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秦正理

秦正理

記者・編集者

プロフィール

ニュース週刊誌「AERA」記者。増刊「甲子園」の編集を週刊朝日時代から長年担当中。高校野球、バスケットボール、五輪など、スポーツを中心に増刊の編集にも携わっています。

秦正理の記事一覧

【2024年上半期ランキング 社会編7位】森永卓郎さん、がん発覚時に医者から「春前ぐらいには死にます」 息子が明かす公表までの家族の心境
【2024年上半期ランキング 社会編7位】森永卓郎さん、がん発覚時に医者から「春前ぐらいには死にます」 息子が明かす公表までの家族の心境 早いもので、2024年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.に掲載され、特に多く読まれた記事をジャンル別に、ランキング形式で紹介します。社会関係の記事の7位は「 森永卓郎さん、がん発覚時に医者から『春前ぐらいには死にます』 息子が明かす公表までの家族の心境」でした(この記事は2月17日に掲載したものの再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
会話も野球選手の「打撃練習と同じ」トレーニングが必要 国山ハセンさんと成田修造さんが語る「対話力」の磨き方
会話も野球選手の「打撃練習と同じ」トレーニングが必要 国山ハセンさんと成田修造さんが語る「対話力」の磨き方 仕事だけでなく日常生活でも重要な“話し方”。どうすれば磨くことができるのか。自身初の著書『アタマがよくなる「対話力」』を出版した、元TBSアナウンサーで、現在はビジネス映像メディア「PIVOT」で活躍する国山ハセンさん(33)と、多くの経営陣と渡り合ってきた成田修造さん(34)が語り合った。AERA 2024年6月24日号より。
国山ハセンさん×成田修造さんが語る“対話力” 「意識的に“負ける”視点」とは
国山ハセンさん×成田修造さんが語る“対話力” 「意識的に“負ける”視点」とは 日常生活から営業の商談まで、誰もが一度は悩んだことのある“話し方”。どうすれば磨くことができるのか。自身初の著書『アタマがよくなる「対話力」』を出版した国山ハセンさん(33)と、多くの経営陣と渡り合ってきた成田修造さん(34)が語り合った。AERA 2024年6月24日号より。
不登校から13歳で「感覚過敏研究所」立ち上げ 18歳の所長が描く「症状が『才能』になる」未来
不登校から13歳で「感覚過敏研究所」立ち上げ 18歳の所長が描く「症状が『才能』になる」未来 「誰一人取り残されない社会を」。SDGsの理念と共鳴するように、社会課題の解決のために活動する2000年代生まれの若者がいる。「感覚過敏研究所」を立ち上げた加藤路瑛さんだ。AERA 2024年6月10日号より。
慶大生が食品ロスを減らす「おからのグラノーラ」 きっかけは祖父から聞いた戦後の食糧難への衝撃
慶大生が食品ロスを減らす「おからのグラノーラ」 きっかけは祖父から聞いた戦後の食糧難への衝撃 SDGsの理念と共鳴するように、社会課題の解決のために活動する2000年代生まれの若者がいる。慶應義塾大学2年の山崎佐知子さんだ。Z世代は社会をどう見ているのか。AERA 2024年6月10日号より。
月経が止まった高校生に「体重を落とさないと試合には出さない」 「勝利至上主義」の指導がもたらす深刻な弊害
月経が止まった高校生に「体重を落とさないと試合には出さない」 「勝利至上主義」の指導がもたらす深刻な弊害 若年層のスポーツの現場で、良い結果を求めるあまり、過度な減量を続ける選手たちがいる。心身に支障をきたすのはもちろん、女子の場合は無月経に陥るケースも。背景にある勝利至上主義を見直す動きが広がり始めている。AERA 2024年5月27日号より。

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