今年も西武に待ち受ける「サウナ状態の本拠地球場」との闘い 猛暑の8月に15試合もベルーナドーム開催 西武は本拠地ベルーナドームの暑さ対策を2月27日に発表した。チケットやグッズを購入するときに待機するドーム前の広場に大型パラソルやミストポールを設置したり、内野やバックネット裏の観客席に送風のファンやサーキュレーターを導入したりするというものだ。だが、この新しい対策にSNSではファンから失望の声が噴出している。 プロ野球西武ライオンズベルーナドーム 3/3
板垣聡旨 西武・山川穂高は「1軍登録日数満たせばFA権取得も」 憤るファンと球界には温度差? プロ野球・埼玉西武ライオンズの山川穂高選手(31)が、知人女性に対する強制性交の疑いで5月に書類送検され、8月29日に不起訴処分(嫌疑不十分)が出た。西武のファンはこのことをどう受け止めているのだろうか。そして、山川選手の処遇は……。2軍の試合にも応援に駆けつける熱心なファンの声を聞いた。 山川穂高西武ライオンズ 9/1
今川秀悟 山川穂高が不起訴処分も西武に居場所なし? 「他球団に電撃トレード」か 東京地検が8月29日、知人女性に対する強制性交の疑いで書類送検されていた西武の山川穂高を、不起訴処分(嫌疑不十分)としたことを発表した。 山川穂高西武ライオンズ 8/31
なぜ「西武の清原和博」はあれだけ輝いていたのか “巨人ファン”のライターが達した意外な結論 熱狂的な“巨人ファン”が書いた「清原本」が話題を集めている。今夏、『令和の巨人軍』などの著作もある中溝康隆さんが『キヨハラに会いたくて 限りなく透明に近いライオンズブルー』(白夜書房)を出版した。中溝さんは「物心ついた時からの40年近い狂熱的巨人ファン」というライター。なぜ巨人時代の清原ではなく、西武ライオンズ時代の清原について書こうと思ったのか。その真意を聞いた。 清原和博西武ライオンズ 10/20
西尾典文 プロ野球は来季も混戦の予感 「最下位」DeNA&西武も優勝の可能性あるか 史上初となる前年最下位球団同士の対戦となっている今年の日本シリーズ。ヤクルト、オリックスともに昨年だけでなく一昨年も最下位に沈んでおり、ペナントレース開幕前にこの両チームの対戦を予想できた解説者、ファンはほとんどいなかったのではないだろうか。 横浜ベイスターズ西武ライオンズ 11/24
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