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永井貴子

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永井貴子の記事一覧

高円宮家の久子さま お気に入り「八咫烏」の青ネイル ネットでも人気の宮妃のエネルギッシュな「全力公務」とは
高円宮家の久子さま お気に入り「八咫烏」の青ネイル ネットでも人気の宮妃のエネルギッシュな「全力公務」とは 天皇、皇后両陛下をはじめとする皇室メンバーのなかでも、ひときわ忙しく活躍しているのが、高円宮家の久子さま(71)だ。文化・芸術の世界の人たちの支援に力を注ぐ久子さまは、公務や皇室行事でもファッショナブルな横顔を見せてくれる皇族のひとり。スポーツの支援者でもある久子さまは、サッカーW杯にあわせた「八咫烏」(ヤタガラス)のネイルがSNSで話題を集めたこともあり、そのユニークでエネルギッシュな人柄に人気が集まっている。
佳子さま30歳に 「どうせ好きな人とは結婚できない」とつぶやいた内親王 悠仁さまを支える道と、皇室を離れる道
佳子さま30歳に 「どうせ好きな人とは結婚できない」とつぶやいた内親王 悠仁さまを支える道と、皇室を離れる道 秋篠宮家の次女、佳子さまは、昨年12月に30歳の誕生日を迎えられた。姉の小室眞子さんも30歳で結婚していることもあり、佳子さまの「お相手」をめぐる報道も相次いでいる。その一方で、皇室は少子高齢化が進んでおり、女性皇族が結婚後も皇室に残ることなどについて政府で議論が続いている。結婚のタイミングで人生が大きく左右影響する制度であるだけに、両陛下の長女の愛子さまや佳子さまなど、未婚の女性皇族に注目が集まっている。
新年一般参賀 愛子さまも思わずニッコリ? 視線の先には「愛」「ハートマーク」の手作りうちわ
新年一般参賀 愛子さまも思わずニッコリ? 視線の先には「愛」「ハートマーク」の手作りうちわ 皇居で2年ぶりとなる新年一般参賀が2日、行われた。天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまら皇族方が宮殿・長和殿のベランダに立ち、にこやかに手を振り集まった人びとのお祝いの声に応えた。愛子さまが目線を留めてニッコリされた瞬間があった。
愛子さま 煌めくアクセはハートや星、リボンに小花の『可愛い』尽くし 数千円の服や小物のコーデが目立つようになった背景とは
愛子さま 煌めくアクセはハートや星、リボンに小花の『可愛い』尽くし 数千円の服や小物のコーデが目立つようになった背景とは 天皇、皇后両陛下の長女の愛子さまにとって、2024年は社会人となり、成年皇族としての経験を積まれた年となった。一方で、23歳になった昨年12月に公表された誕生日の写真では、愛子さまの胸元に愛らしいハートのペンダントが光っていた。公務でも星やリボン、小花など、可愛らしいモチーフのアクセサリーを選ばれる愛子さまだが、お手頃価格のアクセサリーや装いをされるシーンも増えてきた。カジュアルな装いを楽しむ年ごろであると同時に、存在感の増した愛子さまなりのご配慮ではと、ファッションの専門家は分析する。
「愛子さまのティアラ新調は、次世代へ技術を伝える最後の機会」腕飾りがティアラに「ブローチ」は帯留めに…皇室の宝冠を手掛ける工房の切なる願い
「愛子さまのティアラ新調は、次世代へ技術を伝える最後の機会」腕飾りがティアラに「ブローチ」は帯留めに…皇室の宝冠を手掛ける工房の切なる願い 元日に皇居・宮殿で執り行われる「新年祝賀の儀」では、皇后雅子さまをはじめとする女性皇族は、ローブデコルテとティアラ(宝冠)の正装で臨む。見る人のため息を誘う、ダイヤと真珠が煌めく宝冠。女性皇族のティアラを手掛けてきた工房のひとつ「アトリエマイエドール」は、皇室のティアラの製作には技術の継承という役目もあると話す。
佳子さま方は「百合」の宝冠 「フェニックス」のティアラをご希望の女性皇族は? 製作した工房が明かすプリンセスの宝冠
佳子さま方は「百合」の宝冠 「フェニックス」のティアラをご希望の女性皇族は? 製作した工房が明かすプリンセスの宝冠 元日に皇居・宮殿で執り行われる「新年祝賀の儀」では、皇后雅子さまら女性皇族は、ローブデコルテとティアラ(宝冠)の正装で臨む。ダイヤと真珠で装飾されたティアラの輝きは、見る人のため息を誘う。皇族として生まれた女性は成年のタイミングでお好きな意匠やデザインを取り入れてティアラを製作する。天皇、皇后両陛下の長女の愛子さまも新調する際には、ご一家で仲睦まじくご相談するのだろうか。皇室のティアラを製作してきた日本の宝飾工房が、プリンセスの宝冠について知られざる製作秘話を明かす。
【2024年11月に読まれた記事①】皇后雅子さま「華麗なるティアラのルール」 なぜ大統領を招いた宮中晩餐会で、宝冠は輝かなかったのか
【2024年11月に読まれた記事①】皇后雅子さま「華麗なるティアラのルール」 なぜ大統領を招いた宮中晩餐会で、宝冠は輝かなかったのか 暮れゆく2024年を、AERA dot.の記事で振り返ります。11月は「皇后雅子さま『華麗なるティアラのルール』 なぜ大統領を招いた宮中晩餐会で、宝冠は輝かなかったのか」の記事が特に読まれました(※年齢、肩書等は当時のものです)。
【2024年10月に読まれた記事②】園遊会で藤原紀香さんは有名作家の洋モダン着物 贅沢な福原愛さんの総絞り 「妖怪」の帯を選んだ歌手は? 招待客の装いにも注目
【2024年10月に読まれた記事②】園遊会で藤原紀香さんは有名作家の洋モダン着物 贅沢な福原愛さんの総絞り 「妖怪」の帯を選んだ歌手は? 招待客の装いにも注目 暮れゆく2024年を、AERA dot.の記事で振り返ります。10月は「園遊会で藤原紀香さんは有名作家の洋モダン着物 贅沢な福原愛さんの総絞り 『妖怪』の帯を選んだ歌手は? 招待客の装いにも注目」の記事が特に読まれました(※年齢、肩書等は当時のものです)。
愛子さまはなぜ、能登半島地震の被災地でテニス大会に立ち寄る予定だったのか 「天皇の娘」は、まだ皇室が足を運んでいない土地へ
愛子さまはなぜ、能登半島地震の被災地でテニス大会に立ち寄る予定だったのか 「天皇の娘」は、まだ皇室が足を運んでいない土地へ 天皇、皇后両陛下は12月17日、1月に能登半島地震、そして9月に豪雨被害を受けた石川県輪島市を訪問された。おふたりが能登を訪れたのは3回目だ。一方で、両陛下の長女、愛子さまは、同県七尾市や志賀町への訪問を予定していたが、直前の豪雨災害で取りやめになったままだ。当時、愛子さまが立ち寄る予定だった復興支援のためのテニス大会で実行委員長を務めた元プロテニス選手の佐藤直子さんは、愛子さまが現地に足を運ぼうとしてくれたことに感謝している。
【2024年9月に読まれた記事①】愛子さまのオフの装い ご愛用は2990円のバッグ 「花」と煌めくカットガラスのイヤリングはどちらのブランド?
【2024年9月に読まれた記事①】愛子さまのオフの装い ご愛用は2990円のバッグ 「花」と煌めくカットガラスのイヤリングはどちらのブランド? 暮れゆく2024年を、AERA dot.の記事で振り返ります。9月は「愛子さまのオフの装い ご愛用は2990円のバッグ 『花』と煌めくカットガラスのイヤリングはどちらのブランド?」の記事が特に読まれました(※年齢、肩書等は当時のものです)。

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