「5人衆」立件断念で特捜部には「銅メダルにも達しない」と若狭弁護士 裏金以外の捜査があるか 安倍派「5人衆」の立件は断念――。自民党派閥の政治資金パーティーをめぐる事件で1月19日、安倍派の大野泰正参院議員や谷川弥一衆院議員、派閥の会計責任者らが在宅や略式で起訴されたと報じられた。池田佳隆衆院議員に続く国会議員の立件だ。ただ、東京地検特捜部は安倍派幹部については困難と判断し、一連の捜査は一段落したと見られている。こうした動きについて、東京地検特捜部元副部長の若狭勝弁護士は「国民からの批判は免れない」との評価だ。 若狭勝安倍派5人衆特捜部 1/21
このままでいいのか…50代会社員は今、何を変えるべきか 「現状維持は後退」インフレ時代の人生の再設計 AERAラウンドテーブル新しい大人アラフィフ世代50代エアウィーヴ大塚製薬ビズリーチ厚生労働省三菱UFJ信託銀行やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 13時間前