業主婦の「人間的成長」とは。 鴻上尚史人生相談読書 5/20
安積明子 山尾志桜里氏の追加公認に踏み切った国民民主の苦しい内情 党内大モメでも、玉木代表の野望は「参院選比例区1200万票」? 国民民主党は5月14日、次期参院選比例区で足立康史氏、山尾志桜里氏(本名:菅野志桜里)、須藤元気氏と薬師寺道代氏の追加公認を発表した。すでに18の選挙区で公認候補、1つの選挙区(山形県選挙区)で推薦候補が決まっていたが、比例区では16人が擁立されることになった。足立氏は日本維新の会在籍中に労働組合を批判して物議を醸したことがあり、山尾氏は不倫スキャンダルの過去がある。党内だけでなくSNS上でも公認反対の声が渦巻く中、押し切った玉木氏の狙いとは。 山尾志桜里国民民主玉木雄一郎 5/20
40代女性 アルバイト人生でも「好きな人と一緒」の魔法を解かず 心に留めた「ムーミン谷」の教えとは 現代日本に生きる女性たちは、いま、何を考え、感じ、何と向き合っているのか――。モテるバンドマンとの関係を続けるみつさんの話は続きます(全2回の2回目)。 最近どお? 5/20
「妻は私で3人目」「はじめは不倫」 40代女性はモテるバンドマンの「妻とは冷めきっている」をなぜ信じ抜いたのか 現代日本に生きる女性たちは、いま、何を考え、感じ、何と向き合っているのか――。インベカヲリ☆さんが出会った女性たちの近況とホンネに迫ります(全2回の1回目)。 最近どお? 5/20
還暦で主演の「阿部寛」60歳は‟ノースキャンダルぶり“が再注目 人柄にも賛辞…愛され続けるゆえん 来月に61歳の誕生日を迎える阿部寛。ひょんなことから長年の“ノースキャンダル”ぶりが注目され、好感度をさらに上げたようだ。 阿部寛日曜劇場キャスター永野芽郁 5/20
【海外進学・最新事情】東大VSハーバード 入試、授業料、就職先…比較してみたら 毎年発表される「世界大学ランキング」。欧米や中国の大学に比べて東大の順位の低さに目がいきがちだが、海外大学ってそんなにいいのだろうか。本当のところどうなんだろう? 海外進学を目指す高校生も目立つようになったけれど、その道は合格するのも、そして進学してからも、そう易しい道ではない。選択肢が広がった時代だからこそ見えてきた海外進学のメリット・デメリットと東大など国内大学の現在地とは。AERAでは6月2日発売号(6月9日号)で特集します。 海外進学 5/20
渡辺豪 国内エリートから社会のリーダーは育つか 灘高、東大、ハーバード卒の芦屋市長28歳が「マイノリティーの経験」から得た気づき 東大とハーバード大という日米の両トップ校に通った経験のある兵庫県芦屋市長の高島崚輔さん(28)。それぞれの大学の学びの特色や制度には違いがあるという。卒業後の進路に大学の学びはどう生かされたのか(全2回の1回目/前編から続く)。 海外進学東大ハーバード 5/20
〈「夫が寝たあとに」佐々木希きょう出演〉アンジャ渡部建「妻の収入に頼ったら終わり」発言で注目された「佐々木希マネー」のゆくえ 長男は「学費3000万」の名門校に? 佐々木希渡部建夫が寝たあとに 13時間前