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永井貴子

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永井貴子の記事一覧

「ああ!」と顔を見合わせた天皇陛下と雅子さま 「この~木なんの木」おなじみのCMソングに大笑い〈国民とともに〉
「ああ!」と顔を見合わせた天皇陛下と雅子さま 「この~木なんの木」おなじみのCMソングに大笑い〈国民とともに〉 天皇、皇后両陛下や皇族方は、公務を通じて全国各地を訪れ、さまざまな人たちと言葉を交わしてきた。国民と触れ合ってきた「あのとき」を振り返る。(この記事は「AERA dot.」に2023年10月15日に掲載された記事の再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
新生・信子さま 白の7センチ細ヒールで颯爽と 宮家・新当主は25万円の“バゲットバッグ”でエレガントに
新生・信子さま 白の7センチ細ヒールで颯爽と 宮家・新当主は25万円の“バゲットバッグ”でエレガントに 5月12日、赤十字の活動に尽力した個人や団体の代表の功績をたたえる全国赤十字大会の式典が都内で執り行われた。この歴史ある式典には、名誉総裁の皇后雅子さま、名誉副総裁の宮妃方ら皇后と宮妃が一同にそろう。なかでも、新設された三笠宮寬仁親王妃家の当主である信子さまが纏う空気は、ひときわエレガント。7センチの細ヒールで颯爽と歩き、右手には、30センチもの長さの仏高級ブランドのクラッチバッグが――。
「お疲れ気味…」の佳子さま 硬い表情から「復活」して見せた白い歯のパーフェクトスマイル〈国民とともに〉
「お疲れ気味…」の佳子さま 硬い表情から「復活」して見せた白い歯のパーフェクトスマイル〈国民とともに〉 天皇、皇后両陛下や皇族方は、公務を通じて全国各地を訪れ、さまざまな人たちと言葉を交わしてきた。国民と触れ合ってきた「あのとき」を振り返る。(この記事は「AERA dot.」に2024年5月16日に掲載された記事の再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
天皇陛下と皇后雅子さま やっぱり「大事なタイミングで雨があがる」 愛子さまは「天気が良すぎて」とにっこり〈国民とともに〉
天皇陛下と皇后雅子さま やっぱり「大事なタイミングで雨があがる」 愛子さまは「天気が良すぎて」とにっこり〈国民とともに〉 天皇、皇后両陛下や皇族方は、公務を通じて全国各地を訪れ、さまざまな人たちと言葉を交わしてきた。国民と触れ合ってきた「あのとき」を振り返る。(この記事は「AERA dot.」に2024年10月26日に掲載された記事の再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
〈国民とともに〉天皇陛下が「美味しかった」とにっこり 日本酒の気になる銘柄と雅子さまが談義を楽しんだ「有明海の酵母」のお酒とは?
〈国民とともに〉天皇陛下が「美味しかった」とにっこり 日本酒の気になる銘柄と雅子さまが談義を楽しんだ「有明海の酵母」のお酒とは? 天皇、皇后両陛下や皇族方は、公務を通じて全国各地を訪れ、さまざまな人たちと言葉を交わしてきた。国民と触れ合ってきた「あのとき」を振り返る。(この記事は「AERA dot.」に2024年10月13日に掲載された記事の再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
〈国民とともに〉佳子さまの「なめらかで美しい」手話は努力のたまもの  会場をなごませた「やさしさ」
〈国民とともに〉佳子さまの「なめらかで美しい」手話は努力のたまもの  会場をなごませた「やさしさ」 天皇、皇后両陛下や皇族方は、公務を通じて全国各地を訪れ、さまざまな人たちと言葉を交わしてきた。国民と触れ合ってきた「あのとき」を振り返る。(この記事は「AERA dot.」に2023年8月30日に掲載された記事の再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
〈国民とともに〉皇后雅子さまは、感極まり深くうなずいた 「覚悟を決めて、目をつむった」と話すガザ支援の過酷な報告 全国赤十字大会
〈国民とともに〉皇后雅子さまは、感極まり深くうなずいた 「覚悟を決めて、目をつむった」と話すガザ支援の過酷な報告 全国赤十字大会 天皇、皇后両陛下や皇族方は、公務を通じて全国各地を訪れ、さまざまな人たちと言葉を交わしてきた。国民と触れ合ってきた「あのとき」を振り返る。(この記事は「AERA dot.」に2024年5月17日に掲載された記事の再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
月を詠む雅子さま「よいものでしょうか…」  陛下との「恋の歌」に「大変な古語」を使った鋭いセンス 和歌の師が生前明かした「うれしい誤算」とは
月を詠む雅子さま「よいものでしょうか…」 陛下との「恋の歌」に「大変な古語」を使った鋭いセンス 和歌の師が生前明かした「うれしい誤算」とは 戦後の歌壇をけん引した文化勲章受章者で、皇室とも縁の深い歌人の岡野弘彦さんが4月24日、101歳で死去した。民俗学者で歌人の折口信夫(釈迢空(しゃくちょうくう))の最後の弟子として国文学と短歌を学ぶ。83年から24年間に渡り、宮内庁御用掛として昭和天皇をはじめ皇室の和歌の相談役を務めた。ご結婚前から「お妃教育」の相談役として、若き日の皇后雅子さまを支えてきた人物でもある。生前、岡野さんが語った雅子さまとの思い出を振り返る。
【園遊会の名場面】三浦璃来の伝説級「ロケット柄」の綴れ帯 重さ6キロをふんわり羽根のように着こなした金メダリストの実力
【園遊会の名場面】三浦璃来の伝説級「ロケット柄」の綴れ帯 重さ6キロをふんわり羽根のように着こなした金メダリストの実力 春の園遊会で注目を集めた招待者の装いといえば、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペアで日本代表初の金メダルを獲得した三浦璃来さん(24)と、木原龍一さん(33)の和装だろう。三浦さんの和装で興味深いのは、西陣織の最高峰ともいえる「綴れ織(つづれおり)」の帯。ロケット柄のユニークな帯は、著名な染織家による伝説級の逸品。ふたりにふさわしい夢と未来の詰まった柄行だった。
愛子さまと「りくりゅう」三浦璃来さんの装いは「和洋リンクコーデ」のよう! 「御所解文様」に海外高級レザーバッグの新しさ
愛子さまと「りくりゅう」三浦璃来さんの装いは「和洋リンクコーデ」のよう! 「御所解文様」に海外高級レザーバッグの新しさ 春の園遊会で注目を集めた、和装の招待者といえば、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペアで日本代表初の金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来さん(24)と、木原龍一さん(33)だろう。三浦さんの振袖は、神戸の老舗呉服店の特注品。うっすら紫がかった桃色の振袖は、愛子さまの淡いラベンダーの装いと美しく調和していた。
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