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「SDGsの課題」に関する記事一覧

不登校から13歳で「感覚過敏研究所」立ち上げ 18歳の所長が描く「症状が『才能』になる」未来
不登校から13歳で「感覚過敏研究所」立ち上げ 18歳の所長が描く「症状が『才能』になる」未来 「誰一人取り残されない社会を」。SDGsの理念と共鳴するように、社会課題の解決のために活動する2000年代生まれの若者がいる。「感覚過敏研究所」を立ち上げた加藤路瑛さんだ。AERA 2024年6月10日号より。
慶大生が食品ロスを減らす「おからのグラノーラ」 きっかけは祖父から聞いた戦後の食糧難への衝撃
慶大生が食品ロスを減らす「おからのグラノーラ」 きっかけは祖父から聞いた戦後の食糧難への衝撃 SDGsの理念と共鳴するように、社会課題の解決のために活動する2000年代生まれの若者がいる。慶應義塾大学2年の山崎佐知子さんだ。Z世代は社会をどう見ているのか。AERA 2024年6月10日号より。
配達員の過重労働をさらに重くする過大要求 「午後9時半に届けろ」「一滴の雨粒跡で受け取り拒否」も
配達員の過重労働をさらに重くする過大要求 「午後9時半に届けろ」「一滴の雨粒跡で受け取り拒否」も 2015年に採択された国連の持続可能な開発目標、「SDGs」。達成期限の2030年に向け、折り返しでもある今年は、物流などの「2024年問題」にも直面している。働き手も少なくなる中、持続可能な社会のために消費者一人ひとりができることは何か。AERA 2024年6月10日号より。

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