球宴のタイトな日程に疲労懸念 「選手が犠牲になっている」と現場から悲痛な訴えが 今年の球宴はパ・リーグがセ・リーグに2連勝を飾った。3年越しで5連勝と「強いパリーグ」を証明する形となり、2試合連続アーチを放った若手成長株・万波中正(日本ハム)が最優秀選手(MVP)に輝いた。 7/22
最下位低迷の中日 ホームランゾーン増設を望む声も、「球場狭くしても勝てない」の指摘が 前半戦を終えて最下位に沈む中日。低迷の要因として挙げられるのが、深刻な得点力不足だ。今季84試合で244得点はリーグワースト。1試合の平均得点は2.90と3点に届かない。 7/21
マッチングアプリ疲れ?オンラインゲームで真剣交際に発展の理由 「夢中になると素が出やすい」 「外見も大事だけど、内面が通じ合わないと恋愛に発展しない。オンラインゲームをしていると、相手の性格が分かってくる。もちろんその人の全てが分かるわけではないけど、ゲームがうまくいかない時に態度が悪くなる人は『人間関係もこうなんだな』とか、ゲームをするって約束したのに来ない人は『私生活で時間にルーズなんだな』って、何となく察しが付く」 7/17
夫が役に立たない…「育休を自分の休暇と勘違い」ストレスためる妻に夫の「言い分」 「子供が1歳の時に、主人が育休を取ったのですが家でゴロゴロして何も手伝ってくれない。泣いてもあやしてくれないし、寝かしつけもしてくれない。共働きで私は家でリモートワークしていたのですが、子供も見なければいけないし心身ともに限界でした」 7/12
打撃不振のヤクルト・村上はメジャーで通用しない? 「岡本和真のほうが魅力的」の評価も リーグ3連覇を目指すヤクルトの低迷を予測できた識者は少ないだろう。多くの野球評論家が開幕前の順位予想で優勝候補に挙げていたが、シーズン折り返しを迎えた現時点で借金を2ケタ抱えて下位に低迷している。 7/7
坂本勇人が故障離脱でチーム力低下の巨人 「V奪回どころかCS進出危ない」の懸念が 首位・阪神が失速して混戦となっているセリーグ。4位・巨人は阪神と5ゲーム差。数字上は逆転の可能性が十分にあるが、投打共に不安を抱えている。 6/30
広末涼子のダブル不倫騒動、子育て中の女性は何を思う? 「キャンドルさんとやり直せるかは別問題」 心のバランスがなぜ崩れてしまったのか――。女優・広末涼子(42)が、フレンチレストランのオーナーシェフ・鳥羽周作氏とダブル不倫が報じられたニュースは、子育て世代の30~50の女性たちにも衝撃が大きかった。 6/26