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上田耕司

上田耕司

プロフィール

福井県出身。大学を卒業後、ファッション業界で記者デビュー。20代後半から大手出版社の雑誌に転身。学年誌から週刊誌、飲食・旅行に至るまで幅広い分野の編集部を経験。その後、いくつかの出版社勤務を経て、現職。

上田耕司の記事一覧

“クラスター発生”の池袋ホストクラブを本誌記者が直撃「地獄だった。小池都知事にも来てもらいたい」
“クラスター発生”の池袋ホストクラブを本誌記者が直撃「地獄だった。小池都知事にも来てもらいたい」 東京都の新型コロナウィルスの感染拡大が、再び危険水域に入っている。都内の新規陽性者は7 月9日から13 日まで5日連続で100人を超え、中でも7月10日には過去最多の243人を記録した。こうした経緯に、いよいよ感染第2波も来たのではないかと指摘する専門家もいる。
「山本太郎さんを1位にしたい。自分の進退は考えていません」立憲離党届の須藤元気議員が激白
「山本太郎さんを1位にしたい。自分の進退は考えていません」立憲離党届の須藤元気議員が激白 立憲民主党に離党届を提出している須藤元気参院議員(42)が本誌に胸中を語った。7月5日投開票の東京都知事選では、元日弁連会長の宇都宮健児氏(73)を応援する立憲民主党と、れいわ新選組代表の山本太郎氏(45)を応援する須藤氏との間で亀裂が生まれ、「離党騒ぎ」が勃発した。党はいまだ離党届を受理しておらず、慰留か処分かで判断が決まっていない。
不起訴の菅原前経産相 不起訴のその後は?
不起訴の菅原前経産相 不起訴のその後は? 秘書が選挙区内で香典などを渡していたとして、公職選挙法違反の疑いで刑事告発されたが、不起訴処分(起訴猶予)となった前経済産業相の菅原一秀衆院議員。しかし、元検察官の郷原信郎弁護士は「検察審査会に持ち込まれれば起訴になるのでは」と語る。週刊文春では「別の新たな公選法違反(寄附行為)の疑いが浮上した」と報じられている。このまますんなりと終わるのだろうか?

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