泣く子にデジタル?デジタル絵本で静かに帰省 帰省や年末の旅行で長時間の移動をする機会の多いこの時期。公共交通機関で移動する子ども連れ家族は、「うちの子、乗り物で静かにしていられるかな?」と不安があるはず。ただでさえ大変な長距離移動中に、機嫌が悪くなり、泣いたり、ぐずったりしたら…。そんな時のご機嫌とりグッズとして、定番の子ども向け絵本、さらに今年からはスマホやタブレット端末で楽しめるデジタル絵本もあわせて活用してみるというのはどうだろう? 出産と子育て年末年始 12/29
スマホも買った。LINEもOK!次は電子書籍はじめてみませんか? 「今年はスマホデビューもしたし、LINEも覚えた。」という方、次は電子書籍で読書はじめてみてはいかがでしょうか? ちょうど、年末年始は9連休。あれこれ操作を覚える時間は充分。さらに電子書籍のメリットは読みたい本がすぐ読め、多くの本を持ち歩くことができることです。荷物の多い年末年始の移動のお供にもぴったりです。 年末年始 12/28
おせちの割引や福袋の予約も 年末年始ネットショッピング活用術 総務省の「平成23年版 情報通信白書」によると、2010年には15歳以上の国民の36.5%がネットショッピングを利用した。とくに、インターネット利用者の中での利用率は46.1%と、8年前から12.9%も増えていた。この年末年始も、夢の“寝正月”に向けてネットで買い物をする人も多いだろうが、専門家が注目するショッピングサイトを紹介しよう。 冬年末年始 12/27 週刊朝日
一年で最も昼間の短いこの時期に、お日さまの力について考える 太陽光発電の満足度を左右するのは「曇り発電力」 食べものも住まいも自然回帰が進むなか、電気にも自然エネルギーの波が押し寄せた。なかでも太陽光発電は一般家庭にも広がり、矢野経済研究所によると、2012年の市場規模は前年度比180.9%の1兆3198億円。同年に始まった固定価格買取制度の導入で公共・産業用は飛躍的に普及、住宅用も09年に導入された余剰電力買取制度でブームに火がついた。 12/26
増税で軽自動車イジメ 背景にトヨタの思惑? 与党が軽自動車税の増税を決定した。軽のユーザーは女性や低所得者、地方に多い。スズキの鈴木修会長兼社長は「弱いものイジメ」と抵抗したが、自民、公明両党は結局、5割の増税で来年度の税制改正大綱をまとめた。「完敗です」と鈴木氏。年間7200円の軽自動車税は、2015年4月以降に買った新車から1万800円になる。 12/23
住宅ローン 元金を早く減らすには「変動型」 住宅ローンは「史上最低金利」だという。一般的に住宅ローンは、「金利が低い時期は固定型、高い時期は変動型で借りる」のが鉄則といわれている。今後の金利上昇が見込まれることから、絶好の「借り時」「借り換え時」であるとも言えよう。どちらがいいのだろうか。 住宅 12/23 週刊朝日
ホリエモン「学生宇宙団体とのコラボレーションができるかも!」 とある大学で開かれた宇宙工学コンソーシアムに参加した、ライブドア元社長の堀江貴文氏。未来のロケット業界への熱い思いを明かした。 堀江貴文 12/20 週刊朝日
すき家でスイーツが出る? コーヒーブームにのる牛丼店 コンビニやファーストフード店など幅広い場所で目にするようになったコーヒー。月刊情報誌「日経トレンディ」が発表した「2013年ヒット商品ベスト30」の第1位には「コンビニコーヒー」が輝いた。 食 12/17
豪州出身の「凄腕」投資家が伝授する 日本株「買い」のタイミング 日経平均株価は昨年の5月からの1年間で9割近く上がった。この間、英国の運用会社で投資信託「フィデリティ・日本・アジア成長株投信」の運用責任者を務めるデイル・ニコルス氏(45)は、運用する投資信託に大きな利益をもたらした。銘柄選びの際には大事なことがあるという。 12/15 週刊朝日
ミクシィ株価上昇、パズドラに陰り スマホゲームの今後は スマートフォン向けゲーム「モンスターストライク」(モンスト)のヒットで株価が急上昇しているミクシィ、一方で快進撃に陰りが見え始めた「パズル&ドラゴンズ」(パズドラ)のガンホー・オンライン・エンターテイメント…変化の激しいスマホ向けゲームの業界。今もまた大きな変化の時を迎えているようだ。 アプリ 12/15
年末年始に購入したいものは? 旅行は3位、お取り寄せグルメは大躍進で首位に 「Ponta」を運営するロイヤリティマーケティングの「Ponta消費意識調査2013年12月」によると、「年末年始に購入したい商品・サービス」で「旅行(宿泊を伴うもの)」は3位(13.8%)となった。前回の1位からランクダウン。「旅行(日帰り)」は10位(3.2%)だった。 年末年始 12/15
辛酸なめ成長した「LINE」名前に込めた想い 無料通話アプリ「LINE」の成長が著しい。ユーザー数は国内で5千万人、世界で3億人を超えた。彗星のごとく現れたかに見えるLINEだが、実は辛酸をなめた時代の方がはるかに長い。 LINE 12/14
LINE公式アカウントの「お値段」 国内外を問わず多くの人が利用し、今や欠かせないツールのひとつとなった、無料通話アプリ「LINE」。ユーザーにとってコミュニケーションツールであるとともに、企業にとっては効果の高い広告としての側面をもつ。それが、企業の「公式アカウント」だ。企業はアカウントを取得すると、登録してくれたユーザーにメッセージで直接、セールや新商品情報を発信できる。 LINE 12/13
ドヤ顔で乗る高級車はクールじゃない ~ 時代は“主張しすぎない高級車”を求めている 【集中連載】アベノミクス効果で伸びる高額消費 今注目を集める高級品の新常識に迫る ~Vol.6 Audi A3 Sportback(アウディ A3 スポーツバック)~ 12/13