久米宏さんが貫いた“反権力”の姿勢 「現政権がどんな政権であろうが、それにおもねるメディアは消えていくべき」 テレビ番組の司会者として活躍し、肺がんのため81歳で亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん。硬軟取り混ぜた巧みな話術で人気を博したテレビスターは、希代の“革命児”でもあった。報道番組「ニュースステーション」では従来の枠にとらわれず、「反権力」の姿勢を貫いた。久米さんの著書『久米宏です。ニュースステーションはザ・ベストテンだった』(朝日文庫)から一部を抜粋する。 久米宏ザ・ベストテンニュースステーションメディア 2/9
今西憲之 「本部長の犯罪隠蔽」告発で揺れる鹿児島県警の愚挙 批判メディアへの強制捜査、心臓疾患を無視した取り調べ 警察内部の情報を漏らしたとして逮捕された鹿児島県警の元警視正が「犯罪行為を県警本部長が隠蔽しようとした」と告発して騒然となっているが、この事件ではもう一つ大きな問題がある。内部情報が漏れた先と疑って、警察批判記事を発信していたメディアを県警が家宅捜索したことだ。メディアを強制捜査して情報源を探るとは、この国の警察はどうなってしまったのか。 鹿児島県警内部告発メディア 6/14
【ryuchell&ひろゆき対談】「むかつく自分が悪いって思う」理由とは? タレントのryuchell(りゅうちぇる)さん初の著書『こんな世の中で生きていくしかないなら』(朝日新聞出版)が、大反響につき即重版が決定した!発売を記念して実現した「りゅうちぇる×ひろゆき」対談は、興奮も冷めやらぬまま50分以上も続き……。「大ファン」と公言してはばからないryuchellさんが、「言葉選びは?」「感情的になったら、どうする?」など、ひろゆきさんを質問攻め!その答えはいかに―ー。 SNSryuchellひろゆきりゅうちぇるアンチメディア本 11/8
カリスマ婚活アドバイザーが語る「異性の友だちを定着させる極意」 下品は一発アウト、敬語は2回目でやめる 植草美幸流“関係を深める技術”〈週刊さんまとマツコきょう〉 植草美幸婚活アドバイザー異性の友人週刊さんまとマツコ 6時間前