東京五輪1年延期は安倍晋三首相の独断 来夏開催は絶望的… 新型コロナウイルス感染拡大で延期された東京五輪は、1年後の7月23日に開幕する。国際オリンピック委員会(IOC)と大会組織委員会は今月17日に新日程を発表したが、感染収束の見通しは立っていない。そんな中での開催の動きに疑問の声が相次いでいる。 7/21 週刊朝日
“クラスター発生”の池袋ホストクラブを本誌記者が直撃「地獄だった。小池都知事にも来てもらいたい」 東京都の新型コロナウィルスの感染拡大が、再び危険水域に入っている。都内の新規陽性者は7 月9日から13 日まで5日連続で100人を超え、中でも7月10日には過去最多の243人を記録した。こうした経緯に、いよいよ感染第2波も来たのではないかと指摘する専門家もいる。 新型コロナウイルス 7/14 週刊朝日
木下優樹菜「電撃引退」でYouTuber転身? 所属事務所が先手を打った理由 ユッキーナの愛称で知られるタレントの木下優樹菜(32)が6日、芸能界からの引退を電撃発表した。芸能界復帰を発表したのが7月1日、それからわずか5日足らずでの出来事だけに、芸能界では様々な憶測が駆け巡った。いったい何があったのか。 7/7 週刊朝日
東京都知事選で圧勝の小池百合子氏 「女帝」を待ち受けるのはデスロード 「女帝」の一人舞台だった。最初から最後まで小池百合子氏の独走状態だった都知事選。コロナ禍という特殊な状況下とはいえ、ほとんど「戦い」にはなっていなかった。 7/5 週刊朝日
「山本太郎さんを1位にしたい。自分の進退は考えていません」立憲離党届の須藤元気議員が激白 立憲民主党に離党届を提出している須藤元気参院議員(42)が本誌に胸中を語った。7月5日投開票の東京都知事選では、元日弁連会長の宇都宮健児氏(73)を応援する立憲民主党と、れいわ新選組代表の山本太郎氏(45)を応援する須藤氏との間で亀裂が生まれ、「離党騒ぎ」が勃発した。党はいまだ離党届を受理しておらず、慰留か処分かで判断が決まっていない。 7/3 週刊朝日
不起訴の菅原前経産相 不起訴のその後は? 秘書が選挙区内で香典などを渡していたとして、公職選挙法違反の疑いで刑事告発されたが、不起訴処分(起訴猶予)となった前経済産業相の菅原一秀衆院議員。しかし、元検察官の郷原信郎弁護士は「検察審査会に持ち込まれれば起訴になるのでは」と語る。週刊文春では「別の新たな公選法違反(寄附行為)の疑いが浮上した」と報じられている。このまますんなりと終わるのだろうか? 7/3 週刊朝日
「いろんな秘密を知っている」手越祐也の会見を見たリポーターたちが斬る 「子どもの説明」「SNSでの活躍に期待したい」――。6月19日付でジャニーズ事務所を退所した元「NEWS」の手越祐也(32)が23日に開いた会見に出席し、取材したリポーターやジャーナリストが、本誌にホンネの感想を語った。 6/24 週刊朝日
山本太郎、都知事選勝利はあるか “素顔”は「礼儀正しく気配りの人」 無謀な闘いか、大波乱の幕開けか──。小池百合子・東京都知事の圧勝ムードだった東京都知事選(7月5日投開票)に山本太郎・れいわ新選組代表が出馬し波紋を広げている。国民民主党国会議員がこう語る。 6/24 週刊朝日
NEW 森三中・大島美幸が語る子育て 「学校に行きたくない」と泣く小1息子・笑福くんにかけた言葉とは〈あさイチ「つながる!速い!家のWi−Fiをもっと快適にするワザ」きょう〉 AERAwithKids大島美幸森三中 1時間前 AERA with Kids+