猫を飼って人生観変化? 闘病する姿に「生きる力もらってる」 呼んでも知らんふり。ご機嫌斜めかと思えば、膝に乗ってくる。気まぐれな猫との暮らしは、毎日何が起きるかわからない。そんな猫たちに魅せられた読者からの、猫エピソードを紹介します。 ねこ動物 1/21
和歌山電鐵を救った三毛猫・たま駅長 亡き後は大明神に 愛くるしさで大人気となった和歌山電鐵貴志川線・貴志駅の三毛猫「たま」駅長は、惜しまれながらも16歳(人の約80歳)で永眠した。和歌山電鐵社長の小嶋光信さんは、今年6月28日の和歌山県・貴志駅コンコースの社葬にて、哀悼の言葉をこう述べた。 お悔やみねこ鉄道 12/13 週刊朝日
ご利益で結婚も? 水戸の「看板猫」が巻き起こした「ハチノミクス」 看板猫に招き猫。もともと縁起のよい存在だが、このところ日本中が猫に夢中だ。猫本は爆売れ。猫アプリは爆DL。世知辛い世を渡るわれわれを癒やし、生活を潤してくれる大切な友。そんななか、いま人気を集めている水戸の名看板猫を紹介する。 ねこ動物 11/5
子猫を拾ったらどう保護すれば? 北原みのりの場合 最近はあまり見かけることがなくなった捨て猫。でもそれだけに、もし子猫を拾ったら、どうしたらいいのか分からない人も多いのでは。最近、子猫を保護した作家の北原みのりさんの場合はこうだった。 ねこ動物 11/2
癒しから泣けるものまで…奥深き「猫本」の世界 世界中で飼われている家猫の数は、「人間の親友」である犬の3倍だという。長く人間と暮らしながら、今なお謎が多い猫をめぐる本は、新刊が次々に出る特別なジャンルだ。今回はそのなかから、読んで良し、眺めて良しのおススメ猫本をご紹介する。 ねこ読書 10/31
ペットを死ぬまで預かります 老犬・老猫ホームが登場 ペットは家族同然。高齢者にとって、可愛い犬や猫の存在は心の支えになり、散歩や世話が健康長寿に役立つというデータもある。だが、高齢者のペットが問題を生んでいるのも事実。一人暮らしで倒れたらペットは行き場をなくすからだ。いざという時に何をすべきか? ねこ動物 10/10 週刊朝日
猫カフェの次は猫酒場!? 猫と飲める居酒屋3選 いまや空前の猫ブーム。街のあちこちには猫カフェがあり、ネットにはかわいい猫ちゃん動画や写真があふれ、数年以内にはペットとして飼育されている頭数が犬を抜くとまでいわれている。 ねこグルメ動物 9/25
岩合光昭 【岩合光昭】牧羊犬が猫に腕枕! かわいい寝姿発見 動物写真家の岩合光昭さんの世界の猫を訪ねる旅をお送りする。今回は、ニュージーランド・スチュアート島の猫。 ねこ動物猫の細道 9/14 週刊朝日
島民17人なのに猫は100匹! 日本屈指の「猫島」とは? 動物写真家の岩合光昭さんの、日本全国47都道府県の猫たちを訪ねる旅。今回は日本屈指の猫島、愛媛県の青島を訪ねた。 ねこ旅行猫の細道 2/17 週刊朝日
NEW 「推し活」ブームなのに“推し”がいない…悩む人に朝井リョウがアドバイス 「無理やり推しをつくるくらいなら、勉強を頑張ったほうがいい」〈著書「イン・ザ・メガチャーチ」第23回本屋大賞受賞〉 朝井リョウ直木賞作家推し活 2時間前 AERA with Kids+