音楽漬けでも塾に一度も通わずハーバード大へ バイオリニスト廣津留すみれが10代で身につけた「時間の使い方」 好きなバイオリンに打ち込みながら、学業や友人との時間も大切にしてきた廣津留すみれさん。現在の活動につながる、10代で身につけた考え方とは。AERA 2026年8月3日号より。 廣津留すみれやさしくなりたい×次世代やさしさ特集やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ 8/1
坂本美雨、亡き父・坂本龍一さんのピアノと“共演” 「父の肉体は存在しないのに、驚くほど呼吸が合うのが不思議でした」 坂本美雨さんの約5年ぶりのフルアルバム「Something True」には、亡き父・坂本龍一さんのピアノと歌で共演した一曲も収録されている。父とのデュエットを通じて、何を感じたのか。AERA 2026年7月13日号より。 坂本美雨アルバム「Something True」やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 7/11
坂本美雨、ガザの惨状を前に「何を歌えばいいかわからなくなった」 揺らぐ世界でたどり着いた「小さな本当のこと」 坂本美雨さんは、ガザの惨状に、「何を歌えばいいかわからなくなってしまった」時期もあったという。そこからどのように音楽と向き合ってきたのか。AERA 2026年7月13日号より。 坂本美雨アルバム「Something True」やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 7/11
お金に振り回されないためには? 「稼ぐ」だけではなく「使う」も大事 元ゴールドマンサックス「河村真木子×田内学」対談 先行きが見えない時代、お金の不安はつきものだ。共に最新刊で、お金との向き合い方を書いた、河村真木子さんと田内学さんが、お金で心がけたいことや次世代に伝えたいことを語り合った。AERA 2026年6月1日号より。 お金河村真木子田内学 5/31
夫と結婚していなかった人生は「想像つかない」 交際期間ナシで結婚、出会ったことが運命 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2026年5月18日号では、石徹白洋品店の平野馨生里さんと地域づくり活動家の平野彰秀さん夫婦について取り上げました。 はたらく夫婦カンケイ 5/15
「生きている感じを小説で描きたかった」 日記形式で綴られる小説『プレイ・ダイアリー』 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 この人のこの本 3/30
親のやさしさが「期待に応えるだけの“牢獄人生”」を生む可能性がある 『それがやさしさじゃ困る』を書いた意味 やさしさがテーマの話題の書籍がある。鳥羽和久さんの著書『それがやさしさじゃ困る』(赤々舎)。重版を繰り返し、現在5刷。何がやさしさだったら困るというのだろうか。大学院在学中に開いた学習塾が24年を迎える鳥羽さんに、教育と向き合いながら感じた「変化」を聞いた。 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを科学するそれがやさしさじゃ困る 3/24
お金のプロ中のプロが説く 「貯金や投資でお金を増やしても乗り切れない時代に、本当に大切なもの」 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 この人のこの本 2/26
「守っている人たちがいた」 日本各地の土木の“現状と未来”を伝えるフォトエッセイ『土木――100年後の日本を支える「人の力」』 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 この人のこの本やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 2/23
かわいいだけじゃない 日本人にとってパンダが特別な“推し”になったストーリー 上野動物園の双子のジャイアントパンダ、シャオシャオとレイレイが1月27日、中国に返還され、日本国内にパンダが不在になる。パンダがこれほどまで日本人に愛される理由について、上野動物園の園長も務めていた日本パンダ保護協会会長の土居利光さんに聞いた。AERA 2026年2月2日号より。 パンダ上野動物園 1/27