「已む」読めなかった? 安倍首相が歴史的儀式で驚きの大失言【2019年ベスト20 5月15日】 2019年も年の瀬に迫った。そこで、AERA dot.上で読まれた記事ベスト20を振り返る。 安倍政権皇室 12/24
天皇陛下の「おことば」が変わった瞬間 14万人超の“熱気”に満ちた一般参賀【2019年ベスト20 5月4日】 2019年も年の瀬に迫った。そこで、AERA dot.上で読まれた記事ベスト20を振り返る。 AERAオンライン限定皇室 12/23
矢部万紀子 「生真面目な女子高生」のよう? 文書から見えた皇后雅子さまの“素顔” 皇后雅子さまの誕生日に公表された文書には、雅子さまらしさが浮かぶキーワードがあった。そこから見えた、これまでの道程と現在の思いとは。文書から見えた雅子さま素顔についてつづったAERA 2019年12月23日号の記事を紹介する。 皇室 12/20
矢部万紀子 地味なスーツから輝くスカート姿に 皇后雅子さまの“令和の変化” 12月9日に誕生日を迎えられた皇后雅子さまが「感想」をつづった文書や、ビデオが公表された。ビデオに映るその姿からは、令和という時代を迎えた雅子さまの変化を垣間見ることができる。AERA 2019年12月23日号の記事を紹介する。 皇室雅子さま 12/19
ジャーナリスト友納尚子「雅子さまに自由などという余裕はない」 12月9日に56歳の誕生日を迎えられた雅子さま。令和の皇后として5月から始まった即位関連の行事にすべて臨席され、“輝き”を取り戻された。ただ、医師団見解によると、「大きい行事の後、お疲れがしばらく残られることもある」という。雅子さまの今後は……? 長年取材を続けるジャーナリスト、友納尚子氏が寄稿する。 皇室雅子さま 12/11 週刊朝日
雅子さま56歳に ジャーナリスト特別寄稿「皇后の自覚とご体調」 12月9日に56歳の誕生日を迎えた皇后雅子さまが宮内庁を通じて感想を公表した。即位関連の行事で多くの国民から祝意を受け、「思いがけないほど本当に温かいお祝いを頂きました」と振り返り、「嬉しく、またありがたく思いながら過ごしてまいりました」「各地で出会った沢山の笑顔がかけがえのない思い出として心に残り、これからの歩みを進めていく上で、大きな支え」などとつづった。長年にわたり雅子さまの実像に迫ってきた唯一のジャーナリスト、友納尚子氏がその軌跡を寄稿した。 皇室雅子さま 12/11 週刊朝日
永井貴子 秋篠宮さまが会見で「Xデー」を提示 眞子さまと小室さんが出す答えは? 「この次の2月で2年たつわけですね。昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があるという風に私は思っております」 皇室 12/5 週刊朝日
福井しほ 天皇陛下の即位パレード 英王室と比較して「異様」だった点とは? 沿道に響く歓声に、オープンカーから笑顔で応える天皇、皇后両陛下。皇居・宮殿から赤坂御所まで続いた即位パレードの沿道の様子を記者が取材した。AERA 2019年11月25日号に掲載された記事を紹介する。 皇室 11/24
矢部万紀子 「あなたはあなたでいるだけでいい」 雅子さまのパレードに見た『ベルばら』の教え 令和の「祝賀御列の儀」は、スマホであふれていた。思い切り高く掲げ、車列を待つ人、人、人。そこに、皇后雅子さまと『ベルばら』を結ぶ点と線を見た。AERA 2019年11月25日号に掲載された記事を紹介する。 皇室矢部万紀子雅子さま 11/23
福井しほ 皇室ファンが奉祝曲の嵐を絶賛「芸術家に見えた」 11月9日の国民祭典、クライマックスは奉祝曲の披露だった。集まった3万人とステージ上の人々は両陛下がいる正門石橋のほうを見つめた。AERA 2019年11月25日号に掲載された記事を紹介する。 皇室 11/20
永井貴子 いよいよ大嘗祭 夜通し行われる「秘儀」とは? 代替わりのクライマックスに位置づけられる大嘗祭(だいじょうさい)が11月14日夜から15日未明にかけて執り行われる。過去には、天皇霊が新天皇の身体に入る「秘儀」といった学説も語られた。暗闇の神域で天皇陛下と皇后雅子さまが行う儀式の中身とは。 皇室 11/14 週刊朝日
福井しほ 国民祭典で繰り返された「万歳三唱」15回に困惑も運営は「予定通り」 その真意は? 天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」が9日、皇居前広場で開かれ、招待客を含めた約3万人(主催者発表)が集まった。天皇皇后両陛下が姿を見せると、集まった人々は提灯に点灯し、日の丸の小旗を振って祝福した。奉祝曲「Ray of Water」が披露されると、皇后雅子さまが涙をぬぐう場面もあった。 AERAオンライン限定皇室 11/11
永井貴子 即位パレードで感激の涙/新皇后の自然体の所作が持つ強さ 祝賀パレード「祝賀御列の儀」には、11万7千人が沿道に集まり令和の新天皇と皇后を祝福した。ティアラとローブデコルテが放つ輝きの素晴らしさと同じくらい、見る人の胸を打ったのは雅子さまが見せた感激の涙だろう。自然体で相手に向き合う姿は、親しみを持って迎えられた。 皇室 11/11 週刊朝日
上田耕司 両陛下の即位パレード 手荷物検査は長蛇の列、入場規制で見れなかった人が続出 パレードの前は、警備にあたる赤坂署の警察官もどのくらいの混雑具合かが予想できないと言っていたが、終わってみれば、コース最寄り駅で入場制限をかけなければならなかったほどの人出。警察発表によると、約11万9千人が詰めかけたという。 皇室 11/11 週刊朝日
永井貴子 皇居前広場を感動に包んだ「嵐」のひかえめな姿勢と雅子さまの涙 天皇陛下の即位を祝う祭典に3万人 11月9日、天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」が皇居前広場で開かれ、約3万人(主催者発表)が集まった。アイドルグループ「嵐」がお祝いの歌を披露し、祭典がクライマックスを迎えると、雅子さまが涙ぐむ場面もあった。 皇室雅子さま 11/10 週刊朝日
国民祭典で涙した雅子さま 母譲りの洗練されたファッションセンス 9日、天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」が行われた。人気グループ・嵐やピアニストの辻井伸行さんなどによって披露された奉祝曲「Ray of Water」を鑑賞していた皇后雅子さまが涙を払う様子が映像で流れると、報道機関は一斉に「雅子さま感激で涙ぐまれ」(FNN PRIME)、「皇后さま、涙ぬぐう場面も」(朝日新聞デジタル)、「雅子さま右手で頬の涙ぬぐわれる」(デイリースポーツ)と報じた。長引く療養生活へのバッシングがあったとはいえ、即位後は雅子さまの輝きが増し、人気も世間の注目度もますます高まっているようだ。 皇室雅子さま 11/10
上田耕司 雅子さま追っかけ女子たちが即位パレードに臨む極意 「前日から喫茶店で夜を明かす」 天皇、皇后両陛下の即位に伴うパレード「祝賀御列(おんれつ)の儀」が10日午後3時から始まる。26年間、雅子さまを追っかけてきた女性たちにとっても、かけがえのない記念日となる。 皇室雅子さま 11/10 週刊朝日
永井貴子 即位パレードはどこで撮影するのがよい? プロが選んだ8か所! 天皇陛下の即位を披露するパレード「祝賀御列(おんれつ)の儀」が、11月10日午後3時から始まる。多くの人がこの世紀の瞬間を写真に収めたいと思いながらも、そのために高いカメラを買うのはちょっと……と思っているのではないだろうか。そこで本誌は、専門家とパレードのコースを事前に下見し、スマートフォンやデジタルカメラで撮影しても「映えそうな」場所を探した。今回はその中から厳選した8カ所を紹介する。 皇室 11/9 週刊朝日