実は女性の方が「理系」的? 伊藤忠社長が語る文系理系 大学時代に大別される「文系」と「理系」。ビジネスの現場では、それぞれどんな特徴があるのだろうか。伊藤忠商事社長の岡藤正広 さん(65)の目にはこんな風に映るようだ。 仕事 4/7
物議かもす「残業ゼロ」制度 助かる人も? 安倍政権が導入を進めている「新しい働き方」が、波紋を呼んでいる。一定基準を満たした従業員に残業代などが支払われない「高度プロフェッショナル制度」を柱とした一連の労働関連法で、労働側からは「残業代ゼロ制度」だとの声もあがっているという。 仕事 4/7
ハリルジャパン入り!? 二役こなすデザイン雑貨に注目! スポーツ界に限らず、ビジネスでもどんな分野でも、二役をこなせる人材は重宝されるだろう。あなたのまわりにある文具や家電でも、違った使い方ができたらありがたいはずだ。 4/7
着信メロディから「着うた」、そして今は? 十年ひと昔と言うが、その一昔前、電車内で突然ヒット曲が流れ始めるという現象は珍しくなかった。誰かの携帯電話に着信があり、呼び出し音が鳴る。機械的な呼び出し音の代わりに“音楽の原盤音源”が使われていたのだ。それが、いわゆる「着うた」だ。 4/7
「資金調達サイト」がアマ・スポーツの救世主になる! 昨今、「クラウドファンディング」という言葉を耳にする人も多いだろう。ネットを利用して資金調達を行う手段なのだが、出資者にもさまざまな特典がある。例えば、これによって集めた資金で製品化されたモノを譲ってもらえたり、売り上げの一部が配当されたりする。 4/6
知らないうちに、あなたも「イスラム国」の戦闘員になる!? イスラム国(IS)の日本人への攻撃が相次いでいる。3月18日にはチュニジアでテロを起こし、日本人3人が犠牲となった。ISは英字機関誌「ダビク」に、「十字軍に加わる多くの国々に苦痛を与えることに成功した」と、この事件への声明を出した。この「国々」の中に日本の名前も挙げられている。 4/6
藤巻健史 見誤れば国民は地獄 日銀OBも危ぶむ異次元緩和の出口 “伝説のディーラー”と呼ばれモルガン銀行東京支店長などを務めた藤巻健史氏は、OBも危ぶむ日銀の出口戦略についてこういう。 4/6 週刊朝日
テック弱者の記者、プログラミングを学ぶ わかりそうでわからないあの“呪文”に挑む 隣の同僚はロボットという時代に備え、テック弱者の記者が、彼らと交流するため、プログラミングを学んできました。(ライター・福光恵) 4/6
今年は平成何年? 地味~に出てくる疑問はアプリで解決 本誌連載の「おすすめアプリ生活」で今週、ライターの小幡恵が推薦するのは、めんどうな「年」を一発換算できるアプリ「年号 西暦 皇紀 年齢 干支換算機」です。 アプリ 4/4 週刊朝日
名刺探しの年間20時間を節約 使える名刺管理アプリはコレ やらなきゃと思いつつ、つい後回しにしてしまう名刺の管理。いざ探そうとすると、思わぬ時間のロスに。でも、最近はこんな便利な助っ人が登場している。 アプリ 4/3
モザイクは除去できるのか?! “夢の装置”の「虚と実」 地球上を汚染した放射線を除去する装置「コスモクリーナーD」が登場したのは、アニメ「宇宙戦艦ヤマト」だが、その初回放送は1974年のこと。実は、その5年後にテレビ放送で初めて採用されたと言われるものがある。“モザイク”だ。 4/3
チャレンジ! 最新ガジェットで「あの娘」を落とせ! 先日、「CDレコ」なるものを発見し、早速入手してみた。これは、IOデータから発売されているWi-Fi対応のCDドライブで、パソコンを介さず直接スマホに音楽CDの楽曲がダウンロードできるというものだ。専用ケーブルを使えば、iPhoneやiPodなどにも対応している。 4/3
6年で1千億円規模 そごう・西武の「付加価値系PB戦略」 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が企業で頑張っている女性にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回は執行役員としてプライベートブランド(以下、PB)の開発を担当する、そごう・西武の取締役で自主商品部長兼自主商品部生産・管理部長の堤真理さんです。 働く女性 4/3 週刊朝日
家電だって型落ちで十分! 型落ち家電グランプリ! 「型落ち」――言葉の意味を調べてみると、「最新型が出たために古い型式となった製品」とある。確かに、技術の進歩が目覚ましい現代。最新型はとても便利になっている。だが、新しいものが出たからと言って、1つ前の型式が途端に使いにくくなるだろうか…いや、決してそんなことはない。 4/2
1000人以上の主婦が支える家計簿アプリの「実力」 以前、Sansan株式会社が提供する名刺管理アプリ「Eight(エイト)」を紹介した。名刺画像を送信すればデータ化してくれるサービスで、これは「人海戦術型サービス」と呼ばれている。だが、類似のサービスはまだまだある。その一つが家計簿アプリだ。 4/2
「デジタル終活」の悲劇…長年の浮気が発覚した!! 今、“活”が花盛りだ。就活に始まり、婚活や妊活、終活と人生の節目にはすべて“活”が付きまとう。最近では「デジタル終活」なる言葉まである。 終活認知症 4/1