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「ドラマ」に関する記事一覧

花森編集長が皇女の原稿をダメ出し “とと姉ちゃん”の機転で掲載
花森編集長が皇女の原稿をダメ出し “とと姉ちゃん”の機転で掲載 「とと姉ちゃん」のモチーフとなった大橋鎭子(しずこ)さん(ドラマの役名は常子)は生涯独身を貫いた。しかし、3姉妹の中で妹・晴子さん(役名は鞠子)は結婚。その長男で、鎭子さんの甥にあたる横山隆さん、その妻で「暮しの手帖」2代目社長を務めた泰子さんに、鎭子さんの素顔を聞いた──。

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大地真央vs.秋野暢子 「とと姉ちゃん」で魅せる“老けメイク”
大地真央vs.秋野暢子 「とと姉ちゃん」で魅せる“老けメイク” 放送開始から全ての回で視聴率が20%を超えて好調のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。生活総合誌「暮しの手帖」の創業者、大橋鎮子らの軌跡をモチーフに快進撃を続けている。さらなる“追い風”は、初の老け役を演じるベテラン女優2人の存在だ。
遠藤憲一、菅田将暉W主演『民王』復活 ツンデレ貝原にも再び会える!
遠藤憲一、菅田将暉W主演『民王』復活 ツンデレ貝原にも再び会える! 長年の苦労が報われ、夢が叶って総理大臣になった父親と、美容や料理に興味のある女子力高い系大学生の息子。ある日突然、そんな二人の魂が入れ替わってしまったことで巻き起こるドタバタ劇を描いたドラマ『民王』(テレビ朝日系)。ヒットメーカー池井戸潤氏の同名小説を原作に持つ本作は、昨年7月に放送されると、深夜帯にもかかわらず初回で8.5%という高視聴率を記録し、瞬く間にドラマファンの間で「これは面白い!」と話題になった。

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    朝ドラ「とと姉ちゃん」のモデル、大橋鎭子ってどんな人?
    朝ドラ「とと姉ちゃん」のモデル、大橋鎭子ってどんな人? NHK朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」は、4月4日に放送された初回の平均視聴率が22.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好スタートを切った。高畑充希が演じるヒロイン、小橋常子のモデルとなっているのは生活雑誌「暮しの手帖」を創刊した大橋鎭子だ。一体、どんな人物だったのだろうか。
    恐るべし「あさが来た」効果! 新次郎がくれた“パチパチはん”が売り切れ続出
    恐るべし「あさが来た」効果! 新次郎がくれた“パチパチはん”が売り切れ続出 明治の女性実業家、広岡浅子をモデルにしたNHK連続テレビ小説「あさが来た」の放送も、残りあとわずか。ヒロイン「あさ」が、女性の“柔らかい力”を生かして炭鉱や銀行、女子大学校の設立を進めていく物語で象徴的な役割を果たしているのが、あさ愛用のそろばん「パチパチはん」だ。

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