森友疑惑追及の菅野完「ツイッター社から何の説明もない」 凍結問題で 記憶に残る言葉の数々を総ざらいし、2017年を振り返ってみましょう。誰が主役、悪役だって? それはみなさんの「ご想像にお任せします」。うっかり口にすると「失言」になりかねません(笑)。今回は政界語録です。 加計学園安倍政権森友学園 12/21 週刊朝日
落札し、「イエス!」と快哉 高須クリニック院長の思惑 昭和天皇が太平洋戦争などに関して回想した「昭和天皇独白録」の原本とされる文書が12月6日、米国でオークションにかけられ、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が落札した。高須氏は本誌の取材に対し、「落札できた瞬間、『イエス!』と快哉を叫びましたよ」と、クリニックのCMを彷彿とさせる喜びを語った。 皇室 12/14 週刊朝日
『陸王』で社長役で登場する松岡修造、予想外の演技力とは? TBS系の人気ドラマ、日曜劇場「陸王」の12月10日放送分で、元プロテニス選手でスポーツキャスターの松岡修造(50)が登場する。陸王を開発した足袋会社「こはぜ屋」に対し、買収を画策する「フェリックス」社の御園社長を演じる。 ドラマ 12/10 週刊朝日
「1年だけ保管する箱」で片づけ上手に!? プロが教える改築前の収納術 リフォーム前に忘れてはいけないことがある。工事が始まる前に家の中を整理しておく必要があるし、完成後には戻して整理しなくてはならない。 12/9 週刊朝日
暖かい部屋は脳年齢を若くする! リノベで延ばす健康寿命 興味深い研究がある。11月29日に東京・水道橋で、健康と住宅の関係性をヒントに長寿社会を考えるシンポジウムが開かれた。「暖かい住まいが健康長寿を延ばす」と題して登壇した慶応義塾大の伊香賀俊治教授(工学)は次のように指摘した。 12/8 週刊朝日
2階を「減築」で平屋暮らしも “終のすみか”用リフォーム増加中 人生100年時代は確実にやってくる。気になるのは「終のすみか」。暮らしやすい老後の居住空間を求め、50代や60代を中心に自宅を“変身”させるリノベーションを考える動きが広がっている。残りの人生を快適に過ごすために、理想の「家」の設計図を描いてみよう。 12/8 週刊朝日
栄養ドリンクも焼き肉も逆効果! 死を招く“隠れ疲労”とは? やる気はあるのに、なんだかだるい。仕事も趣味も楽しくて「疲れを感じてない」のに朝起きられない……。そんな自覚のない“隠れ疲労”に心当たりはないだろうか。その状態を放置していると、最悪の場合は突然死、過労死に至ると警鐘が鳴らされている。 12/4 週刊朝日
正月に餅を詰まらせて死なないために! 「のみ込む力」改善の“筋トレ” 年を取るにつれてのみ込む(嚥下)力が衰えることで、正月の餅を詰まらせてしまうなど、さまざまなトラブルをもたらす。嚥下機能を取り戻す手立てはないのか。 シニア健康 11/28 週刊朝日
高齢者に限らない「誤嚥性肺炎」の恐怖! 医師が語る注意点 高齢になって気になるのは、のみ込む(嚥下)力が衰えること。正月になれば餅を食べたい。この欲求を満たすのは難しいのか。そして口の中で増殖した菌が肺に入って炎症を起こし、最悪の場合には死に至る誤嚥性肺炎も気になる。専門家にトレーニングや歯磨きによる予防策を聞いた。 シニア病気 11/28 週刊朝日