イチロー&王貞治もリストに!成立すれば球界の歴史が変わった「幻のトレード案」 トレードが実現するまでには、さまざまな紆余曲折がある。球団同士の交渉は基本水面下で行われることから、これまで不成立に終わったトレードの中には、思わずビックリの大物選手が俎上に上がっていた例も少なくない。 トレードプロ野球佐々木主浩新庄剛志王貞治米田哲也鈴木 一朗 3/1
「Jacome」ってなんて読む? “一筋縄ではいかぬ名前”が話題となった助っ人たち プロ野球の2022年シーズンも、開幕まであと1カ月と迫っている。今季もメジャー通算52勝のタイラー・チャトウッド、メジャー通算109本塁打のスイッチヒッター、フレディ・ガルビス(いずれもソフトバンク)、メジャー通算96本塁打、98盗塁のグレゴリー・ポランコ(巨人)ら、各球団の新外国人が話題を集めている。 プロ野球助っ人 2/27
清原に喧嘩腰で「どうじゃ!」 マウンド上の雄たけびで“大物”の怒りを買った男たち ピンチで強打者を会心の投球で打ち取った直後、マウンドで投手が雄叫びを上げるシーンを何度となく見る。だが、打者にしてみれば、挑発されているようで、当然面白くない。時には我慢できずに感情を爆発させ、トラブルに発展したこともある。 プロ野球清原番長 2/26
巨人で“太く短く”活躍したリリーバー列伝 10代で彗星の如く現れた投手も 巨人の中継ぎ投手といえば、鹿取義隆、角三男、山口鉄也ら、長年にわたって活躍したリリーフエースの名が挙がる。その一方で、活躍期間こそ短かったものの、連投に次ぐ連投でチームを支えた“名脇役”も少なくない。 プロ野球 2/19
プロ野球の新人がキャンプで経験した“辛い出来事” 突然「契約破棄」された男も… 昨年同様、コロナ禍が続くなか、2月1日にスタートしたプロ野球の春季キャンプもいよいよ大詰め。期待の新人選手も希望に胸を膨らませながら、日々練習に励んでいるはずだが、過去にはルーキー時代のキャンプで思わぬ悲劇に見舞われた選手もいる。 ダルビッシュ有プロ野球 2/14
7億円の“不労所得”ゲットも…契約途中で退団したプロ野球「超高コスト助っ人」列伝 今や現役メジャーリーガーの移籍も珍しくなくなったプロ野球だが、メジャーで実績があっても、日本で通用するとは限らない。1年目のシーズン途中で早々と退団帰国する大失敗例もあり、複数年契約を結んでいようものなら、当然その分“授業料”も高くついてしまう。 プロ野球 2/4
未だに野球ファンが悔やむ大器も…キャンプで人生激変!「大けが」負った選手たち 今年もプロ野球12球団のキャンプが2月1日にスタートした。キャンプで大きく成長する選手がいる一方で、キャンプ中に野球人生を大きく変える悲劇的なけがに見舞われた選手もいる。 ジャイアント馬場中里篤史門田博光馬場正平 2/2
球団大慌て!助っ人の空港での「トラブル列伝」 消息不明や取り違えの大珍事も プロ野球キャンプインも間近。今年も新外国人選手の来日が話題を集める季節になった。 ウィリー・モー・ペーニャトッド・ベッツプロ野球マキシモ・ネルソンヤマイコ・ナバーロ助っ人 1/26
イチローと新庄剛志の「レアな絡み」 球宴での“威嚇送球”、米国ではボンズが仲介役に イチローと新庄剛志。ともに1990年代から2000年代にかけてNPB、メジャーを舞台に数々のスーパープレーでファンを魅了した二大スターだが、意外にも現役時代に両者の競演シーンが見られる機会は、ほとんどなかった。 イチローメジャーリーガー新庄 1/22
とにかく “一生懸命”でファンに愛された助っ人たち…印象深い男気溢れる逸話も! これまでに数多くの外国人選手が来日しているが、その中には、野球に一生懸命取り組む真摯な姿勢でファンの記憶に残る“愛すべき助っ人”もいる。 1/16
NEW 桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 4時間前