やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books
永井貴子

永井貴子

永井貴子の記事一覧

「女の子は算数が苦手」と言われ続けるのはなぜ? 周囲の圧力が女子の理系人口増加の足かせに
「女の子は算数が苦手」と言われ続けるのはなぜ? 周囲の圧力が女子の理系人口増加の足かせに 中学受験の“要”といわれる算数。いまでは大手塾と算数塾を低学年からダブルスクールする子どもも決して珍しくない。算数1科入試は以前から男子校で採用されてきたが、最近は女子校でも導入する学校が増えてきた。その一方で、「女の子は国語が得意で算数が苦手」というまことしやかな話がいまだに根強く残る。その真偽を人気算数塾と理系で活躍する女性に取材すると――。
愛子さま、花の飾りに「あ、よいですね」とにっこり 女性皇族が帽子をかぶるときとそうでないときの違いとは?
愛子さま、花の飾りに「あ、よいですね」とにっこり 女性皇族が帽子をかぶるときとそうでないときの違いとは? 新年は、愛子さまが身に着けた可愛らしい帽子に注目が集まった。女性皇族の正装にかかせない帽子。実は、宮殿の儀式でも着用するときとしないときがある。その線引きはどこにあるのか。父である故・平田暁夫さんとともに、親子2代で皇室の帽子デザイナーを務める平田欧子さんが、愛子さまの帽子に込めた秘話とマナーを解説する。
「盾となり」皇室を守ったエリザベス女王 平成の天皇の手紙の書き出しは「親愛なるお姉さま」【2022年 反響の大きかった記事22選】
「盾となり」皇室を守ったエリザベス女王 平成の天皇の手紙の書き出しは「親愛なるお姉さま」【2022年 反響の大きかった記事22選】 2022年も残すところあとわずか。ここでは、2022年にAERAdot.で配信された記事の中から「反響の大きかった記事」を22本選別して紹介します。(9月11日配信/※肩書年齢等は配信時のまま)

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す