AERA dot.編集部 なにわ男子が「週刊朝日」の表紙に初登場! 新シリーズ特集第1弾は、誰にも聞けない中高年の「包茎手術」「VIO脱毛」に迫る 表紙には、関西ジャニーズJr.の人気グループ「なにわ男子」が登場。元気いっぱいの関西弁が飛び交う7人グループの魅力に迫りました。また、今号からシリーズ特集「誰にも聞けないカラダの悩み」がスタート。第1弾として、介護が視野に入ってきた中高年の間で増えているという「包茎手術」や「VIO脱毛」(デリケートゾーンの脱毛)について調査しました。大きな声で人に聞けない、でも切実に知りたい……そんな情報を、丁寧な取材でお届けしていきます。他にも、ワクチン接種後、いつになったらマスクが外せるようになるのかを調べた特集「ワクチン打ってもマスクは外すな!」、大反響をいただいている企画「年金だけで入れるケアハウス」の北海道編、歴史学者・磯田道史さんらがコロナ禍で露呈した資本主義の限界と変革すべき方向を論じた緊急鼎談など、面白くてためになる充実のラインナップでお届けします。 5/31
AERA dot.編集部 堂本光一さんが5月31日発売のAERAの表紙に登場!カラーグラビア&インタビュー3ページも含め、撮影は蜷川実花 5月31日発売のAERA 6月7日号の表紙に、6年ぶりのソロアルバム発売を目前に控えた堂本光一さんが登場します。昨年来のコロナ禍で、舞台公演の中止、コンサートの配信への切り替え、制作の中断や延期などを余儀なくされた堂本さんですが、カラーグラビア&インタビューで語られた言葉は、むしろ希望に満ちていました。巻頭特集は「地震と豪雨の最新データ」。私たちが直面する地震や豪雨といった災害は、もはや「想定外」が恒常化。これによって、以前なら考えられなかった被害も生まれています。最新のデータで、「想定外」を想定します。この号には、「胸が鳴るのは君のせい」で映画初主演をつとめる「美 少年」の浮所飛貴さんの単独インタビューも掲載。アイドルとしての活動とはまた違う「演技の楽しさ」を語ります。 5/28
AERA dot.編集部 『いい病院2021』手術数ランキングをAERA dot.特設サイトで無料公開開始! 朝日新聞出版が運営するニュースサイト「AERA dot.」で5月25日、週刊朝日ムック『手術数でわかるいい病院2021』の手術数ランキングの公開を開始した。昨年開設した特設サイトのランキングデータが最新版になった。全国の病院の手術数を編集部で独自に調査集計した結果で、各種のがん、心臓病、脳疾患などの計25治療法の手術数を全国・地方別にわけて掲載している。 5/25
AERA dot.編集部 日向坂46が「週刊朝日」の表紙に初登場! ハッピーオーラ溢れるカラーグラビア&インタビューも 5枚目のシングル「君しか勝たん」をリリースするアイドルグループ・日向坂46のフロントメンバー5人が本誌の表紙とカラーグラビア&インタビューに初登場します。ジメジメした空気も瞬時に晴れやかになるような、ハッピーオーラあふれる姿をカメラがとらえました。スペシャルインタビューで語られた「おひさま」(ファン)たちへのメッセージも必見です。他にも、ワクチン接種の遅れが招く新型コロナウイルスインド株感染爆発の恐怖、池江璃花子、研ナオコ、袴田吉彦、古舘寛治、宝田明など総勢11人が登場する「突破力」特集、100万円を22倍超にして子や孫を援助することも可能な老後資金の長期投資術、全国データ比較で見えてきたお金の県民性など、盛りだくさんの内容でお届けします。 5/24
AERA dot.編集部 鈴木拡樹さんが5月24日発売のAERAの表紙に登場!カラーグラビア&インタビュー3ページも含め、撮影は蜷川実花 5月24日発売のAERA 5月31日号の表紙に、「舞台『刀剣乱舞』无伝 夕紅の士 -大坂夏の陣-」で3年ぶりに三日月宗近を演じる鈴木拡樹さんが登場します。言わずと知れた2.5次元のトップランナー。カラーグラビアで見せた、目を閉じて横たわる姿は息をのむ美しさです。巻頭特集は「近郊移住でいいとこ取り」。テレワークの普及で出勤の回数が減ったことで、都心を離れて都市郊外に移り住む人が増えています。家賃半額、広さは倍、ほどよい自然に加え「都会感」も失わなくてすむ、まさにいいとこ取りの暮らしを手に入れた4組を取材しました。月2回掲載にパワーアップした好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、大阪芸術大学の写真学科長でもある織作峰子さんを先生に迎え、“おうち時間”を楽しむために「写真を素敵に飾る」をテーマにお届けします。 5/21
AERA dot.編集部 AERA dot. 記事への防衛省の申し入れに対する見解 AERA dot.で5月17日に配信した『【独自】「誰でも何度でも予約可能」ワクチン大規模接種東京センターの予約システムに重大欠陥』の記事について19日、芹澤清・防衛省官房長名の「貴社報道に対する申し入れ」が郵送で届きました。これに関する弊社の見解は次の通りです。 5/19
AERA dot.編集部 King & Princeが「週刊朝日」で爆増9ページ! 表紙&グラビア&インタビューで魅力に迫る 7枚目のシングル「Magic Touch / Beating Hearts」を5月19日にリリースするKing & Prince。ダンスをテーマにした、新たな魅力あふれる世界観をつくり上げました。「振り返る暇はない」と常に自身をアップデートし続ける彼らの姿を、メンバー1人1ページずつの増量版カラーグラビアで、じっくりお楽しみください。スペシャルインタビューでは、新曲に込めた思いに始まり、オフの過ごし方や今後の展望まで、たっぷり語っていただきました。他にも、止まらないコロナ禍についての総力特集では、「日本型変異株」発生のリスクや、ワクチン予約「ウラ技」のウソ・ホントと自治体の首長・職員らによる「抜け駆け接種」問題、日に日に強くなる「五輪中止説」の行方などを徹底取材。さらに、著名人の結婚のたびに注目される「年の差婚」の真実や、いまや人生の折り返し地点となった「75歳の壁」の超え方など、盛りだくさんのラインナップでお届けします。 5/17
AERA dot.編集部 King & Princeが5月17日発売のAERAの表紙に登場!カラーグラビア&インタビュー5ページも含め、撮影は蜷川実花 5月17日発売のAERA 5月24日号の表紙に、デビュー3周年を迎え、7枚目のシングルリリースを控えたKing & Princeが登場します。全員がダークスーツに身を包み、蜷川実花と向き合いました。巻頭では「発達障害 支援の現場」を特集。「早期診断」は進んでも「早期支援」は不足しているとされ、孤立する親子や大人も少なくない発達障害ですが、科学的根拠に基づく「療育」や、生きづらさや困りごとをカバーするための工夫にたどり着くためのプログラムが広がり始めています。その最新事情をレポートします。さらに、今年発売50周年を迎えるカップヌードルの「普遍と革新」を取材。資産運用の「主役」になりつつある投資信託について、買うべきもの、買ってはいけないものをプロが指南する記事も掲載しています。 5/14
AERA dot.編集部 King & Princeが「ジュニアエラ6月号」スペシャルインタビューに登場/特集は「ジェンダー平等なぜ大事?」/5月14日(金)発売 小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ6月号」は5月14日(金)発売。スペシャルインタビューにはKing & Princeの5人が登場。新曲への思いや、コロナ禍で不安を抱える子どもたちへのメッセージを聞きました。特集は「ジェンダー平等なぜ大事?」。SDGsの目標の一つでもあるジェンダー平等。最近ニュースでも聞くことが多いこのテーマについて、子どもたちにわかりやすく解説します。学びも楽しさも詰まった一冊です。 5/13
AERA dot.編集部 1年続く「在宅勤務」「外出自粛」で居場所がない!週刊朝日がそんな悩みと解決策を徹底調査 外出自粛に在宅勤務と、家族と過ごす時間が増えたことで逆に居心地の悪さを感じている人は意外に多いようです。取材で判明した様々な家庭の「事情」を元に、お互い居場所を失わないための「ルール作り」の方法を探ります。また、どんなに規制されても街でお酒を飲み続ける人々に密着した「ルポ・路上飲み哀歌」も必見。他にも、人気急上昇中の俳優・山田裕貴による表紙&グラビア、新作映画「いのちの停車場」に主演する吉永小百合さんの独占インタビュー、ワクチン接種を利用して横行する「コロナ詐欺」の手口、ホラー映画を見ることで認知症予防に効果が期待できるという新説など、充実のラインナップでお届けします。 5/10
AERA dot.編集部 5月10日発売のAERAは「選ばれた新興学部」を特集/「教育資金を作る最強プラン」も必見 5月10日発売のAERA 5月17日号は巻頭で「新興学部の人気と実力」を特集しました。2000年代半ば以降に全国の国公私立大学で数多く誕生した新興学部。従来の学部が改変されたり、時代が求める新たな学問領域をカバーするために新設されたりした学部について、コロナ禍で行われた今春入試の志願者数を調査。注目の学部について取材しています。併せて、「教育資金を作る最強プラン」も掲載。表紙にはいまブレーク中の俳優・松本まりかさんが登場します。インタビューでは「求められる喜び」を語ります。月1連載から月2連載にパワーアップした「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」も掲載。川島小鳥さんを先生に迎えてフィルムカメラを学ぶのは今回が最後。モノクロフィルムやライカにも挑戦しました。 5/7
AERA dot.編集部 ジャニーズWESTが「週刊朝日」GW合併号表紙に登場!「オモシロ」から「応援歌」まで歌うギャップの魅力 ダンスなしでも観客を魅了する歌唱力に加え、作詞作曲や舞台、MCなどマルチな才能が集結するジャニーズWEST。一人ひとりの挑戦を支えるのは、個性豊かでとにかく「自由」な仲間たち。誌面から飛び出してくるようなエネルギッシュな姿を表紙とカラーグラビアでとらえました。スペシャルインタビューでは、デビュー7周年を迎えたばかりの7人に、自分たちの魅力や目標を語っていただきました。全国民が注目する新型コロナワクチン接種について、北野武さんが本音を吐露した独占インタビュー、コロナ治療薬「開発競争」の最前線もお届けします。本誌恒例の大学合格者高校ランキングは、難関私大に強い全国1702校の結果も一挙掲載。さらに読者が選ぶ筒美京平サウンド総選挙など、充実のラインナップ。巣ごもりの大型連休も、この一冊があれば退屈させません。 4/26
AERA dot.編集部 4月26日発売のAERAは表紙に田中圭さんが登場!/巻頭特集は「Z世代を動かすインフルエンサー」 4月26日発売のAERA 5月3日・10日合併増大号の表紙に、俳優の田中圭さんが登場します。4ページにわたるカラーグラビア&インタビューでは、まもなく公開の主演映画「ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~」撮影の舞台裏や「アスリートと俳優の共通点」について語っていただきました。この号の巻頭特集は「Z世代を動かすインフルエンサー」。AERAが厳選した27組の総フォロワーは、実に2704万。彼らを知らずして、「いま」を知ることはできません。さらに、Snow Man主演の舞台「滝沢歌舞伎 ZERO 2021」をカラー5ページにわたって特集。好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」の特別編として、向井さんが撮影した稽古中のオフショット10点も独占掲載しています。 4/23
AERA dot.編集部 AERAの月1連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」が月2回になります カメラと写真の専門誌 アサヒカメラで、2020年4月号からスタートし、同誌の休刊に伴って、7月からAERAの「月1連載」となった「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」。大好評にお応えして、「月2連載」へとパワーアップすることが決定しました。 4/19
AERA dot.編集部 ベストオブ「可愛すぎ」な有岡大貴(Hey! Say! JUMP)が週刊朝日表紙とグラビア&インタビューに登場! 今週の週刊朝日の表紙を飾ったのは、Hey! Say! JUMPの有岡大貴さん。4月からのドラマで単独初主演を果たす有岡さんは、「ポジティブで、嫌なことがあっても一晩寝れば大丈夫」と自己分析します。軽やかに道を切り開く姿を、カラーグラビアとスペシャルインタビューで捉えました。特集企画では、「小室文書」が波紋を呼ぶ小室圭さんに関連して、「ヤバめの男性」に惹かれる女性の心理を気鋭のライターが分析。コロナ禍で移住熱が高まる中、災害に強くてお得な町を徹底調査しました。毎年恒例の大学合格者高校ランキングは、歯学部、薬学部、看護学部の結果を掲載。マスターズ日本人初Vを果たした松山英樹さんについてのプロゴルファーの丸山茂樹さんのスペシャルコラムなど、充実のラインナップでお届けします。 4/19
AERA dot.編集部 4月19日発売のAERAは巻頭で「働きながらできるファスティング」を特集/表紙はLiSA 4月19日発売のAERA 4月26日号は巻頭で「働きながらできるファスティング」を特集しています。「食べない時間」を設けたり「置き換え食」を活用したりして1日に食べる量を減らす「プチ断食」。仕事にマイナスの影響を及ぼすことなく継続する方法を、実践者たちに学びます。表紙にはアニメ「鬼滅の刃」のテレビシリーズと劇場版の主題歌を歌うLiSAが登場。毎月の好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」も掲載しているほか、感染症専門医の岩田健太郎さんにインタビューし、「コロナ感染をゼロにする方法」を聞きました。 4/16
AERA dot.編集部 【映画化第2弾決定!】原作はシリーズ最大発行部数の『深海のサバイバル!』8月13日公開 昨年公開された『人体のサバイバル!』に続き、「科学漫画サバイバル」シリーズの映画化 第2弾として、原作シリーズの中で最も累計発行部数が多い『深海のサバイバル』が、待望の映画化決定! 2021年8月13日(金)より全国公開予定です。 ■今度のサバイバルの舞台は「深海」! ティザービジュアルが完成! 「深海」を舞台に、サバイバルの達人ジオとその仲間たちが、持ち前の勇気とアイデアで様々な困難に立ち向かっていきます。この度解禁となったビジュアルでは、潜水服を身にまとい、笑顔いっぱいで海を泳ぐジオとピピ、そして、ケイが乗り込みコン博士が操縦する、アンモナイト型の潜水艇も登場!そのライトが照らす先には、ダイオウイカとマッコウクジラ! 深海を舞台に、彼らがこれからどんな大冒険を繰り広げるのか、ドキドキとワクワクが詰まったビジュアルに仕上がっています。深海調査の監修には今年創立50周年を迎える海洋研究開発機構(JAMSTEC)の研究者らが参加、現在の海洋科学技術の知見に基づく監修で、作品に説得力を持たせています。笑いあり、学びありのドラマを、ぜひ映画館で味わってください! ■豪華キャスト陣が続投! 主人公ジオ役の松田颯水から映画化への喜びのコメントが到着! 人気も実力も兼ね備えた豪華キャストが集結!前作『人体のサバイバル!』に引き続き、主人公ジオ役を松田颯水、ピピ役を潘めぐみ、ケイ役を石田彰が担当。この豪華声優陣が、個性豊かなキャラクターたちに新たな息吹を吹き込みます。新たに加わるキャラクターの声優は後日発表いたします。 【松田颯水さんコメント】 「なんと!再び!ジオ君と映画館でサバイバルできる日がきます!うわぁぁぁ!大・感・激!!! 今年は体内を飛び出して、深海に飛び込みます! ひんやり冷たくて不思議だらけな深海では…どんな出会いが待っているんでしょうか…ドキドキ、ゾワゾワ、ワクワクしながら!夏休みいっしょにサバイバル致しましょう!」 また『人体のサバイバル!』の際に実施したイラスト投稿キャンペーンを今回も実施いたします! 投稿したイラストがエンドロールに載るチャンス!!抽選で豪華賞品も当たります!! 募集期間:2021年4月18日(日)~2021年6月30日(水) 詳しくは下記キャンペーンページをご確認の上ふるってご応募ください。 https://direct-eiga.com/survival-shinkai/ ■「科学漫画サバイバル」シリーズ公式サイト:https://publications.asahi.com/original/shoseki/sv/ ◇「科学漫画サバイバル」シリーズとは 「科学漫画サバイバル」シリーズは、日本では2008年から朝日新聞出版より74巻が刊行され(2021年4月現在)、累計発行部数1,000万部を突破、韓国・中国・タイなど世界で3000万部以上発行されている、子どもたちに大人気の科学漫画。次々と襲いかかってくるピンチに、子どもたちが勇気と知恵で立ち向かっていくストーリーで、生き物、自然、人体、災害、環境問題、AI、宇宙など、科学に関するあらゆるテーマを扱っています。手に汗にぎる冒険ストーリーを読み進めるうちに、自然と科学や理科の知識が身につく漫画として小学生を熱狂させ、「第2回 小学生がえらぶ! “こどもの本”総選挙」(2020年発表)シリーズ第1位、第65回学校読書調査(全国SLAと毎日新聞が2019年に共同で実施)「小学生が選ぶ好きな本」第1位、6年連続「朝の読書」で読まれた本トップ5入りを果たしています。 作品概要:『深海のサバイバル!』 ■公開日:2021年8月13日(金)全国公開予定 ■原作:「科学漫画サバイバル」シリーズ(朝日新聞出版) ■監督:入好さとる ■脚本:村山功 ■監修:JAMSTEC(国立研究開発法人海洋研究開発機構)制作:東映アニメーション ぎゃろっぷ ■キャスト:ジオ・松田颯水、ピピ・潘めぐみ、ケイ・石田彰 ■配給:東映 ■コピーライト:(c)Gomdori co., Han Hyun-Dong/Mirae N/Jeong Jun-Gyu/Ludens Media /朝日新聞出版 (c)2021東映まんがまつり製作委員会 4/16