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上田耕司

上田耕司

プロフィール

福井県出身。大学を卒業後、ファッション業界で記者デビュー。20代後半から大手出版社の雑誌に転身。学年誌から週刊誌、飲食・旅行に至るまで幅広い分野の編集部を経験。その後、いくつかの出版社勤務を経て、現職。

上田耕司の記事一覧

元オウム・裏の実行部隊長が独白「麻原と離婚していない奥さんに遺骨を返すのが筋」
元オウム・裏の実行部隊長が独白「麻原と離婚していない奥さんに遺骨を返すのが筋」 死刑執行されたオウム真理教の麻原彰晃こと松本智津夫元死刑囚(63)の遺骨をめぐる騒動が勃発した。松本元死刑囚の四女(29)の代理人の滝本太郎弁護士は都内で会見し、「遺骨をパウダーにして、太平洋に散骨する」意向を表明。四女の母親(59)やアーチャリーと呼ばれた三女の松本麗華さん(35)が反発しており、状況は混沌。オウム真理教の元幹部で、「ジョーティス」のホーリーネームを持っていた中田清秀氏は今、どう考えるのか。
昇太、小遊三、米助、歌春が語る歌丸師匠の爆笑秘話「実は亭主関白、野球で例えると、王貞治かな」【後編】
昇太、小遊三、米助、歌春が語る歌丸師匠の爆笑秘話「実は亭主関白、野球で例えると、王貞治かな」【後編】 落語家の桂歌丸さんが慢性閉塞性肺疾患のため逝去して一夜明けた3日、日本テレビ系演芸番組『笑点』で司会をしている春風亭昇太(58)、歌丸さんが会長を務めていた落語芸術協会の会長代行を引き継いだ三遊亭小遊三(71)、歌丸さんの弟弟子の桂米助(70)、一番弟子の桂歌春(68)が都内で記者会見した。
昇太、小遊三、米助、歌春が語る歌丸師匠の爆笑秘話「お弟子さんに『オレが死にそうなのにテメェたちは来ねぇ』と」【前編】
昇太、小遊三、米助、歌春が語る歌丸師匠の爆笑秘話「お弟子さんに『オレが死にそうなのにテメェたちは来ねぇ』と」【前編】 落語家の桂歌丸さんが慢性閉塞(へいそく)性肺疾患のため逝去して一夜明けた3日、日本テレビ系演芸番組『笑点』で司会をしている春風亭昇太(58)、歌丸さんが会長を務めていた落語芸術協会の会長代行を引き継いだ三遊亭小遊三(71)、歌丸さんの弟弟子の桂米助(70)、一番弟子の桂歌春(68)が都内で記者会見した。
日大悪質タックル「内田前監督、井上コーチは堂々と否定 反省せず、不信感」 中間報告全文【後編】
日大悪質タックル「内田前監督、井上コーチは堂々と否定 反省せず、不信感」 中間報告全文【後編】 日大アメリカンフットボール部による悪質タックル問題を調査している日大の第三者委員会は6月29日、東京都内で中間報告を発表し、危険タックルは内田正人前監督、井上奨前コーチの指示で行われたと認定した。その後、OBら日大関係者が部員らをキャンパスに呼び出し、内田前監督らの関与について口封じを図るなど組織ぐるみで隠ぺいしていたことが明らかになった。しかし、日大のドン、田中英壽理事長の責任について記者らに言及されると、ノーコメントと語る一幕もあった。  中間報告を見たアメフト部員はこういう。
日大悪質タックル「内田前監督の指示を組織的に隠ぺい」田中理事長の責任はノーコメント 中間報告全文【前編】
日大悪質タックル「内田前監督の指示を組織的に隠ぺい」田中理事長の責任はノーコメント 中間報告全文【前編】 日大アメリカンフットボール部による悪質タックル問題を調査している日大の第三者委員会は6月29日、東京都内で中間報告を発表し、危険タックルは内田正人前監督、井上奨前コーチの指示で行われたと認定した。その後、OBら日大関係者が部員らをキャンパスに呼び出し、内田前監督らの関与について口封じを図るなど組織ぐるみで隠ぺいしていたことが明らかになった。

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