AERA dot.編集部 三宅健さんがAERAの表紙に初登場!カラーグラビア3ページも含め撮影は蜷川実花/2月21日発売 2月21日発売のAERA 2月28日号の表紙に、長くV6のメンバーとして活躍し、2月には舞台「陰陽師 生成り姫」に主演する三宅健さんが登場します。インタビューでは、舞台の醍醐味やファンの存在の大きさについて聞きました。この号の巻頭特集は、「コロナが変えた老親と子の距離感」。会えないことで質量ともに変化した親子のコミュニケーションの実態と、逆に見えなくなった「終活」をリモートで支援するノウハウを取材しました。好評の月2回連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、平間至さんから大型ストロボの使い方と逆光のライティングを学びます。King Gnu井口理さんがホストを務める人気の対談連載「なんでもソーダ割り」は今週も、俳優の菅田将暉さんとのアラサー男子トークが続きます。 2/18
AERA dot.編集部 AERA増刊「羽生結弦 進化の原動力」を発売前重版!/2月14日の北京での記者会見も校了時間を延長して緊急収録!【本日発売】 朝日新聞出版は、本日2022年2月17日(木)発売のAERA増刊「羽生結弦 進化の原動力」を、発売前に重版しました。2月11日に「緊急発売決定」を発表したところ大きな反響をいただき、予約が殺到したためです。2月14日に北京で行われた記者会見も、校了時間を大幅延長して収録。まさに「羽生結弦の北京五輪」の決定版となっています。 羽生結弦飛躍の原動力 2/17
AERA dot.編集部 Sexy Zone連載5年半を完走し最終回。「ジュニアエラ3月号」で卒業座談会/特集は「夢をかなえる お金のレッスン」/2月15日(火)発売 小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ3月号」は2月15日(火)発売。同誌で約5年半続いてきたSexy Zone連載が最終回を迎えます。この号ではメンバー4人が5年半を振り返る卒業座談会を行いました。「この5年半は自分たちの考え方もどんどん変わっていった時期」「そのときどきの『今』しかたどり着けない内容が詰まっている。貴重な場所だった」など、それぞれが思いを吐露しました。特集は「夢をかなえる お金のレッスン」。子どもたちが大人になるまでに身に着けてほしいお金の基礎知識やお金とのつきあい方を専門家の監修のもとお届けします。学びも楽しさも詰まった一冊です。 2/15
AERA dot.編集部 「週刊朝日」がついに創刊100周年!各界著名人が本音で語る「週刊朝日に『私は言いたい』」 「週刊朝日」の創刊号(当時は毎月5日、15日、25日発行の「旬刊朝日」。4月2日発売分から「週刊朝日」)が1922(大正11)年2月25日に発行されてから幾星霜。日本最古の総合週刊誌である本誌は、ついに100周年を迎えました。記念の号となる今週号(2月25日号)では、時代を築いたゆかりの人たちによる祝辞、思い出、反省、苦言、提言などを集めたメッセージ集「週刊朝日に『私は言いたい』」を掲載。さらに、吉永小百合さんの「祝福」撮り下ろしカラーグラビア&インタビュー、表紙で振り返る100年など、特別企画が目白押しです。そのほかにも、北京五輪フィギュアスケートで羽生結弦選手が見せた「魂の4回転半」、脳研究者の池谷裕二さんの連載500回突破を記念したアナウンサーの安住紳一郎さんとの特別対談、作家の佐藤愛子さんをお迎えした林真理子さんの「ゲストコレクションスペシャル」など、記念すべき号を飾るにふさわしい豪華なラインナップでお届けします。 2/14
AERA編集部 2月14日発売のAERA巻頭特集は「羽生・宇野・鍵山 それぞれの五輪」 2月14日発売のAERA 2月21日号は巻頭で、北京五輪で繰り広げられたフィギュアスケート男子シングルの激闘を緊急特集。羽生結弦選手、宇野昌磨選手、鍵山優真選手、それぞれの戦いを、週刊誌最速で詳報します。高梨沙羅選手を号泣させた「スーツ」を巡る攻防の実態、悲願の金メダルを手にした平野歩夢選手と大技「トリプルコーク1440」舞台裏についての記事も掲載。King Gnu井口理さんがホストを務める人気の対談連載「なんでもソーダ割り」では、ゲストに俳優の菅田将暉さんを迎え、アラサー男子の「ここだけの話」をお届けします。 2/11
週刊朝日ムック『手術数でわかるいい病院』編集チーム 【参加無料Webセミナー】医師が本音でトーク「いい治療」は病院選びで決まる!<4月24日(日)開催> 大切な人や自分が大きな病にかかったとき、限られた時間で膨大な情報の中から、適切な治療法やいい病院を見つけ出すのは大変なことです。だからこそ、もしもに備えて知っておきたいことがたくさんあります。『いい病院』ムック創刊20年を記念した本セミナーでは、ここでしか聞けない治療法や病院選びのポイント、医師らの本音、ムックの活用法の解説まで、充実の内容でお届けいたします。奮ってご応募ください。 いい病院 2/10
AERA dot.編集部 今年も全力でやるニャ~! 「NyAERA(ニャエラ)」発売/表紙は岩合光昭さん撮影の玉三郎/特集は「猫とあなたの物語」と「腎臓病治療薬AIM開発の最前線」 AERAが一冊まるごと猫化する臨時増刊、NyAERA(ニャエラ)を今年もいよいよ2月16日に発売します! 今回のテーマは「猫とあなたの物語」。猫と人が織りなす物語を全国に取材しました。阿部智里さん、石黒亜矢子さん、[Alexandros]の川上洋平さんなど豪華執筆陣のほか、漫画家・ますむらひろしさん、Travis Japanの川島如恵留さんなどインタビューも大充実。腎臓病治療薬AIM開発の最前線や、知っておきたい高度医療などお役立ち情報も網羅しました。 2/10
AERA dot.編集部 三宅健さんが「週刊朝日」の表紙に登場! カラーグラビア&インタビューも 「恋愛相談は聞くことに徹する」 今週の「週刊朝日」の表紙には三宅健さんが登場します。スペシャルインタビューでは、間もなく公開される舞台「陰陽師 生成り姫」についてうかがいました。陰陽師・安倍晴明の神秘的なイメージを体現し、「令和版の晴明」として舞台に立つ三宅さん。親友との絆を描く今作のストーリーに照らして、三宅さんにとっての無二の友、そしてかけがえのない人について語っていただきました。その他、4月に迫る大改正を前に学ぶ「ねんきん定期便」の正しい見方と活用法、作家の林真理子さんと「週刊朝日」ゆかりの人々との対談で振り返る「これからの100年を生きる言葉」、相場の転換期に差し掛かったいま注目すべき「インフレに勝つ銘柄40」、伝統の味と心意気を現代に受け継ぐ「百年駅弁」物語など、充実のラインナップでお届けいたします。 2/7
AERA dot.編集部 「自宅療養“体験的”マニュアル」を2月7日発売のAERA巻頭で特集/表紙には映画「牛首村」で俳優デビューするKoki,さんが初登場 2月7日発売のAERA 2月14日号は巻頭で、「自宅療養“体験的”マニュアル」を緊急特集。新型コロナウイルスに感染した夫と同居を続けながら、自身は家庭内感染を免れたライターが取材・執筆を担当。自身の体験を踏まえた実践的マニュアルとなっています。この号の表紙には、モデルとして活躍し、映画「牛首村」で俳優としてもデビューするKoki,さんが登場します。3ページにわたるカラーグラビア&インタビューも含め、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花が撮影しました。大好評の月2回連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、平間至さんにポートレートのライティングを学びます。 2/4
AERA dot.編集部 ノミネート作家が決定! 第46回木村伊兵衛写真賞 写真家の故木村伊兵衛氏の業績を記念し、1975年に創設された木村伊兵衛写真賞は今年度、第46回を迎えました。このほど一次選考会が開かれ、ノミネート作家と作品が決定いたしました。 2/4
AERA dot.編集部 3月7日開催!AERA dot.無料ウェビナー「中学受験?高校受験?改めて考えたい受験の時期と選択」参加者募集 <<たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。お申し込みは締め切りました。今後もウェブセミナーを企画してまいりますので、ご注目ください>> 2/4
AERA dot.編集部 「認知症かも」と思ったら「シニアの発達障害」だった…定年後に症状が悪化する理由も総力取材!週刊朝日2/1発売 今週の「週刊朝日」の巻頭特集は、「シニアの発達障害」。「認知症かも」と思って医師の診断を受けたら、発達障害と診断された……そんなケースが少なからずあるようです。幼少期に出るものというイメージが強い発達障害ですが、実は、シニアになってから発覚することも。認知症の初期症状と共通する部分が多く、臨床の場でも混乱の声が聞かれます。それぞれ何がどう違うのか、実例や医師らの声をもとにひもときました。その他、近い将来予測される水道料金の値上がり率の「全国市町村ランキング」、混迷する政府のオミクロン株対策への専門家からの新提言、CMが話題の「にしたんクリニック」の運営会社社長が語るヒットの秘訣、「テレビで会えない芸人」として知られる松元ヒロさんインタビューなど、充実のラインナップでお届けいたします。表紙は乃木坂46の山下美月さんです。 1/31
AERA dot.編集部 医師を目指す人の必読書、週刊朝日ムック『医者と医学部がわかる2022』が1月31日発売! これからの時代に求められる医師の姿をあらゆる角度から徹底取材 株式会社朝日新聞出版(本社・東京都中央区)は、週刊朝日ムック『医者と医学部がわかる2022』(定価1320円、税込)を1月31日に発売します。医療を取り巻く技術の進歩や、「働き方改革」で、医師の働き方も変わりつつある昨今。医学部を目指す受験生や医学部生に知っておいてほしい、「これからの医師の、キャリアと働き方」についてさまざまな側面から探る1冊です。 1/31
AERA dot.編集部 SixTONESの松村北斗さんがAERAの表紙に単独初登場!自身の監督作に松村さんを起用した蜷川実花が撮影/1月31日発売 1月31日発売のAERA 2月7日号の表紙に、朝ドラの「稔さん」役で存在感を示した松村北斗さんが登場します。SixTONESのメンバーとしてすでに2度、表紙を飾ってくれた松村さんですが、単独は今回がはじめて。3ページにわたるカラーグラビア&インタビューも含め、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花が撮影しました。この号の巻頭では、2月4日に開幕する北京五輪を特集。 1/28
AERA dot.編集部 松下洸平さんが週刊朝日1月25日発売号に登場! 30年以内に発生確率70%“アルマゲドン”級「首都圏地震」も詳報 今週の「週刊朝日」は、大きな被害をもたらすことが想定されている首都圏地震について大特集します。日本にまで津波を到達させたトンガの海底火山噴火で、あらためて自然の驚異を目の当たりにしましたが、首都圏にも今後、東日本大震災と同じマグニチュード8、9クラスの大地震が高確率で起きると言われています。その時、どんな被害が発生するのか。私たちはどう備えたらいいのか。東京で危ない50地点のマップも要チェックです。その他、沢田研二「初詣ライブ」レポート、最新科学で「死」のメカニズムを取材した「“お迎え”は怖くない」、AIの予測による「危ない水道管」市区町村ランキング、家電や駅などで広まりつつあるという「イケボ」商品、SixTONESライブグラビアなど、盛りだくさんのラインナップでお届けします。表紙とグラビア&インタビューは演技に音楽に、マルチな才能を発揮する俳優の松下洸平さんが登場します。 1/24
AERA dot.編集部 AERAの表紙に新庄剛志さんが登場。40個のグローブを縫い込んだド派手なコート姿は必見/1月24日発売 1月24日発売のAERA 1月31日号の表紙に、ビッグボスこと、北海道日本ハムファイターズ監督の新庄剛志さんが登場します。野球を愛する人々が大切に使い続けた40個のグローブを縫い込んだコート姿の新庄さんが全面ゴールドのセットで微笑む表紙は、見ているだけで運気が上がりそう。インタビューもたっぷり3ページ掲載しています。この号の巻頭特集は「性と社会」。最新刊のテーマに「女性解放」を選んだフランスの知性、エマニュエル・トッド氏がインタビューに応じているほか、最先端の「ジェンダー教育」をルポしています。大好評の月2回連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、平間至さんを先生に「ビート感のある撮影」に挑戦します。 1/21