ソフトバンクだけが多角経営で「勝ち組」になれた秘密とは? わずか30数年で8兆円企業を誕生させたソフトバンク。なぜソフトバンクにはそれが可能だったのか。それは、PDCAを超スピードで回す「高速PDCA」の手法があったからだ。 9年にわたり孫社長の右腕として活躍した元ソフトバンク社長室長・三木雄信氏の話題の本『孫社長のむちゃぶりをすべて解決してきたすごいPDCA』から一部抜粋して紹介する。 企業 2/13 ダイヤモンド・オンライン
ぐっちー ぐっちー「トランプ発言でダウが大暴落すれば、投資のチャンスですよ」 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、日々の経済ニュースを鋭く分析します。 ぐっちードナルド・トランプ 2/10
1ロール225メートル! 「めっちゃ長いトイレットペーパー」が本当に長い理由 一般的な家庭用トイレットペーパーがどのくらいの長さかご存じだろうか。約55メートルだ。ところが、生活協同組合コープこうべ(神戸市)と日本生活協同組合連合会(日本生協連、本部・東京都渋谷区)が共同開発した「めっちゃ長いトイレットペーパー」(シングルタイプ)は、一般家庭用としては国内最長級の1ロール225メートル。なぜそんなに長いのか? コープこうべを直撃した。 企業 2/10
スポーツ動画配信「DAZN」日本上陸、接続、画質は大丈夫? 一昔前、スポーツ観戦といえば、居間のテレビで巨人戦だった。だが、いまや通勤の電車の中、仕事の空き時間に130種類以上のスポーツを見ることができる。 2/9
坂口さゆり いいじゃないか家事代行で ベアーズ、Oisix、タスカジ……人気の秘密 日進月歩の家電の進歩で、家事は驚くほど楽になって…いないのはなぜだ! 気が付かぬうちに“メタボ化”した家事は時に苦役だ。家事は本来生きること。私たちの手に、家事を取り戻そう。AERA 2017年2月13日号では、「家事からの解放」を大特集。 働き方家事 2/9
藤巻健史 フジマキ氏「トランプ米大統領の“口撃”、円は危険通貨に」 トランプ米大統領の影響を大きく受ける日本経済。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、トランプ氏を説得できないと、円の大暴落もありうると危機感を募らせる。 ドナルド・トランプ藤巻健史 2/8 週刊朝日
預金よりも◯◯! 賢い人のお金の増やし方 昨年暮れの勢いをそのままに、大幅反発で始まった株式市場。ボーナスなどを元手に「今年こそは投資を始めてみよう」という人も多いのではないだろうか。そこで、速読日本一で速読スクールを経営する傍ら自身も投資家として1日5分のトレードで月数百万円以上の利益を挙げる『速読思考』の著者・角田和将氏と、お金持ち研究の第一人者で『お金持ちはなぜ、「教養」を必死に学ぶのか』著者でもある評論家の加谷珪一氏に注意すべき点を語ってもらった。 朝日新聞出版の本読書 2/8
三流経営が掘った墓穴 東芝“虎の子”放出で始まったカウントダウン 巨額損失発覚で破綻目前の東芝が“虎の子事業”を分社化する。残るは原発事業の片輪走行だが、損失爆弾はその片輪の中。いよいよ秒読みが始まった。 企業東芝 2/7
瀬戸際の東芝を襲う4つの更なる「時限爆弾」 最大7000億円の巨額損失リスクが発覚し、債務超過転落が現実味を帯びる東芝。危機回避のためにさまざまな手段を講じるも、東芝の内部にはさらなるリスクが幾つも眠っている。 企業 2/6 ダイヤモンド・オンライン
Google翻訳からネイティブっぽい英文を導く6つのコツ 時代とともに言葉が生まれ、意味が移り変わっていくのは日本語も英語も同じ。それなのに、英語は高校や大学で学んだまま。この言い方で、ちゃんと伝わっているんだろうか……。そんな不安を抱えているあなた。単語選びやちょっとしたあいづち、発声で、あなたの英語は見違えるのだ。AERA 2017年2月6日号は、SNS時代に生まれた新しい単語、名スピーチに共通の「心を動かすポイント」と共に、「惜しい」英語からの脱却法を特集している。 2/3
津田大介 津田大介「トランプ米大統領の公約監視サイトの有用性」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。トランプ大統領誕生とともにローンチされた“公約監視サイト”をテーマに論じる。 ドナルド・トランプ津田大介 2/3 週刊朝日
藤巻健史 フジマキ氏「米国経済は一人勝ち」ビジネスの常識とずれる日本は… “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、経済政策に関して理にかなった発言もするトランプ米大統領に比べ、日本の政治家はビジネスマンの常識とずれていると指摘する。 ドナルド・トランプ藤巻健史 2/2 週刊朝日
“嵌められた”東芝 日米原子力同盟の末路 東芝が解体の危機に直面している。日本を代表する名門企業だが、原子力発電所建設に伴う思わぬ損失で、経営体力を奪われた。ジャーナリストの山田厚史氏は、日米の原子力同盟に東芝が“嵌められた”結果だという。 企業原発東芝 2/1 週刊朝日
「売れるものは何でも売る」東芝は生き残るも解体か… 東芝は1月27日の取締役会で、半導体部門の分社化を決めた。新会社の株式のうち2割ほどを売ることで、2千億円前後の利益を確保したい方針だ。キヤノンや米投資ファンドなどが関心を示している。 企業東芝 2/1 週刊朝日
nuroモバイル、利用者同士で容量のシェアが可能に 2月1日から新サービス開始 ソニーネットワークコミュニケーションズは1月31日、都内で会見を開き、LTE通信サービス「nuroモバイル」の新サービスを発表した。新サービスの内容は、「5分かけ放題」「5時間プラン」「パケットギフト」などといった機能の追加や、提携する端末の強化など。いずれも2月1日からサービスを開始する。 1/31
早大に東大、京大…南極観測隊の始まりは“山岳部の競争”だった 1957年1月29日、未知なる氷の世界に、昭和基地は開設された。日本の南極観測の幕開けであった第1次隊。朝日新聞社の記録をはじめ、犬係だった北村泰一(85)ら1次隊員の証言などをもとに、観測に向けた準備や山男たちの様子を紐解いていく。(文中敬称略) 1/30 週刊朝日
資産2億3000万円“なごちょう”さんが「一生持つ配当株・これから買いたい株」20銘柄・三菱UFJ426円で買ってるってスゴい【NISA応援】 AERA Money高配当株なごちょう新NISAアエラマネー 18時間前