人気のカギは「映え」から「人柄」へ 変わるインフルエンサーのトレンド SNS上での発信から、消費を促し流行を生み出すインフルエンサー。人々を惹きつけるカギは「好き」を追求する姿と「人柄」だ。AERA 2021年5月3日-5月10日合併号は、フードエッセイストの平野紗季子さん、MC TAKAさんを紹介する。 4/30
“ももち買い”続出 ファッションライバーによるライブコマースの極意「視聴数より大切なのは…」 インフルエンサーが共感と支持を集める理由はどこにあるのか。多くの若者たちの心をつかむ理由を探った。AERA 2021年5月3日-5月10日合併号は、ファッションライバー・ももちさんを紹介。 4/30
日本人「英語禁止」も納得 リアルタイムAI翻訳は「通訳挟むより会話のテンポはスムーズ」驚異の実力 AIを使った機械翻訳の性能が飛躍的に向上。勤務中に日本人が英語を話すことを禁じる会社も出てきた。どれぐらい正確で速い翻訳なのか。AERA 2021年4月26日号から。 4/24
「何も変わらないんだけどなぁ」震災10年後の被災者の思いと通い続けた記者の視点 東日本大震災から10年経った今年の3月11日、被災地にはこれまで以上に多くの報道陣が訪れた。だが、被災者にとって10年は決して区切りではない。継続した支援を目指すプロジェクトも始まっている。AERA 2021年4月5日号から。 東日本大震災 3/31
宮城で新型コロナ急拡大 「3.11」と「GoToイート再開」内外の人出急増で拍車の可能性 宮城県で、新型コロナウイルスの感染者が急増している。3月20日に確認された新規感染者は過去最多の125人。人口あたりの感染者数は東京の倍以上で、全国ワーストだった。また、21日にも過去2番目となる112人の感染が確認されている。 AERAオンライン限定 3/22
反対派わずか14%も進まぬ日本の「選択的夫婦別姓」 「他人が幸せになる制度」に抵抗する理由は 一向に進展を見せない、日本の「選択的夫婦別姓」導入への動き。結婚を機に妻の姓に改姓し、現在は「選択的夫婦別姓」の実現に向けて発信もしている、ソフトウェア会社サイボウズ社長の青野慶久さんは、反対者に向けて「あなたに不利なことは何もありません」とメッセージを送る。AERA 2021年3月22日号で、「選択的夫婦別姓」の現状などを取材した。 3/19
日本の「夫婦同姓」先進国では“特異な規定” 改姓手続きのコストで「日本の生産性が損なわれている」 丸川珠代男女共同参画相が選択的夫婦別姓に反対する文書に名を連ね、批判を浴びる。姓を選べることで幸せになる人は増えても、反対派にとって不利益はないはず。今こそ、一進一退を繰り返す議論を前進させる好機だ。AERA 2021年3月22日号の記事を紹介する。 3/18
「希望の缶詰」から10年、牛たん缶も開発 おいしさ追求した木の屋石巻水産の現在地 #あれから私は 東京都の会社員女性(38)の自宅には、ラベルがはがれ、サビの付いた缶詰がある。賞味期限の刻印は2012~13年。それでも、捨てることができない。缶詰は東日本大震災の津波で被災した工場から「掘り出された」ものだ。 3/11
「600年の歴史が消えていく」 震災後、住民が去った宮城・雄勝にフラワーガーデンを造った理由 震災10年。震災後、命をつないだ被災者たちが直面したのは住まいを巡る難問だった。津波による住居喪失は、街からの人の流出を引き起こした。被災三県の沿岸自治体で震災前より人口が増えているのは仙台市とその周辺だけで、ほとんどの自治体で急速な人口減少が進んでいる。そんななかでも、地域復興のために力を尽くす人を取材した。 AERAオンライン限定 3/10
特務機関NERVが情報速度にかけた10年 防災アプリはインフラに 地震や津波などの災害時には「命を守る行動」が求められるが、その判断には正確な情報が必要だ。東日本大震災をきっかけに生まれた防災アプリは、その判断を助けるべく、日々精度を高めている。AERA 2021年3月8日号から。 3/8
NEW 桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 3時間前